9月度例会収支決算()並びに剰余金処分()・事業報告書()に関する件

協議

 

 

ファイル名

bur11rk01

事業名

9月度例会

テーマ

〜資質と拡大の好循環 全員で考える組織の未来〜

委員会名

ブランディング委員会

委員長名

杉谷  俊輔

文書作成者役職

委員長

文書作成者氏名

杉谷 俊輔

議案上程日

20251110

確認日

20251105

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

全会員が会員拡大活動に前向きで、同志を迎え入れる重要性を理解していく中で、会員一人ひとりに求められる活動の質はより高い次元が求められます。そこで、会員それぞれがリーダーシップを発揮し、周囲を巻き込み資質や品格を向上させ、組織としての運動の効果をより高める必要があると考え、本議案を立案いたしました。

2.目的

【対内】全会員が青年会議所運動の効果を高め、魅力あるJAYCEEになることを目的とします。

【対外】青年会議所が自身の成長を図れる場所であると理解していただくことを目的とします。

3.連携する外部/

内部パートナー種別

なし

4.実施日と実施前後のスケジュール(結果)

■実施日

202599()

受付開始 18:30

例会開始 19:00〜例会終了21:24

 

【結果】タイムスケジュール・司会者台本(結果)

予定通り99日(火)に事業を開催した。

終了予定時間通りに終了した。

 

【結果】サロン開催時間

22:1523:15

参加者 対内:22

      対外:  6

例会会場の片づけ、移動に時間がかかり開始時刻が15分遅れての開始となった。

それに伴い、終了時刻も15分遅れての終了となった。

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

73()

ルーム8

7月度理事会 審議可決

74()

 

出欠確認、各委員会への対外参加者促進依頼

828()

各委員会開催場所

委員会、委員会周り

85()

ルーム8

委員会

820()

ルーム8

小委員会

829()

 

出欠最終確認、各委員会への会員拡大促進依頼

92()

 

拡大褒賞アワードポイント最終確認

98()

ルーム8

委員会、例会リハーサル

99()

四日市市文化会館

例会当日

916()

 

アンケート回答締切、メルマガ、SNS発信

 

 

5.実施場所(結果)

【実施場所】(結果)

四日市市文化会館 第3ホール

住所:510-0075 三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL:059-354-4501

 

【ドレスコード】

メンバー:スマートカジュアル(クールビズ期間による)JCバッジ、ネームプレート

(参考:2025年度服装規定 日本青年会議所)

対外参加者:自由

 

【サロン開催場所】

HILLS 四日市本店

三重県四日市市諏訪栄町7-30 4

電話:050-5593-4368

登録料:3,000

 

6.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法(具体的手法の検証)

 

【対内目的】

全会員が青年会議所運動の効果を高め、魅力あるJAYCEEになることを目的とします。

 

【アンケート結果】回答数35名(内正会員:33名、研修生:2名)

アンケート結果(対内アンケート結果一覧)

 

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1. 青年会議所プロモーションを視聴して、今後の自身の活動について挑戦心や成長の機会について考えることができましたか。

はい

35(100.0%)

いいえ

0(00.0%)

2. グループワークでこれからの青年会議所活動について積極的に企画立案する意欲が出ましたか。

はい

32(90.9%)

いいえ

3(9.1%)

3.最後に、今後の事業についてやってみたい、挑戦してみたい内容やテーマがあれば自由にお書きください。

グループワークを通じてまちを盛り上げるためのフェスや政治後援会、地産地消の催しなどをしてみたいという具体的な意見がでました。また、青年会議所活動においても拡大活動をさらに積極的にしたい、理事をしてみたいなど前向きな意見もあり、本年度のブランディング委員会の目論見を加速させることができたと考える。

 

【事業目的に達した点】

設問1. 青年会議所プロモーションを視聴して、今後の自身の活動について挑戦心や成長の機会について考えることができましたか

理解できた:35(100.0%)

プロモーションビデオでの理解を深めた、おもしろくて見やすかったという意見が大半を占めた。四日市市長森先輩のインタビューでは挑戦することの大切さや、仲間とともに苦楽を共にできる活動への興味関心を得る機会となったとの意見が多く、青年会議所活動への更なる関心や興味を得たことによって今後の青年会議所活動への意欲を高めることができたと考察できる。

 

設問1.(1) 上記について、理由を教えてください。

アンケートの意見の全数がわかりやすく、理解を深めることができたとの回答だった。作成当初の狙い通り、ビデオにすることで視覚的に青年会議所についての説明をよりイメージできやすくなり、参加者の記憶に残る1コマにできたと考える。

 

設問2. グループワークでこれからの青年会議所活動について積極的に企画立案する意欲が出ましたか

変化した:32(90.9%)

多くの参加者が意欲的に発言や意見を出し、対内外問わず企画立案できていた。

実際にまちのために青年会議所がどんな計画を立てて活動しているのかを研修生、対外参加者を中心に体感していただくことができ、活動イメージを理解していただけたと考察する。

 

設問2(1). 上記について、理由を教えてください。

従来の青年会議所での計画立案とは作成の流れを変えた設定としていたため、現役メンバーからの理解を得られなかった部分があった。また、最も重要としている背景、目的の部分を省略したものであったため、なぜ割愛したのかというところの説明をもう少し強調する必要あったと考える。

 

【事業目的に達しなかった点】

設問1. 青年会議所プロモーションを視聴して、今後の自身の活動について挑戦心や成長の機会について考えることができましたか

いいえ:0(00.0%)

作成段階から言葉だけではなく、視覚的な表現で記憶に残そうという思いを委員会メンバー全員に伝え作成に力を入れた。その結果、視聴者からの評価は高く事業目的を達成できた。

 

設問2. グループワークでこれからの青年会議所活動について積極的に企画立案する意欲が出ましたか

いいえ:3(9.1%)

理事経験者及び入会歴の長いメンバー3名から、基本的な考え方である背景、目的からの構築ではないワークであったためワークの本質を理解するのが難しかったと意見があった。ワークの雛形に背景と目的の選択肢を追加して入れておくのも一つの手であり、青年会議所活動に近づけたワークでたメンバー、対外参加者にも深い学びがあったと考察する。

【対内目的全体の検証】

本例会では、青年会議所とはどのような団体であり、どのような人物が所属していたのかというところを深堀して、対内の参加メンバー新旧を問わずに理解を深めていただけた。

世界の著名人、日本政財界の著名人と同じ団体で活動していることに、今後の活動を邁進できるモチベーションをつくることができた。

そして、四日市青年会議所の先輩である四日市市長 森智広先輩のインタビューも身近な活動体験として視聴することができ、さらに精度の高い活動を行っていく上でのヒントを掴めたと推測できる。グループワークでは、過去に理事経験があるメンバー、そうでないメンバーに限らず、事業企画に積極的に参加し、今後の事業計画をしていく楽しさと意欲を掻き立てられたと考える。様々な想像力で事業計画の可能性を広げることができ、凝り固まった考え方を払しょくさせる機会ともなったと考察できる。

また会員拡大の観点では拡大褒賞アワードでメンバーを称賛することで受賞者本人のモチベーションを増大させることができ、受賞できなかったメンバーたちに関しても次回からの拡大活動にさらに積極的になれるよう考え方を持たせるとともに、会全体の会員拡大に対するモチベーションの追い風となれたことと考察する。

 

【対外目的】

青年会議所が自身の成長を図れる場所であると理解していただくことを目的とします。

 

【アンケート結果】回答数12

アンケート結果(対外アンケート結果一覧)

 

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1. 青年会議所が何をしている団体なのか少しでもご理解いただけましたか。

理解できた

11(91.6%)

理解できなかった

1(8.3%)

2. 会員一人ひとりの活動や、組織の運動に魅力を感じていただけましたか。

感じた

11(91.6%)

感じなかった

1(8.3%)

3. 行動することが自身の成長につながることが理解いただけましたか。

理解できた

11(91.6%)

理解できなかった

1(8.3%)

4. これから、何か経験できる機会が生じたときに、より積極的に取り組もうと思えましたか。

思えた

11(91.6%)

思えなかった

1(8.3%)

 

 【事業目的に達した点】

設問1. 青年会議所が何をしている団体なのか少しでもご理解いただけましたか。

理解できた:11(91.6%)

動画を視聴することで視覚的なイメージを抱きやすく理解を深めていただけ

普段、紹介者の会員メンバーなどから聞いているだけの青年会議所活動の内容をより詳細に理解してイメージしたことで興味関心が高まっと考察する。

 

設問2. 会員一人ひとりの活動や、組織の運動に魅力を感じていただけましたか。

感じた:11(91.6%)

地域貢献をしている団体であると認識できた、仲間との成長を感じれた、熱意を感じたなどの意見が多く、青年会議所活動の魅力は新たな仲間と熱意を持って活動すること、地域のために活動ができ自己成長を仲間とともに切磋琢磨できる場所であるとプロモーション映像やグループワークで既存会員の活動についての詳細説明、体験を通じて認識していただけたと考察する。

 

設問3. 行動することが自身の成長につながることが理解いただけましたか。

理解できた:11(91.6%)

チャレンジすることで成長につながっていくことを理解していただけた意見が多く、普段チャレンジ精神を持って行動しているので、共通項があったなど自分と照らし合わせることで、入会後の成長をイメージしている方がいると考察する。

 

設問4. これから、何か経験できる機会が生じたときに、より積極的に取り組もうと思えましたか。

思えた:11名(91.6%

青年会議所が与える機会の提供について、自身のこれからの経験を照らし合わせて積極性を持って取り組もうと思うモチベーションを上げさせることができたと考察する。

 

【事業目的に達しなかった点】

設問1. 青年会議所が何をしている団体なのか少しでもご理解いただけましたか。

理解できてなかった:1(8.4%)

動画、グループワークへの参加で青年会議所のごく一部を知れたが、全体を知ることはできていないという意味から活動内容に対しての説明の浅さと分かりづらさがあったと考察する。

 

設問2. 会員一人ひとりの活動や、組織の運動に魅力を感じていただけましたか。

感じなかった:1(8.4%)

動画とグループワークだけでは会員一人ひとりの活動や魅力についてはしきれていない。青年会議所の活動や意義を正しく正確に伝えるために、委員会紹介のパートなど過去の例会や事業にも触れて行うべきであったと考える。

 

設問3. 行動することが自身の成長につながることが理解いただけましたか。

理解できなかった:1名(8.4%

実際に行動するのとは違うという意見があり、行動するだけでは成長があると思えないということだと考える。既存メンバーの青年会議所に属して成長できたところや今も活かされている学びなどを事前にヒアリングをする、またはインタビューを取り織り込んでみるのも伝える方法としてよかったのではないかと考察する。

 

設問4. これから、何か経験できる機会が生じたときに、より積極的に取り組もうと思えましたか。

思えなかった:1名(8.4%

青年会議所の活動が自身の経験や日々の生活や仕事とリンクさせることが難しく、イメージがつかないということだと考える。参加している方々全員が自身の目標に向かうマインドや仕事と照らし合わせて考えられるような内容を工夫することが足りていなかったのだと考察する。

 

【実施上の問題点と対策】 

実施による工夫と得られる効果の検証(一覧)

 

【予算上の問題点】

(問題1)なし。

(対策1)なし。

 

【参加推進上の問題点】

(問題1)会員拡大について集大成といえる例会であったが、対内の参加率が想定していたよりも低い結果となった

(対策1)委員会周りを行うのみはなく、日ごろから会員拡大へのモチベーションを上げていく働きかけが必要で、委員会ヒアリング、拡大会議の内容も見直す必要がある。

(問題2) 各委員会からのオブザーブ動員について日ごろのフォローをブランディングメンバーで分担して行えていなかったこともあり、動員率が低い結果となった。

(対策2) オブザーブ参加者については各委員会へのアプローチをしていたが、こちらから動員依頼の声かけを行うのみで各委員会紹介の候補者や参加者をブランディング委員会でフォローできる仕組みを設ける工夫が必要であると考える。

(問題3)オブザーブ参加者の動員をしても当日キャンセルになる方などが数名いた。

(対策3) SNSの活用や事前連絡の徹底で動員数の増加、確保する必要がある。

 

【設営上の問題点】

(問題1)サポート委員会との連携が不十分で、開会前のリハーサルが不十分であった。

(対策1)スケジュールの確認と、突発的な遅参などが生じた場合の代理まで考えておく必要がある。 

(問題2ファシリテーターの進行をスムーズに行うためのアドバイスや意見を聞きだすという役割がファシリテーターによって、理解できていなかった。

(対策2委員会内でグループワークの検証は数回デモンストレーションにて実施しましたが、新入会員が多く配属されている委員会としてはファシリテーターとは何か説明が足りず、ファシリテータマニュアルを作成する際に共に作るべきであった。

(問題3グループワークの役割について、過去に理事を経験したメンバーが委員長をしていたところがあった。

(対策3グループのメンバー配置がうまくできていない部分もあり、担当グループ分けの際にファシリテーターと共に作成すべきであった。

 

【運営上の問題点】

(問題1))グループワークにおいて、計画内容を模造紙へ転記していたが、意外と時間を使う作業であったため、計画途中で作業にかかることが多かった。よって、計画内容が少し不十分なままで発表に臨まなくてはならないグループが複数出た。

(対策1)デジタルな発表方法を模索すると効果が良いかと考える。事前にひな形データを作成し、PCでシートを作成、そして前方スクリーンに映

すことができる仕組みなどを活用する方法を検討するなどで効率が上がる。 

【運動上の問題点】

(問題1)当例会の目的である候補者クロージングに関しては成果が上がらなかった。この例会の計画が決まった時点から、候補者の動員、そしてその候補者が青年会議所への入会一歩手前の段階まできていることがあるべき姿として想定していたが、結果としてクロージングまでもいかない段階での参加が多かった。

(対策1)例会は最大のクロージングの場なので例会前後においてブランディング委員会が率先してフォローするとともに拡大活動のマニュアルを共有するとともに、声掛けをしていただいたメンバーと連携し、例会がクロージングする場とすべきである。

7.対象者及び参加員数(結果)

(対内)(結果)

 

執行部

ブランディング

地域活性化

70周年

渉外

事務局

研修生

予定

9

9

6

6

5

5

3

結果

7

9

4

5

4

4

2

達成率

77.8%

100.0%

66.6%

83.3%

80.0%

80.0%

66.6%

 

対象人数  45名(休会者3名を含む)、全体48(研修生含む)

研修生 3名(202599日現在)

 

賛助会員:2

(対外)

20歳から39歳までの候補者、研修生になる可能性がある方:22

(結果)12

全体の達成率は目標の半数ほどという低い結果となった。

オブザーブ参加者の参加推進について対内への呼びかけが足りなかった。

面談済み候補者の方の継続したアプローチができておらず、申し込み保留の方々などもお呼びできなかった。

また、広報でSNSや電子チラシの活用がまだまだできていなかった。

 

 

執行部

ブランディング

地域活性化

70周年

渉外

事務局

合計

予定

5

5

3

3

3

3

22

結果

5

4

0

2

0

1

12

達成率

100.0%

80.0%

0.0%

66.6%

0.0%

33.3%

54.5%

※内、4名は過去例会参加経験のある方

8.広報戦略(結果)

01

@    審議可決後、全メンバーへメールにて定発と電子チラシを送付します。また、SNS(FacebookInstagram)に例会案内を掲示します。

【結果】全メンバーへメールにて定発と電子チラシを送付し、SNS(FacebookInstagram)に例会案内を掲示した。

A    委員会周りを行い、メンバーの参加促進および、対外参加の依頼を行います。

【結果】828に各委員会への委員会周りを行った

B    電子チラシやSNS、四日市シニアクラブ会員へ対外参加の依頼を行います。

【結果】対内、候補者対象の例会であったため、参加の依頼は行わなかった。

C    例会終了後、メールマガジンを作成し、メンバーおよびシニアクラブ会員に配信します。また、SNS(FacebookInstagram)に例会の様子を掲示します。

【結果】メルマガ、SNS1014日配信予定。

02

広報スケジュール

いつ

なにを

718

定発、電子チラシをメールで送付

828

委員会回り

1014()

メルマガ、SNS配信

03

広報媒体 定発 SNS

9.次年度への提言

【予算面】

なし

【参加推進面】

1.委員会周り以外でも日常から例会の重要性を伝えていくべきである。

2.オブザーブ参加者の事前案内、フォローを少なくとも1ヶ月前には各委員会分を把握するべきである。

3.広報について、SNSの活用や電子チラシによる情報拡散を日々意識するべきである。

【設営面】

1.サポート委員会との開始前のリハーサル打合せは入念にすべきである。

2.新入会員がファシリテーターを行う場合にはマニュアルの作成を自身で作成させるなどし、例会構築の実働初期から共に行うべきである。

3.グループワークのルールをマニュアル化し、席次やグループ構成も共に作成すべきである。

【運営面】

1.アナログな資料の作成方法について見直し、PCやプロジェクターの活用でワークの進行をスムーズに行うべきである。

【運動面】

1.入会候補者が例会に参加する場合は例会前から担当者と連携して、クロージングしていき、例会を受けてフォローし、例会自体が最大のクロージングの場とすべきである。

9.委員長所見

9月度例会では、今年度会員拡大の集大成として候補者と研修生を中心としたクロージングの場を提供するとともに、会員の活動意識の向上を目的として開催しました。

青年会議所プロモーションでは作成段階からスライドや口頭説明のみでは視聴者のインパクトに変える部分をどう工夫するかにこだわり、動画視聴で視覚的と聴覚的な部分で記憶に残るものにしようと考えました。内容についても理解が深まるものであり、活動イメージが湧き挑戦することが、2月度例会で狙っていた積極性と主体性をさらに掻き立てられたと考えております。そして委員会発表について動画では説明しきれなかった部分の深堀や活動についての詳細を説明し、さらに理解を深め興味を引くものでありました。

しかし、冒頭に記載しました例会後の候補者クロージングについては成果を出すことできておらず、しこりの残る結果となり、対外目的は果たせなかったことは事実です。

今後も続いてく拡大活動の中で一人でも多く本例会の参加者を入会促進できるよう継続してフォローしてまいります。最後に、本例会の計画準備の段階から本年度入会の新メンバーたちが率先して参加し、例会や委員会をこなすごとに確実に短時間で成長している姿を見ることができました。新入会員メンバーにつきましては青年会議所に入会して間もない期間でありながら積極性と主体性を持てたことが委員長として何よりの財産となりました。その姿を見た既存メンバーからは例会構築の見本を示すよう行動し、普段は目立たず委員会内でも積極的には見えないメンバーが例会本番となれば率先して動き、運営がわからない新入会員、研修生を引っ張って行動できていたところがとても印象的で、少しのことにも成長を感じる場面がありました。最大の学びは委員会メンバー全員が主体性をもって、無意識に行動できていたことだと思います。本年度残りの期間も継続して会員の資質向上に努め、これからも続く会員拡大に邁進していきます。

10.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

・文章全体の体裁を整えました。

・アンケート一覧を見直し見やすく修正しました。

・事業内容の結果について、文章見直し追記修正しました。

・参加推進上の問題について、追記修正しました。

・設営上の問題について、追記修正しました。

・運動上の問題について追記修正しました。

・対象者及び参加員数について追記修正しました。

・次年度への提言について追記修正しました。

 

11

予算総額

16,001

収支決算書・収益費用明細書

12

引用著作物の有無

13

対外配付資料の

有無

公益性の有無

公益事業目的該当番号

14.審議対象資料

15.参考資料

1

収支決算書・収益費用明細書

1

委員会基本方針 年間事業概要

2

支払企業一覧

2

タイムスケジュール・司会者台本(結果)

3)

請求書

1-1四日市市文化会館会場費

1-24 四日市市文化会館設営費

3)

具体的手法の検証

4)

領収書

1-1四日市市文化会館会場費

1-24 四日市市文化会館設営費

4)

定発

5)

通帳

5)

ドレスコード

6

会員拡大活動算定根拠

7)

対内アンケート一覧

8)

対外アンケート一覧

 

 

9)

実施による工夫、得られた効果一覧

 

 

10)

対内参加者一覧

 

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

11回正副理事長会議

 

開催日

2025

10

16

(木曜日)

 

意見1

グループワークの役割について、執行部の人間が委員長をしていたが、例会の効果としてどうだったのか。

対応1

本来理事経験者を委員長にすべきではありませんでしたので、問題と対策の設営面へ追記修正しました。

意見2

アンケート結果をグラフなどを使って、見やすいようにしてほしい。

対応2

アンケート一覧を修正しました。

意見3

ファシリテーターが進行などを理解できていなかったこと見られたが良かったのか。

対応3

ファシリテーターに関する内容を設営上の問題に追記しました。

意見4

グループワーク内で背景目的を端折った理由がなぜなのか。

対応4

アンケート結果からもそのような記載があったため、事業目的に達しなかった点に追記修正しました。

意見5

全体的に他責になりすぎているので、訂正をしてください。

対応5

事業目的に達しなかった点を含め全体を見直し、追記修正しました。

意見6

対外参加者に対する例会後のヒアリングはどうなっているのか。

対応6

例会後のヒアリングについてはマイナスな意見、アンケートがあった方に関しては直接お話を伺い、そのご意見を記載しております。

意見7

対外アンケートのいいえが同一人物であったのかを再度確認して、その方がアンケート結果を「はい」にできるようにするにはどのようにすべきか記載してほしい。

対応7

再度アンケート結果を見直し、ヒアリングを行い、対外の事業目的に達しなかった点に追記しました。

意見8

対外の参加員数が何故達成できてなかったのか、各委員会とも相談して記載をしてほしい。

対応8

対象者及び参加員数についてその理由と考察を追記修正しました。

意見9

対外参加者の当日キャンセルについて、もともと無理に誘っていたのではないのか考えてほしい。

対応9

確認したところ、無理に誘ったわけではなく体調的な問題や自身の仕事の影響でこれなかったとの結果でした。

意見10

何故対外参加者が入会につながらなかったのかを考えて記載してほしい。

対応10

入会につながらたなかった理由を運動上の問題と対策に追記しました。

 

11月度理事会

 

開催日

2025

11

10

(月曜日)

協議

 

意見1

対応1

 

12回正副理事長会議

 

開催日

2025

11

12

(水曜日)

 

意見1

対応1

 

 

12月度理事会

 

開催日

2025

12

15

(月曜日)

協議

 

意見1

対応1

 

1月度理事会正副理事長会議

 

開催日

2025

12

19

(金曜日)

 

意見1

対応1

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

4

5月度理事会

20250425

協議

11

11月度理事会

20251110

協議

6

6月度理事会

20250604

協議

12

12月度理事会

20251215

審議

7

7月度理事会

20250703

審議