4月度例会収支決算()並びに剰余金処分()・事業報告書()承認の件

審議

 

 

ファイル名

chi07rs01

事業名

4月度例会

テーマ

バズれ四日市! #四日市の魅力を伝えたい #誇りある四日市

委員会名

地域活性化委員会

委員長名

秦   美郷

文書作成者役職

副委員長

文書作成者氏名

有川 朋邦

議案上程日

20250703

確認日

20250630

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

近年、地域に住む人々の関心はSNSの普及により市外へと広がり、情報発信が上手くいっていない地域では、自らが住む地域の魅力を知る機会や共有する機会が減少しつつあります。このままでは地域の経済やコミュニティに好影響を与えられません。自らが住む地域の魅力を発信する楽しさを認識し、能動的な情報発信につなげる必要があると考え、本議案を立案しました。

2.目的

【対内】地域の活性化につながる情報発信のノウハウを学び、一人ひとりが積極的に情報発信を行うようになっていただく。

【対外】地域の活性化につながる情報発信の面白さを認識し、発信に意欲を持っていただく。

3.連携する外部/

内部パートナー種別

・四日市市政策推進部広報マーケティング課長 加藤 亜希様

・公益社団法人吹田青年会議所 監事 森 俊弥君

4.実施日と実施前後のスケジュール(結果)

■実施日

2025417() 18:5021:00

受付開始時間 18:30

開始時間 18:50 終了時間21:00

 

一般参加者受付 19:00

 

ドレスコード:

【メンバー】 スマートカジュアルJCバッジネームプレート

(参考2025年度服装規定 公益社団法人日本青年会議所

【一般参加者】 自由

 

【結果】司会者台本及びタイムスケジュール(結果)

予定通り417日(木)に事業を開催した。

終了予定時間を14分超過した。

 

■実施前後のスケジュール(結果)

 

いつ

どこで

なにを

2025305日 (水)

 

審議可決予定

2025312日 (水)

 

定発原稿提出及び依頼、ホームページ掲載

2025313  ()

ルーム

委員会、例会打ち合わせ

2025331日 (月)

 

対内出欠締切

2025414日 (月)

ルーム

小委員会、例会リハーサル

2025410  ()

ルーム

委員会、例会最終確認、対外参加者締切

2025416  ()

ルーム

例会前日準備

2025521  ()

 

SNS投稿、メルマガ配信

5.実施場所(結果)

【実施場所】

四日市市文化会館 第3ホール

510-0075

三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL059-354-4501 FAX:059-354-4093

https://yonbun.com/

 

【サロン開催場所】

グリル四日市

四日市市文化会館内

510-0075

三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL059-351-4073

開催時間21:3022:2022:30完全撤収)

登録料4,000

 

【結果】

例会終了時刻が遅れたため予定より10分遅れて開催した。

サロンでは前月例会で担当であった70周年記念委員会に協力してもらい、例会の内容に沿った設えを行うことができた。

 

6.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法 (具体的手法の検証

 

【対内目的】

地域の活性化につながる情報発信のノウハウを学び、一人ひとりが積極的に情報発信を行うようになっていただく。

 

【アンケート結果】回答数35名(内正会員:32名、研修生:3名)

対内アケート結果

 

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1.情報発信のノウハウを身に付けることができましたか。

身に付けることができた

 

35(100.0%)

身に付けることができなかった

0(00.0%)

2. 地域の魅力を積極的に発信することはできますか。

発信することはできる

33(94.3%)

発信することはできない

2(5.7%)

 

 

【事業目的に達した点】

設問1. 情報発信のノウハウを身に付けることができましたか。

身に付けることができた:35(100.0%)

講師による講演が情報発信に必要なポイントを抑えており、様々な視点からの情報発信に加え、発信の面白さや共感の大切を学ぶことで事業目的を達成したと考える

 

設問2. 地域の魅力を積極的に発信することはできますか。

発信することはできる:33(94.3%)

講師による講演が魅力発信について学ぶ機会となり、さらにグループワークでSNSを実践することで情報発信に対しての自信がついたと考える。また、地元愛や共感を得ることの大切さを実感していただいた事で、地域の魅力を積極的に発信する意欲が向上したと考える。

 

【事業目的に達しなかった点】

設問2. 地域の魅力を積極的に発信することはできますか。

発信することはできない:2(5.7%)

SNSに興味がない方や地域の魅力を発信につなげるために、SNSで魅力を発信する必要性や新たな地域の魅力を感じていただくこと、発信自体に興味を持っていただくことで事業目的の達成につながると考える。

 

【対内目的全体の検証】

本例会では、講師による講演やグループワークが情報発信の学びとなり、多数の方が積極的に情報発信を行えるようになったと考える。

一方で、情報発信のノウハウを学ことにフォーカスしすぎてしまい、SNSで魅力を発信する必要性の理解やまちの魅力を伝える内容が少なかったことから、少数の方は積極的な情報発信までには至らなかったと考える。まちの既存の魅力、新しい魅力を伝えるとともに、発信をすることの面白さや必要性より伝えることで改善できると考える。また、発信自体に興味を持っていただくことも一定数必要であると考える。これらを踏まえ、アンケートの設問に例会前と例会後のメンバーの心境の変化が具体的に判断できる内容を盛り込み、さらに例会終了後からメンバーが発信に対してどのように取り組んでいるのかを追うアンケートを追加することで継続性を確かめることができると考える。

 

【対外目的】

地域の活性化につながる情報発信の面白さを認識し、発信に意欲を持っていただく。

 

【アンケート結果】回答数16

対外アンケート結果

 

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1.地域の魅力を感じることができましたか。

感じることができた

15(93.8%)

感じることができなかった

1(6.2%)

2. 情報発信の面白さを感じましたか。

感じることはできる

16(100.0%)

感じることはできない

0(00.0%)

3. 地域の魅力を積極的に発信したいと思いましたか。

発信したいと思う

12(75.0%)

発信したいと思わない

4(25.0%)

 

【事業目的に達した点】

設問1. 地域の魅力を感じることができましたか。

感じることができた:15(93.8%)

この例会が地域の魅力を認識するきっかけとなり、既存の魅力や新しい魅力にふれることで地域の魅力感じていただけたと考える。また、市外の方も含め、その地域を知ることで地域の魅力をより感じることができたと考える。

 

設問2. 情報発信の面白さを感じましたか。

感じることはできる:16(100.0%)

講師による講演が学びになり、実際にグループワークを行ったことで情報発信の面白さを感じていただいたことで事業目的を達成たと考える特に共感を得ることが発信の面白さにつながると考えられる。

 

設問3. 地域の魅力を積極的に発信したいと思いましたか。

発信したいと思う:12(75.0%)

魅力の発信は地域の活性化につながると感じていただいたことから、積極的に発信をしたいと思っていただけたと考える。また、発信の面白さがより実感できたことで積極性につながったと考える。

 

【事業目的に達しなかった点】

設問1. 地域の魅力を感じることができましたか。

感じることができなかった:1(6.2%)

地域の魅力を知っていただく内容を増やすことで事業目的の達成につながると考える。

 

設問3. 地域の魅力を積極的に発信したいと思いましたか。

発信したいと思わない:4(25.0%)

発信を行うこと自体はいとわないが操作性の問題や積極に発信をするまでには至らなかったことから、積極的に魅力を発信する必要性やSNSの使い方などを伝えることで事業目的の達成につながると考える。

 

【対外目的全体の検証】

本例会では、講師による講演やグループワークが情報発信の面白さの認識や魅力発信に対する意欲の向上につながったと考える

一方で、地域の魅力を積極的に発信していただけるような内容が少なく、少数の方には積極的な情報発信に対しての意欲を高めることができなかったと考える。まちの魅力にもっとフォーカスした内容を伝え、積極的な発信に対しても意欲を高めていただく内容を伝えることで改善ができると考える。

 

【実施上の問題点と対策】 

実施による工夫と得られる効果の検証(一覧)

 

【予算上の問題点】

(問題1)なし。

(対策1)なし。

 

【参加推進上の問題点】

(問題1)対外参加率が目標値よりも低い結果となった。

(対策1)対外参加者が情報発信の面白さを認識し、発信に意欲を持っていただくことが重要であるため、委員会周り以外でも常に対外参加者の参加推進を発信すべきであった

(問題2)対外参加者の動員について各委員会へ依頼していたにもかかわらず動員に偏りが出た。

(対策2)例会担当委員会が率先して動員目標を達成し、各委員会へ参加状況の共有と参加促進をするべきであった。

 

【設営上の問題点】

(問題1) グループワークでInstagramの投稿を各グループ順番にスクリーンに表示する際、スクリーンに表示された投稿の文章とハッシュタグが小さくて参加者が読めなかったため、文章を読み上げる必要があった。

(対策1) 例会当日のスクリーンの配置と参加者席の位置を実際の距離を想定してスクリーンの投稿を確認するべきであった。

(問題2) グループワークで各グループのInstagramの投稿をスクリーンに表示する際に通信環境が良くなく想定時間よりも表示に時間がかかった。

(対策2) 自身の投稿はオンタイムで表示されるが他者には多少のタイムラグがあることを確認するべきであった。

(問題3) グループワークでスクリーンに表示された各グループのInstagramの投稿が司会者席から見えづらかったため、スクリーンの見やすい位置に移動する必要があった。

(対策3) スクリーンを司会者席から見やすい位置を確認し設置するべきであった。

(問題4) グループワークでスクリーンに表示された各グループのInstagramの投稿が講師席から見えづらかったため、個々のPCやスマートフォンにて確認が必要であった。

(対策4) 講師席からスクリーンの見やすい位置を確認し講師席を設置するべきであった。

(問題5)司会者台本内、パワーポイント内のスローガン唱和の記載を誤っていた。

(対策5)司会者台本内、パワーポイント内の記載漏れがないように徹底すべきである。

(問題6)四日市市文化会館の請求書、領収書に委員会名の記載がない。

(対策6)請求書や領収書を受け取る際は必ず委員会名の記載があるか確認すべきである。

(問題7)グループワークのファシリテータの方が内容を理解しきれていなかった。

(対策7)事前にファシリテータの方へ当日の進行マニュアルを配布した後に一度、講習を行ったが理解されているかを確認し再度、講習をするべきであった。

【運営上の問題点】

(問題1) 講師の方の講演時間を一人15分で依頼をしていたが設定時間が短く二人共時間をオーバーした。

(対策1)講演を行っていただく際は、講師の方と内容や時間について念入りな打合せが必要であった。

(問題2)グループワークの設定時間を10分としていたが設定時間が短く制限時間内に投稿を完成させられず未完成の投稿をするグループがいた。

(対策2)グループワークの設定時間を20分程度に設定する必要があった。

(問題3)タイムスケジュール通りに進められなかった。

(対策3)リハーサルを入念に行いタイムスケジュールの見直しが必要であった。

(問題4)パワーポイントの操作にミスが生じた。

(対策4)リハーサルを重ねて切り替わりのタイミングをしっかり把握しておく必要があった。

(問題5)講師の方の入場の際に、一般参加者にも立っていただいて拍手をして出迎えていた。

(対策5)入場のアナウンスをする際に、一般参加者を立たせないための配慮として「JC関係者の方は」と、アナウンスするべきであった。

 

【運動上の問題点】

(問題1)本例会で地域の魅力を発信する必要性について感じてもらえる時間が少なかった。

(対策1)地域の魅力を発信する必要性を伝える必要があった。

(問題2)本例会で地域の魅力を積極的に発信していただけるように既存の魅力を知っていただく時間が短かった。

(対策2)地域の既存の魅力を紹介する時間をもっと設ける必要があった。

(問題3)グループワークで1位を獲得した投稿を四日市スタイルに掲載していただくなかで、掲載の仕方がこちらの認識と違っていた。

(対策3)四日市スタイルへ掲載していただく際には、より閲覧者に伝わりやすい掲載方法の明確な打合せが必要であった。

(問題4)メールマガジンの記載に不備があった。

(対策4)メールマガジンを作成する際に、文章表現を確認する必要があった。

(問題5)例会終了後のSNSの発信が遅かった。

(対策5)例会終了後すぐにSNSの作成をする必要があった。

7.対象者及び参加員数

(結果)

(対内)

 

執行部

ブランディング

地域活性化

70周年

渉外

事務局

研修生

合計

予定

9

5

5

6

5

6

6

42

結果

9

4

5

5

5

4

3

34

達成率

100.0%

80.0%

100.0%

83.0%

100.0%

67.0%

50.0%

86.0%

【結果】メンバー出席者一覧

正会員数31名(36名中、休会者と直前理事長を除く)

研修生3(6名中)

2025417日現在)

(対外)

地域の方々20名(これからのまちづくりを担う学生や地域の事業者)

 

執行部

ブランディング

地域活性

70周年記念

渉外

事務局

合計

予定

3

3

5

3

3

3

20

結果

10

1

2

0

0

3

16

達成率

333.3%

33.3%

40.0%

0.0%

0.0%

100.0%

80.0%

8.広報戦略(結果)

01

@    審議可決後、全メンバーへメールでの案内文(定発)送付。またSNSFacebookInstagram)に例会案内を掲載。

【結果】315日に定発をメールで送付した。

A    電子チラシをメンバーへ共有し、地域の方々へ発信していただき、地域の方々の参加を促す。また委員会回りを行いメンバーの参加推進及び一般参加者の動員依頼。

【結果】324日に委員会回りを行い参加推進及び一般参加者の動員依頼をした。

B    例会終了後、メールマガジンを作成し、メンバー及び四日市JCシニアクラブ会員に配信。

【結果】521日にメールマガジンを配布し、SNSを配信した。

C マスメディアに対してプレスリリースを発送いたします。

※(株)シー・ティー・ワイ様、新聞各社へプレスリリースをメール(電子チラシを添付する)で発送し、担当者に直接依頼をし、4月度例会の内容を取り上げていただきます。

【結果】325日プレスリリースを発送し担当者に依頼した。

02

広報スケジュール

いつ

なにを

2025315日(土)

定発をメールで送付

2025324日(月)

委員会回り

2025325日(火)

プレスリリースをメール(電子チラシを添付する)で発送、担当者に直接依頼に伺う

2025414()

委員会回り

2025521()

メルマガ、SNS配信

03

定発電子チラシSNS

9.次年度への提言

【予算面】

なし

【参加推進面】

1. 例会担当委員会が率先して動員目標を達成し、各委員会へ参加状況の共有と参加促進をするべきである。

【設営面】

1. 例会当日にスクリーンを使用する際は実際の距離からの見え方を確認すべきである。

2.例会当日にアプリを使用する際は実際の人数や通信状況で事前にリハーサルを行い使用すべきである。

3. 例会当日に機材を使用し進行する際には実際の位置からの見え方を確認し設置すべきである。

4.講師の方をお招きし、スクリーンを使用する際は当日の実際の動きを、事前に打合せをしスクリーンの使用の仕方を講師の方と検討すべきである。

5. 司会者台本内、パワーポイント内の記載漏れがないように徹底すべきである。

6. 請求書、領収書などは委員会名までしっかり記入して受領しているか確認すべきである。特に文化会館は注意が必要である。

7.ファシリテータの方が内容を理解されているかの確認を行うと良い。

【運営面】

1.講師の方をお招きして講演を行なっていただく際は想定時間よりも長くなる場合が多いので、予定時間内に終われるように想定時間を少し長めに準備し、講師の方と内容や時間について打合せすべきである。

2. グループワークを行う際は参加者全員が想定時間内で終われるように想定時間を少し長めに準備するべきである。

3.タイムスケジュールを作成する際には入念にリハーサルをして作成すべきである。

4.例会当日パワーポイントの操作のミスがないように入念にリハーサルをすべきである。

5.例会に一般の方が参加する際は、入退場時の配慮を確認すべきである。

 

【運動面】

1.地域に関する例会では現状をより明確に伝え発信する必要性を理解してもらうべきである。

2.地域に関する例会では既存の魅力を紹介する時間を長く設けるべきである。

3.四日市スタイルへの掲載方法については行政の方と明確な打合せをするべきである。

4.メルマガを作成する際に、文章表現を精査すべきである。

5.SNSの発信は例会後すぐに作成し発信すべきである。

10.副委員長所見

本例会に参加していただいたことでメンバーが講師の方の講演を通じてまちの既存の魅力、新しい魅力を知り、発信のツールを学んでいただいたことで、地域の魅力を知り多くの人に知ってもらいたい、情報発信をすることに対しての自信がついた、様々な視点で考えて発信することの重要性を感じられた、など情報発信についてのノウハウを学び、一人ひとりが積極的に情報発信を行えるようになっていただけたと考えております。

また、一般参加者の方々も本例会を通じ、まちのいくつかの魅力や地域、観光資源について知ることができた、発信することで誰かと繋がれる、まちの魅力を知り比較する中で自分が住む町の魅力ももっと発掘し多くの方に知ってもらいたいという気持ちが高まったなど、地域の活性化につながる情報発信の面白さを認識し、発信に意欲を持っていただけたと考えております。

一方で、魅力を感じることは難しい、魅力を発信する必要性は感じませんでした、との意見もいただいておりますので、その方々の理解や共感を得るためにまちの魅力を発信し続けることが今後の重要な課題であると考えます。

我々、地域活性化委員会は少しでも多くの人がまちの魅力を知り発信していただけるように、本例会で学んだ情報発信のノウハウを活かし、自らが住む地域の魅力を発信する楽しさを委員会メンバーで共有し、対内メンバーや地域の方々に認識してもらえるように発信し続け、このまちに住む方々の能動的な情報発信につなげられるように活動し、今後の活動にも活かせていけるように努めます。

11.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

・対内目的全体の検証を見直しました。

・対外目的全体の検証を見直しました。

・具体的手法の検証を見直しました。

・実施による工夫と得られる効果の検証を見直しました。

・実施上の問題点と対策に追記しました。

・次年度への提言に追記しました。

 

 

 

12

決算総額

〈予算総額〉

53,501

〈決算総額〉

53,500

収支決算書・収益費用明細書

13

引用著作物の有無

14

対外配付資料の

有無

公益性の有無

公益事業目的該当番号

5

15.審議対象資料

16.参考資料

1

収支予算書・収益費用明細書

1

委員会基本方針 年間事業概要一覧表

2

支払企業一覧表

2

メンバー出席者一覧

3

請求書

1.フコク印刷工業有限会社

2.13四日市市文化会館第3ホール(設営費

3.萬古陶磁器振興協同組合連合会

3

定発

4)

領収書

1.フコク印刷工業有限会社

2.四日市市文化会館3ホール会場費

3.四日市市文化会館3ホール設営費

4.萬古陶磁器振興協同組合連合会

4)

司会者台本及びタイムスケジュール(結果)

5)

通帳

5)

対内アンケート結果

 

 

6)

対外アンケート結果

 

 

7)

具体的手法の検証

 

 

8)

実施による工夫と得られる効果の検証(一覧)

 

 

9)

グループワーク参考資料

 

 

10)

ドレスコード

 

 

11)

例会パワーポイント

 

 

12

電子チラシ

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

6回正副理事長会議

 

開催日

2025

05

22

(木曜日)

 

意見1

メールマガジンが配信されていた日を確認し修正してください。

対応1

配信日を確認し修正しました。

意見2

四日市市文化会館の請求書資料内の記載を「請求書No.2」と記載してください。

対応2

請求書資料内の記載を「請求書No.2」と記載しました。

意見3

実際のサロン開催時刻を確認し修正してください。

対応3

サロン開催時刻を確認し修正しました。

意見4

事業内容内の対内目的が2月度例会になっているので修正してください。

対応4

事業内容内の対内目的を修正しました。

意見5

「:」が半角全角と混在しているので議案本文全体を確認し修正してください。

対応5

議案本文全体を確認し修正しました。

意見6

アンケート結果の100%の回答にどのような内容があったのかを目的達成に繋がっていると考えられる内容を検証してください。

対応6

アンケート結果の内容を検証し記載しました。

意見7

設営上の問題点設問2における事業目的に達しなかった点を手法や対策をどのように見直すと良いかを検証してください。

対応7

設営上の問題点設問2の対策を修正しました。

意見8

例会後のSNSの発信について検証してください。

対応8

検証し次年度への提言の運動面に記載しました。

意見9

タイムスケジュール通りに運営するにはどうしたら良いのかを検証してください。

対応9

検証し運営上の問題点3に記載しました。

意見10

パワーポイントの操作ミスに対する検証をしてください。

対応10

検証し運営上の問題点4に記載しました。

意見11

一般参加者が拍手で出迎えたことに対して検証してください。

対応11

検証し運営上の問題点5に記載しました。

意見12

講師の方の入場の際に一般参加者を立たせて拍手をしていたことに対して検証してください。

対応12

検証し運営上の問題点5に記載しました。

意見13

司会者台本内、パワーポイント内のスローガン唱和の記載が誤っています。

対応13

設営上の問題点5に記載しました。

意見14

パワーポイント内の講師の方のパートを削除してください。

対応14

パワーポイントを修正し、講師のスライドを削除しました。

意見15

Instagramの四日市スタイルの使い方を検証してください。

対応15

検証し運動上の問題点3に記載しました。

意見16

対外参加者の動員目標の達成の仕方を検証してください。

対応16

検証し参加推進上の問題点2に記載しました。

意見17

対内アンケート内の「発信しない」と、回答があったことについて検証してください。

対応17

検証し対内アンケートの事業目的に達しなかった点設問2を修正しました。

 

6月度理事会

 

開催日

2025

06

04

(水曜日)

協議

 

意見1

なし。

対応1

なし。

 

7回正副理事長会議

 

開催日

2025

06

19

(木曜日)

 

意見1

アンケートの回答から、目的に達した点達しなかった点についてどのような検証ができるか記載してください。

対応1

事業目的に達した点、達しなかった点の記載を見直しました。

意見2

対内目的全体の検証の「伝えると共に」を「ともに」へ修正してください。

対応2

「ともに」へ修正しました。

意見3

具体的手法の検証の内容が主観的なので俯瞰した目線で記載をしてください。

対応3

内容を精査し修正しました。

意見4

実施による工夫と得られる効果の検証の内容が主観的なので俯瞰した目線で記載をしてください。

対応4

内容を精査し修正しました。

意見5

アンケートの結果が何故そうなったのかを考察してください。

対応5

対内目的の検証、対外目的の検証を修正しました。

意見6

対外参加者のアンケート結果で「いいえ」の回答に対してのヒアリングの結果の記載をしてください。

対応6

対外目的の検証を修正しました。

意見7

グループワークのファシリテータの方が内容を理解しきれていない方がみえましたので設営上の問題へ追記してください。

対応7

設営上の問題7へ追記しました。

意見8

委員会とし対外参加者の目標と想定はどの様に考えておられましたでしょうか。

対応8

目標は事業計画での人数、想定は事前申し込みを踏まえた例会当日の人数と考えております。また、参加促進上の問題1の表記を想定から目標値に修正しました。

意見9

各委員会の対外参加者動員が目標に達するにはどの様にすべきでしょうか。

対応9

例会担当委員会が率先して動員目標を達成し、各委員会へ参加状況の共有と参加促進をすべきであったと考えます。

意見10

目的自体の設定がどうだったか検証してください。

対応10

対内目的全体の検証に追記しました。

 

7月度理事会

 

開催日

2025

07

03

(木曜日)

審議

 

意見1

 

対応1

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

1

1月度理事会

20250104

協議

6

6月度理事会

20250604

協議

2

2月度理事会

20250206

協議

7

7月度理事会

20250703

審議

3

3月度理事会

20250305

審議