4月度例会(案)に関する件

協議

 

 

ファイル名

chi02rk01

事業名

4月度例会

テーマ

バズれ四日市! #四日市の魅力を伝えたい #誇りある四日市

委員会名

地域活性化委員会

委員長名

秦   美郷

文書作成者役職

副委員長

文書作成者氏名

有川 朋邦

議案上程日

20250206

確認日

20250203

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

近年、地域に住まう人の関心を持つ幅が広がっています。その要因として、日常生活において一定の満足度を感じている一方で、地域の魅力を知り、共有する機会が減少することが挙げられます。まちの魅力を発信する面白さを認識し、情報化社会をリードするまちを目指す必要があると考え、本議案を立案しました。

2.目的

【対内】情報発信のノウハウを学び、一人ひとりが積極的に情報発信を行うようになっていただく。

【対外】情報発信の面白さを認識し、発信に意欲を持っていただく。

3.連携する外部/

内部パートナー種別

・四日市市政策推進部広報マーケティング課長 加藤 亜希様

・公益社団法人 吹田青年会議所 監事 ※森 俊弥

4.実施日と実施前後のスケジュール

■実施日

2025417() 18:5021:00

受付開始時間 18:30

開始時間 18:50 終了時間21:00

 

一般参加者受付 19:00

 

ドレスコード

【メンバー】 ビジネス・JCバッジ・ネームプレート

【一般参加者】 自由

 

■実施前後のスケジュール

 

いつ

どこで

なにを

202535()

 

審議可決予定

20253月中旬

 

定発原稿提出及び依頼

ホームページ掲載

2025313()

ルーム6階もしくは8

委員会、例会打ち合わせ

20253月下旬

 

対内出欠締切

20254月上旬

ルーム6階もしくは8

小委員会、例会リハーサル

2025410()

ルーム6階もしくは8

委員会、例会最終確認、

対外参加者締切

2025416()

ルーム6階もしくは8

例会前日準備

2025418日以降

 

SNS投稿、メルマガ配信

5.実施場所

【実施場所】

四日市市文化会館 第3ホール

510-0075

三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL059-354-4501 FAX:059-354-4093

https://yonbun.com/

 

【サロン開催場所】

グリル四日市

四日市市文化会館内

510-0075

三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL059-351-4073

https://yonbun.com/grill-yokkaichi

開催時間212022202230完全撤収)

登録料3,500

6.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法

司会者台本及びタイムスケジュール

・趣旨説明

本例会の趣旨を参加者に伝え、例会に向かう姿勢を整えます。

 

(講師選定理由書)

・講演

四日市の魅力紹介と魅力の発信方法について以下の各講師に講演していただきます。

 

四日市市政策推進部広報マーケティング課長 加藤 亜希様

公益社団法人 吹田青年会議所 監事 ※森 俊弥

 

加藤 亜希

現在の業務内容を軸に自己紹介をしていただきます。

まちの既存の魅力、新しい魅力を紹介していただくことで参加者にまちの色々な魅力を知っていただきます。

紹介していただいた色々な魅力に関して、魅力発信のために取り組んでいることを説明していただくことで、現在の行政が行っている取り組みを参加者に知っていただきます。

最後に、取り組んでいる魅力発信の成功例と今後の課題に関して説明していただくことで、後のグループワークに活かしていただきます。

 

森 俊弥

SNSを活用した広報を軸に自己紹介していただきます。

会社の業務や各方面での広報活動においてSNSの活用を通じて誇りをもって取り組めるようになったこと、SNSの面白さ、SNSによる魅力発信のノウハウに関して説明していただくことで、参加者に新しいSNSの活用方法やSNSに対する考え方などを学んでいただき、後のグループワークに活かしていただきます。

 

・グループワーク

各グループに分かれ、第一部の講演内容を踏まえながら、実際にSNS投稿の内容を検討します。これにより、情報発信への意欲を高めていただきます。

本グループワークでは、時間の都合上、Instagramへの投稿を行います。

各グループ、制限時間内に1つの投稿を作成し、提出します。

その後、各グループの投稿をスクリーンに表示し、全員で確認することで、多様な発信方法に触れ、情報発信の魅力を実感していただきます。

投稿後は、講師による講評と採点を行い、具体的なアドバイスを受けることで、情報発信のノウハウを学び、今後の発信活動に役立てていただきます。

 

グループワーク参考資料

 

・委員会まとめ

まちの魅力を再認識したことを伝えます。またまちに魅力を感じ、誇りを持てるようになるには積極的な情報発信(特にSNSや映像配信といったソーシャルプラットフォームを活用した発信)が重要であることを伝えます。

 

次第    司会:地域活性委員会  堀井 真広 君

1 開会の辞

副理事長

清水 一輝   君

2 国歌斉唱

3 JCソング斉唱

4 JCI Creed唱和

渉外委員会

長尾 計享   君

5 JCI MissionJCI Vision唱和

渉外委員会

橋本 友彦   君

6 JC宣言文朗読並びに綱領唱和

渉外委員会

萩   広光   君

7 スローガン唱和

渉外委員会

中野 雄介   君

8 理事長挨拶

71代理事長

仲野 仁裕   君

9 趣旨説明

地域活性化委員会

チャン・ティエン・

ミン・フイ     君

10 委員会発表

地域活性化委員会

藤井 浩太  君

11 講演

講師

加藤 亜希  様※森   俊弥  

12 グループワーク

地域活性化委員会

萩野 一真  君

13 委員会まとめ

地域活性化委員会

副委員長

有川 朋邦  君

14 謝辞

副理事長

西田 真之  君

15 アンケート記入

16 一般参加者退場及びお見送り

 

 

17 3分間スピーチ

ブランディング委員会

18 出向者報告

19 報告・依頼事項

20 次回例会PRタイム

70周年記念委員会

21 監事所見

監事

後藤 亮太   君

22 閉会の辞

副理事長

田中 俊太朗  君

 

■実施による工夫

@4月度例会のPRのために、委員会回りをします。

A行政、まちの情報発信する方にお話ししてもらう際、念入り打ち合わせをします。

B意見交換(グループワーク)を二回行います。

C一般参加者の受付前にセレモニーを済ませ、お出迎えする体制を整えます。

D18:5019:00の間、会場の外に案内役を設けます。

E講師の方の控室を設けます。

■得られる効果

@4月度例会に興味を持っていただき、対外の人を呼んでいただきます。

A話し手にとって話しやすい環境を提供するとともに、より必要な内容に焦点を当てた話ができるようにします。

B交流を深め、魅力発信の意識を高める場となります。

C一般参加者を待たせることなく、丁寧に対応することができます。

D一般参加者が迷わずに入場できます。

E一般参加者と講師の動線を分け、スムーズなアテンドができます。

■依頼事項

会を滞りなく取り行えるよう、次の皆様に依頼事項一覧の内容をご依頼申し上げます。

依頼事項一覧

仲野理事長>

・ご挨拶をお願いします。

後藤監事>

・監事所見をお願いします。

清水副理事長>

・開会の辞をお願いします。

田中副理事長>

・閉会の辞をお願いします。

<渉外委員会(サポート委員会)

・渉外委員会の皆様、例会のサポートをお願いします。

70周年記念委員会>

・サロンの設営をお願いします。

<事務局>

・例会当日の受付をお願いします。

<ブランディング委員会>

・例会終了後、会場の片付けのご協力をお願いします。

<各委員長、副委員長>

・委員会メンバーへ4月度例会の目的をしっかりと説明をお願いします。。

<メンバー各位>

4月度例会に興味・関心のありそうなお知り合いがみえましたら紹介をお願いします。

7.対象者及び参加員数

(対内)

執行部

ブランディング

地域活性

70周年記念

渉外

事務局

研修生

9

4

6

6

5

6

2

正会員数35(直前理事長を除く)

賛助会員2社/研修生2名(202518日現在)

(対外)

地域の方々20

執行部

ブランディング

地域活性

70周年記念

渉外

事務局

合計

3

3

5

3

3

3

20

8.広報戦略

01

@    審議可決後、全メンバーへメールでの案内文(定発)送付。またSNSFacebookInstagram)に例会案内を掲載。

A    電子チラシをメンバーへ共有し、地域の方々へ発信していただき、地域の方々の参加を促す。また委員会回りを行いメンバーの参加推進及び一般参加者の動員依頼。

B    例会終了後、メールマガジンを作成し、メンバー及び四日市JCシニアクラブ会員に配信。

C マスメディアに対してプレスリリースを発送いたします。

※(株)シー・ティー・ワイ様、新聞各社へプレスリリースを発送し、担当者に直接依頼をし、4月度例会の内容を取り上げていただきます。

02

広報スケジュール

いつ

なにを

審議可決後

定発をメールで送付

20253月中旬

委員会回り

20253月中旬

プレスリリースを発送、担当者に直接依頼に伺う

2025414()

委員会回り

2025417()以降

メルマガ、SNS配信

03

定発、電子チラシ、SNS

9.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

・背景、目的を見直し修正しました。

・手法を見直しました。

・本文を修正しました。

・タイムスケジュールを見直しました。

・定発を修正しました。

・対外アンケートを修正しました。

・対内アンケートを修正しました。

・講師等出演依頼承諾書を修正しました。

・講師選定理由書を修正しました。

・例会看板を修正しました。

・プレスリリースを修正しました。

・チラシを修正しました。

・テーマを見直しました。

・次第を修正しました。

・事業計画収支予算書を修正しました。

・収益費用明細書を修正しました。

・見積企業一覧表を修正しました。

・参考資料へグループワーク参考資料を追加しました。

・実施による工夫、得られる効果にEを追加しました。

 

 

 

10

予算総額

53,501

事業計画収支予算書へ

11

引用著作物の有無

12

対外配付資料の

有無

公益性の有無

公益事業目的該当番号

5

13.審議対象資料

14.参考資料

1

収支予算書・収益費用明細書

1

委員会基本方針 年間事業概要一覧表

2

見積企業一覧表

2

前年度からの引継事項

3

見積書

1.フコク印刷工業有限会社

2-1.四日市市文化会館第3ホール(会場費

2-2.四日市市文化会館和室2会場費

3-13.四日市市文化会館第3ホール(設営費

4. 萬古陶磁器振興協同組合連合会

3

定発

4)

例会看板

4)

会場図

5)

次第

5)

司会者台本及びタイムスケジュール

6)

対外アンケート

6)

依頼事項

7)

プレスリリース

7)

対内アンケート

8)

電子チラシ

8)

年間フローチャート

9)

映像・ポスター等依頼承諾書

9)

グループワーク参考資料

10

講師等出演依頼承諾書(※森 俊弥君)

11

講師選定理由書

12

四日市市文化会館予約表

 

 

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

1回正副理事長会議

 

開催日

2024

12

18

(水曜日)

 

意見1

課題の設定は愛着が薄れているのはなぜかを追求するべきではないでしょうか。

対応1

背景見直しました。

意見2

基本方針の6行目が背景にもつながってくるのではないでしょうか。

対応2

背景見直しました。

意見3

背景において地域の衰退は課題からイメージが大きく離れているのではないでしょうか

対応3

背景見直しました。

意見4

背景において市外よりもまずは市内に目を向けてはどうですか。

対応4

背景を見直しました。

意見5

本文グループワークで講師の名前を記入してくだい

対応5

講師の名前を追記いたしました。

意見6

委員会まとめの最後の書き方を統一する。

対応6

書き方統一しました。

意見7

実施による工夫と効果で目的達成につなげるように量を増やす。

対応7

実施による工夫と効果を追記しました。

意見8

チラシの下の部分を仲野次年度のイメージカラーにするのはどうか。

対応8

仲野次年度のイメージカラーへ訂正いたしました。

意見9

電子チラシの裏面も活用してはどうか。裏にスケジュールや例会の内容を記載してはどうか。

対応9

裏面を活用しますと20.000円の追加料金が必要となるため表面のみとさせていただきます。

意見10

プレスリリースを発信した後に、記者に直接声かけをすると例会にきていただきやすいのではないでしょうか

対応10

広報戦略に担当者への依頼を追記しました。

意見11

講師等出演依頼承諾書は行政の方も必要ではないでしょうか

対応11

行政の方は不要のため取り付けておりません。

意見12

講師選定理由書を審議対象資料に移動してください。講師選定理由書の書き方を考えてください。

対応12

講師選定理由書の内容を見直し、審議対象資料に移動しました。

意見13

4月から8月、10月につなげるにはどうしたらいいかを考えてください。

対応13

背景と目的、手法を見直しました

意見14

サインペンやボールペンは何に使うのでしょうか。紙があればルーム備品で0円上程。

対応14

グループワークで使用予定です。費用明細書へ紙を追記しました。

意見15

議案本文の見積書で文化会館が正式名称ではないのと、見積番号を振ってください。

対応15

名称を訂正し、見積番号を記載しました。

意見16

見積企業一覧も3-13-3と振るべきではないでしょうか。

対応16

見積企業一覧表を訂正いたしました。

意見17

対外の参加フォームがありません。どのように参加者を把握されますか。

対応17

対外用登録フォームを作成しチラシへ記載しました。

意見18

年間事業概要ではありませんので正式名称で記載をお願いいたします。

対応18

年間事業一覧表に訂正しました。

意見19

基本方針の下にこれまでの意見対応が書かれていますが、削除をお願いいたします。

対応19

基本方針内の意見対応を削除しました。

意見20

対外の方にセレモニーからご参加いただく場合はレジュメ等の用意はよかったでしょうか。

対応20

セレモニー後にご参加いただくので不要と考えます。

意見21

前回までの流れにおいて正副横の協議は不要ではないでしょうか

対応21

文言を削除しました。

意見22

資料番号10,9などの下の方のフォントが違います。

対応22

資料番号を訂正しました。

意見23

一般退場者退場の際に講師も出られるのであれば、謝辞は不要ですか?あと、講師の控室などは不要ですか?

対応23

不要であると考えております。

 

1月度理事会

 

開催日

2025

01

04

(土曜日)

協議

 

意見1

グループワーク内のテーマ@〜Dとやや多く感じました。テーマを絞り込めるとよりインパクトある内容になるのでは。

対応1

テーマの数を4つに絞りました。

 

2回正副理事長会議

 

開催日

2025

01

16

(木曜日)

 

意見1

講師の実績資料を作成してください。

対応1

講師選定理由書を見直しました。

意見2

グループワークA内の文章でまちに広くの前にこのを入れてはどうですか。

対応2

手法を見直したためこちらの文章は削除しました。

意見3

本文内の仲間意識という文言は不要ではないでしょうか。

対応3

グループワークA内から仲間意識を削除しました。

意見4

発信までしてもらうことをゴールに考えてはどうですか。

対応4

発信までをゴールとして目的と手法を見直しました。

意見5

発信をしない人または苦手な人をどうしたら意識を変えられるかを考えてはどうですか。

対応5

自発的に発信をしていただけるような手法へ見直しました。

意見6

対内目的より対外目的の方が前に進んでいるので目的を見直してください。

対応6

対内の方が対外より一歩先の目的に修正しました。

意見7

執行部や委員会で動員人数を分けるのではなくメンバー一人につき一名想定で足りない分を地域活性化委員会が補ってはどうでしょうか。

対応7

手法の変更に伴い地域の方々の人数を見直しました。

意見8

講師等出演依頼承諾書は1枚を表裏で印刷してください。

対応8

講師等出演依頼承諾書を両面印刷してお渡しし記入していただきました。

意見9

プレスリリースの内容を見直してください。また、担当者と直接お会いした方が来ていただきやすくなるので、一考ください。

対応9

プレスリリースの内容を見直し、広報スケジュールも見直しました。

意見10

意見対応の書き方を改めてください。

対応10

意見対応の書き方を見直しました。

意見11

背景内の文章はポジティブな書き方を意識してください。

対応11

背景を見直しました。

意見12

委員会基本方針と背景がずれている。

対応12

背景を見直しました。

意見13

事業計画収支予算書の様式Aで電子チラシの小計横にリンクが付いているので修正してください。

対応13

事業計画収支予算書のリンクを修正しました。

意見14

発信までをこの例会で行ってみてはどうですか。

対応14

発信までをゴールとして目的と手法を見直しました。

意見15

ハッシュタグを付けて発信をしてもらい、投稿の反響を見てはどうですか。

対応15

例会で評価をいただいた内容を四日市青年会議所のInstagramに投稿します。

意見16

川村さんの選定理由は自分のために発信するのか、誰かのために発信するのかでスキルが違うのでこの例会にふさわしいか一考してください。

対応16

手法を見直したことで、選定理由から逸れたため川村さんはお断りすることになりました。

意見17

問い合わせ先を副委員長に変更してください。

対応17

プレスリリースの問い合わせ先を副委員長に変更しました。

意見18

依頼事項のリンク先が定発になっています。

対応18

依頼事項のリンク先を修正しました。

意見19

定発のサロン開催場所の記載が読みにくいのでスペースを入れるなどしてはいかがでしょうか。

対応19

スペースを入れさせていただきました。

意見20

講師選定理由書の人名が赤文字になっています。本文の審議対象資料10)も赤文字です。

対応20

人名を記載方法に則り修正しました。

意見21

背景で再認識と記載されているので目的と統一すると良いと考えます。

対応21

背景目的を見直したためこちらの文章は削除しました。

意見22

司会者台本の堀井君のふりがなが抜けています。

対応22

他の議案に揃えて堀井君のふりがなを記載しました。

意見23

四日市JCシニアクラブ会員と正式名称で記載してください。

対応23

広報戦略Bを正式名称に訂正しました。

意見24

収益費用明細書の枠幅が同じにもかかわらず文字の大きさにバラつきがあるので統一してください。

対応24

文字の大きさを統一しました。

意見25

議案本文内次第のJCIMissionJCIVisionに唱和が抜けています。

対応25

唱和を追記しました。

意見26

趣旨説明で発信する意欲を高めることはできるのでしょうか。

対応26

記載を見直しました。

意見27

実施前後のスケジュールに例会当日は記載しなくてもいいのではないでしょうか。

対応27

実施前後のスケジュールから例会当日の欄を削除しました。

意見28

一般参加者受付の下に開始時間と記載があると一般参加者の開始時間が1850となっているように見えますので表記を見直してください。

対応28

実施日の表記を修正しました。

意見29

魅力を知ることと再認識することは似ているようで意味が少し違うので改めて見直してください。

対応29

背景を見直し文章を修正させていただきました。

意見30

一般の方が参加したいと思う内容なのかを一考してください。

対応30

講師や手法を見直しました。

意見31

予算内のペンやボールペンはどこで使いますか。

対応31

手法を見直しペンやボールペンは使用しなくなったため予算から削除しました。

意見32

グループワーク@で魅力を再認識はわかるのですが情報発信の意欲まで高められるのでしょうか。

対応32

グループワーク@を見直し修正しました。

意見33

講師を見る限りこのまちとは四日市市をさしているように見えますが菰野や朝日、川越における魅力はどのように認識し発信するのでしょうか。

対応33

講師と手法を見直しました。

意見34

電子アンケートは受付時間が対内メンバーの時間になっていますがよろしいでしょうか。

対応34

チラシの表記と電子アンケート内の受付時間と開始時間を修正しました。

意見35

地域への関心が薄れていますを減少しているの後ろにもっていった方が分かりやすいと思います。

対応35

文章を一考させていただき背景を見直しました。

 

 

2月度理事会

 

開催日

2025

02

06

(木曜日)

協議

 

意見1

 

対応1

 

 

3回正副理事長会議

 

開催日

2025

02

20

(木曜日)

 

意見1

 

対応1

 

 

3月度理事会

 

開催日

2025

03

05

(水曜日)

審議

 

意見1

 

対応1

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

1

1月度理事会

20250104

協議

6

6月度理事会

20250604

協議

2

2月度理事会

20250206

協議

7

7月度理事会

20250703

審議

3

3月度理事会

20250305

審議