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拡大マニュアル |
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1.形式的なマニュアルは作りません。候補者の選定には特に決まりはありません。(一般常識・JC規約の範疇) |
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2.各会員はJC名刺、広報誌を持参して候補者の方にお渡しください。(2025年度1月作成) |
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3.2025年度は各委員会を拡大チームとして結成します。 |
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チームにはブランディング委員会メンバーがサブリーダーとして入らせていただき委員会の会員拡大状況、進捗のフォローをします。 |
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【チーム編成】 |
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田中副理事チーム:執行部 |
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杉谷委員長チーム:地域活性化委員会 |
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真弓副委員長チーム:70周年記念委員会 |
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杉本崇チーム:渉外委員会 |
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森友樹チーム:事務局 |
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※2025年1月以降の配属者は順次振り分け予定 |
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4.毎月の各委員会へサブリーダーがお邪魔させていただきます。 |
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委員会での報告依頼事項の際に拡大状況の確認、フォローアップをさせていただきます。 |
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(報告依頼事項もしくは拡大状況確認のお時間に合わせてサブリーダーがお伺いします) |
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5.拡大活動の方法について苦手なところ、困っていることはすぐに共有しましょう。 |
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委員会の報告の場でも構いませんし、個別にサブリーダー、その他ブランディングメンバーに随時共有して下さい。 |
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6.候補者との面談や説明の場で必要であればブランディング委員会メンバーが駆けつけます。 |
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入会歴が浅い、事業参加が都合上あまりできていないからうまくJCを説明できるか不安など、迷いがあればすぐに呼んで下さい。 |
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シニア紹介マニュアル |
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1.シニアクラブの先輩方から候補者のご紹介はとても貴重です。取りこぼすことなく促進しましょう。 |
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2.多数の先輩方は紹介できる候補者を知っています。ただし、紹介する以上は先輩の面子にも関わるので |
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タイミングを見ている方もおられると思います。まずは進んで交流しましょう。 |
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交流し、関係性、信頼が育まれれば紹介のお話をいただく機会も必ず増えます。 |
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3.クラブ活動・交流会でさっそく紹介くださいはNGです。(関係性があれば個人の匙加減で) |
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初めましての場合や、交流の場にさほど参加できていない場合などは、自己紹介と自分の所属している委員会紹介が無難です。 |
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誰のもとでどんな役割でどのようなことをしているのかなどはまずさわりで話すことが多いので、「今年は拡大目標がこんな感じで |
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会員全員が奮闘しているんですよ」くらいの箸休めトークを混ぜてみて下さい。今年の目標数は過激なので必ず先輩方の頭に残ります。 |
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4.紹介者の情報があればアタックリストや直接連絡でも構いませんのでブランディング委員会に共有ください。 |
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ほったらかしにすることは絶対にしてはいけません。追跡を全体でバックアップ致します。 |
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※アタックリストは別シートにありますので、ご確認下さい。 |
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拡大スケジュール |
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1.1月〜5月までの期間で37名の新入会員を入会させることを目標とします。 |
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2.1月〜4月まで、毎月各委員会から1名ずつの入会者を入会させます。 |
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※そのためには、毎月会員1人ずつが1名の候補者紹介、面談者を出すことを前提とします。 |
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3.5月は各会員から2名ずつの入会者を入会させます。 |
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※そのためには、毎月会員1人ずつが2名の候補者紹介、面談者を出すことを前提とします。 |
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【上記の算定根拠】 |
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昨年、京都会議で拡大アワードを獲得した茨木青年会議所の重蔵立が110%となっております。 |
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四日市青年会議所の期首会員は34人となっておりますので、110%増として計算すると37.4人となります。 |
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2024年度の拡大活動における面談人数から入会した会員で割り出すと、入会決定率は約17%となっております。 |
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17%の決定率で約37人の入会者を募るとすれば、上記2と3の数字を根拠として拡大活動に邁進していきましょう。 |
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