青少年育成基金・サルビア基金交付事業収支決算(案)並びに剰余金処分() 事業報告書(案)承認の件

審議

 

 

ファイル名

chi01rs01

事業名

青少年育成基金・サルビア基金交付事業

テーマ

まちへの愛着を!

委員会名

地域活性化委員会

委員長名

秦   美郷

文書作成者役職

副委員長

文書作成者氏名

有川 朋邦

議案上程日

20251226

確認日

20251223

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

近年、都市部への人口流出や地域交流の減少傾向により、文化継承やコミュニティのつながりが弱まっている現状があります。それに伴って文化の喪失や地域社会の分断が懸念されています。次世代を担う青少年が、このまちに対しての愛着を育む場が必要であると考え、本議案を立案いたしました。

2.目的

【対内】青少年がまちへの愛着を育む場を継続的に提供する意識をもっていただきます。

【対外】地域事業への自発的な参加意欲を育んでいただきます。

3.連携する外部/

内部パートナー種別

四日市市、四日市市教育委員会、一般社団法人三重県トラック協会青年部会もとまち芸術予備校

4.実施日と実施前後のスケジュール(結果)

■実施日

2025831() 15:0020:00

受付開始時間 14:30

開始時間 12:00 終了時間 20:06

司会者台本及びタイムスケジュール(結果)

事業開催時間 12:0018:00

 

【結果】

予定通り開催することができた。一方で、例会終了時間が約1時間早まった。これは、当初18時に終了予定であったブースが、当日の猛暑によるスタッフの疲労状況を考慮し、終了時間を1時間前倒しして17時終了としたことが要因である。天候などによってタイムスケジュールに変更が生じる可能性があることを、予めメンバーへ示唆するような表記があればより丁寧な案内をすることができた

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

20250604()

ルーム8

審議可決

20250612()

定発原稿提出及び依頼

ホームページ掲載

20250612()

ルーム6

委員会

20250630()

プレスリリースを発送

20250704()

8月度例会、事業開催案内をSNS(FacebookInstagram)へ掲載

20250704()

 

FM三重で告知

20250712()

 

東海ラジオ告知

06月中旬〜07月下旬

チラシ配布

20250710()

HILLS

委員会

20250807()

委員会(70周年と合同)

20250808()

対内出欠締切

20250822()

 

東海ラジオ告知

20250826()

ルーム8

小委員会(70周年と合同)

20250830()

ルーム6

例会、事業前日準備(70周年と合同)

20250830()

 

東海ラジオ告知

20250901日以降

 

SNS投稿、メルマガ配信

5.実施場所(結果)

【実施場所】

四日市市民公園(メイン会場)

四日市市地場産業振興センター(じばさん) 6F(セレモニー会場)

 

【結果】

当初200名の参加で計画していた人数を動員する結果となり問題もなく事業を遂行することができた。熱中症を訴える参加者は一人もおらず終えることができた

6.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法 (具体的手法の検証

 

【対内目的】

青少年がまちへの愛着を育む場を継続的に提供する意識をもっていただきます。

【アンケート結果】回答数32

対内アンケート結果

 

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1青少年が地域社会と交流することは大切だと思いましたか。

はい

32名(100%)

いいえ

0名(0%)

2 青少年がまちに対して愛着を深める機会を提供していこうと思いましたか。

はい

 32名(100%)

いいえ

0名(0%)

 

【事業目的に達した点】

設問1青少年が地域社会と交流することは大切だと思いましたか。

はい:32

全ての対内メンバーが「はい」を選び、目的達成したと考える。参加者の子どもたちと共に行動しサポートしていく中で、子どもたちの新しいことに触れて体験していく姿を見て、青少年が地域社会と交流することの大切さに皆が理解することができた。

 

設問2青少年がまちに対して愛着を深める機会を提供していこうと思いましたか。

はい:32

全ての対内メンバーが「はい」を選び、目的達成したと考える。アンケート結果より、子どもたちが事業を通じて、取り組む表情や、真剣さや、楽しそうな姿を見て愛着を深める機会を提供していく意欲がより高まったと考える。

 

【事業目的に達しなかった点】

設問1青少年が地域社会と交流することは大切だと思いましたか。

いいえ:0

参加した対内メンバーが目的の達成を実感しており、否定的な意見はなかった。

 

設問2青少年がまちに対して愛着を深める機会を提供していこうと思いましたか。

いいえ0

参加した対内メンバーが目的の達成を実感しており、否定的な意見はなかった。

 

【対内目的全体の検証】

アンケート結果により、事業を通じて対内目的を達成することができた。その要因としては、対内メンバーが当日の事業に主体的に参画し、子どもたちをサポートしながら行動や表情を見ることによって愛着を深める重要性に気づき、更に育む機会を提供する意欲が高まったと考える。

 

【対外目的】

地域事業への自発的な参加意欲を育んでいただきます。

 

【アンケート結果(WEB)】回答数85

対外アンケート結果

 

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1まちの魅力に触れることはできましたか。

はい

80名(94.1%)

いいえ

5名(5.9%)

2 本日の事業を通じて、このまちがより好きになったと感じますか。

はい

81名(95.3%)

いいえ

4名(4.7%)

3来年以降もこのような事業があれば参加したいと思いますか。

はい

83名(97.6%)

いいえ

2名(2.4%)

 

【アンケート結果(シール)】回答数163

 

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1まちの魅力に触れることはできましたか。

はい

子ども86名大人77

いいえ

0

2 本日の事業を通じて、このまちがより好きになったと感じますか。

はい

子ども86名大人77

いいえ

0

3来年以降もこのような事業があれば参加したいと思いますか。

はい

子ども86名大人77

いいえ

0

 

合計回答数248

 

【事業目的に達した点】

設問1まちの魅力に触れることはできましたか。

触れることができた:243名(98.0%)

アンケート結果から、本事業を通じて参加者がまちの魅力を認識するきっかけとなり、既存の魅力や新たな魅力に触れることで、改めてまちの魅力を実感していただけたと考えられる。また、市外からの青少年にとっても、その地域を知る機会となり、地域の魅力をより深く感じてもらうことができた。

 

設問2本日の事業を通じて、このまちがより好きになったと感じますか。

感じることができる:244名(98.4%)

青少年だけでなく参加されるすべての方々に、地域の魅力を再発見し、世代を超えて心を通わせ、まちへの誇りと愛着を深めていただくことでこのまちがより好きになったと感じることができた。

 

設問3来年以降もこのような事業があれば参加したいと思いますか。 

参加したいと思う: 246名(99.2%)

本事業を通じて、青少年だけでなく参加されるすべての方々に、地域の魅力を再発見し、世代を超えて心を通わせ、まちへの誇りと愛着を深めていただいたと考える。また地域事業への自発的な参加意欲を育むことができた

 

【事業目的に達しなかった点】

設問1まちの魅力に触れることはできましたか。触れることができなかった:5名(2.0%)

本事業において、「まちの魅力に触れることができなかった」と回答した参加者が一定数確認されたことから、事業内容が全ての来場者に四日市の魅力を十分に伝えきるには至らなかった。青少年が自身の興味関心に沿ってまちの歴史や文化に主体的に触れられる工夫が不足していたと考える。

 

設問2本日の事業を通じて、このまちがより好きになったと感じますか。感じることができなかった:4名(1.6%)

本事業内容では、昔の四日市の街並みや祭り風景など、地域の歴史、文化的価値を伝える視覚的コンテンツが不足していたため、参加者がまちへの愛着を育む要素が弱かったと考える。

 

設問3来年以降もこのような事業があれば参加したいと思いますか。参加したいと思わなかった:2名(0.8%)

本事業では、青少年が様々な企画を通じて地域の方々と交流し、まちへの愛着やつながりを感じる機会を創出した。しかし、当日は猛暑の影響により、交流や体験を快適に楽しむ環境が十分に整っておらず、結果として達成できなかったと考える。

 

【対外目的全体の検証】

アンケート結果から、多くの参加者が「楽しみながらためになった」「いろんな体験ができて楽しかった」「地震体験ができて良かった」などの感想を寄せており、事業を通して地域活動への関心が高まったことがうかがえる。特に、本事業が70周年記念委員会との合同開催であったからこそ、体験型、学習型、交流型が同時に楽しめる多様な企画が提供され、各ブースが相互に参加意欲を高め合う効果が見られたと考える。

また、「昔の四日市の写真があれば」「また気候の良い時期に開催してほしい」など、次回開催を前提とした意見も多く見られた。これらの意見は、幅広い興味、年代の参加者が集まった合同開催ならではのものであり、単独開催では得にくい、多様な視点からの期待や改善提案につながったと言える。合同開催により、参加者の継続的な関心や関わりへの意欲が一層顕在化したと考える。

 

【実施上の問題点と対策】

実施による工夫と得られる効果の検証(一覧)

 

【予算上の問題点】

(問題1)予算にある備品を使用しなかったため、差異が発生した。

(対策1)使用するかを慎重に検討する必要があった。

【参加推進上の問題点】

(問題1)対内メンバーの出席率が100%に達しなかった。

(対策1)例会欠席予定者に対しては、事前連絡時及び当日に改めて参加の可否を確認し、空いた時間に出席できるよう促しの連絡をする工夫が必要であった。

【設営上の問題点】

(問題1)メインステージで吹奏楽楽器搬入時とセレモニーの時間が重なっており地域活性化委員会から委員メンバー2人残したが人数が足りず急遽他の委員メンバーにお願いすることになった。

(対策1)メインステージで吹奏楽楽器搬入時についてもっと念入りな打ち合わせが必要であった。

(問題2)対外の人からメインステージ前に日除けのテントが欲しいと意見があった。

(対策2)事業当日、熱中症は出ていないが夏日ということもあり熱中症対策を入念に確認が必要であった。

(問題3)発電機の燃料切れが起きた。

(対策3)準備段階で燃料確認が必要であった。

(問題4)ダイドードリンコさんからドリンクの差し入れをいただいたが、冷やすことが困難だった。

(対策4)適切な管理方法を想定する必要あった。

(問題5)他委員会メンバーが当日の動きに困惑する時があった。

(対策5)70周年記念委員会と役割分担について、もっと念入りに打ち合わせをする必要であった。

(問題6)日陰の場所が少なく、ステージ前などに対外参加者を集めることが困難であった。

(対策6)メンバー備品でタープテントを多く準備し、参加者やメンバーがもっと快適に参加できる設えが必要であった。

【運営上の問題点】

(問題1)スケジュール変更が全メンバーに伝わっていなかった。

(対策1)執行部をはじめ、各委員会への連絡を徹底する必要あった。

(問題2)当日、スケジュール上に無い依頼が来たことでメインステージ上での混乱が生じました。

(対策2)70周年記念委員会の協力団体についてもっと念入りな打ち合わせが必要であった。

【運動上の問題点】

(問題1)参加者の考えや改善点を深く把握することができなかった。

(対策1) 自由記述や体験内容に対する詳細な設問を設けるなど、より具体的な意見を収集できるアンケート設計が必要であった

7.対象者及び参加員数

(結果)

(対内)

 

執行部

ブランディング

地域活性化

70周年

渉外

事務局

研修生

合計

予定

5

11

5

6

5

5

3

40

結果

5

8

5

6

4

4

0

32

達成率

100%

72%

100%

100%

80%

80%

0%

80%

【結果】メンバー出席者一覧

対象人数37名(直前理事長を除く)(休会者3名を除く)(公欠者2名を除く)

参加人数3286%

賛助会員2社/研修生3

(対外)

【予定】地域の方々200

【サルビア事業参加者】248

 

対外参加者は計画 200名に対し 248名となり、目標を上回る結果となった。その要因として、本事業が 70周年記念委員会との合同開催であり、体験型や学習型、交流型の多様なコンテンツを同時に提供できたことが挙げられる。また、SNS、ラジオ、プレスリリース、チラシ配布など、媒体ごとに地域住民や子育て世代へ効果的に告知が行えたことも参加増加の要因といえる。

さらに、ふわふわこにゅうどうくん、陶芸体験など、年代に応じた参加動機が明確であったことにより、市内だけでなく市外からの参加者にも訴求する結果となった。これらの要因により、地域事業への参加意欲が高まり、目標を上回る動員につながったと考える。

8.広報戦略(結果)

01

@      審議可決後、全メンバーへメールでの案内文(定発)送付。またSNSFacebookInstagram)に事業案内を掲載した。

A      チラシリストを作成し、配布予定計画をもとに、委員メンバーで分担し配布した。

B      電子チラシをメンバーへ共有し、地域の方々へ発信をしていただき、参加を促します。また、委員会回りを行うとともに、紙のチラシもメンバーにお渡しし、メンバーの参加推進及び一般参加者の動員依頼をした。

C      事業終了後、メールマガジンを作成し、メンバー及び四日市JCシニアクラブ会員に配信した。

D    マスメディアに対してプレスリリースを発送いたします。※(株)シー・ティー・ワイ様、新聞各社へプレスリリースをメール(電子チラシを添付する)で発送し、担当者に直接依頼し、8月度事業の内容を取り上げていただきました。

E    東海ラジオにて告知を行っていただいた。

F    レディオキューブにて告知を行っていただいた。

G    広報よっかいちへ掲載していただいた。

02

広報スケジュール

いつ

なにを

2025612日(木)

定発原稿提出及び依頼

ホームページ掲載

2025630日(月)

プレスリリースを発送

202574日(金)

8月度例会事業開催案内をSNS(FacebookInstagram)へ掲載

202574日(金)

FM三重で告知

6月中旬〜7月下旬

チラシ配布

2025912()

メルマガ、SNS配信

03

定発チラシSNS

9.次年度への提言

【予算面】

1.合同例会や事業をする際は、備品の確認を慎重に行うべきである。

【参加推進面】

1.事業担当委員会が率先して動員目標を達成し、各委員会へ参加状況の共有と参加促進をするべきである。

【設営面】

1.例会、事業当日にスクリーンを使用する際は実際の距離からの見え方を確認すべきである。

2. 搬入や準備時間を含めたより詳細な事前打ち合わせを行い、各委員会の役割分担を明確にすることが望ましい。

3. 次年度は、事前の天候確認に加え、日除け、給水、休憩場所の確保など、熱中症対策を計画段階から入念に検討するのが望ましい。

4.発電機の使用前に燃料残量を必ず確認し、予備燃料を常備する体制を整えることが望ましい。

5.小委員会や全体ミーティングの開催回数を増やし、各メンバーの動きを明確にしたうえで、当日のシミュレーションをより綿密に実施することが望ましい。

6.事業当日の進行スケジュールを共有し、各担当者が自分の役割と動きを明確に把握できるようにすることが望ましい。特に時間ごとの担当表を作成し、急な対応にも柔軟に動ける体制を整えること。

7.提供品の保管や提供方法についても事前に詳細なシミュレーションを行い、必要物資を十分に確保しておくことが望ましい。

8. 他委員会や協力団体との事前打ち合わせをより密に行い、役割や動線を共有しておくことで、当日の混乱を防ぐことが望ましい。

9. 発電機トラブルや搬入遅れなど、想定されるトラブルへの対応手順を事前にまとめ、各担当が共有しておくことが望ましい。

【運営面】

1. 当日や直前の連絡事項をスムーズに共有できるよう、LINEグループや連絡表などを活用し、全メンバーが同じ情報をリアルタイムで把握できる仕組みを整えることが望ましい。

2.地域に関する例会、事業では現状をより明確に伝え発信する必要性を理解してもらうべきである。

【運動面】

1. 事業終了後に、良かった点、課題点を整理し、記録として残すことで、次年度以降の事業運営にスムーズに引き継げる体制を構築することが望ましい。

2. 自由記述や体験内容に対する詳細な設問を設けるなど、より具体的な意見を収集できるアンケート設計が望ましい。

10.副委員長所見

本事業に参加していただいたことで対内では青少年が地域社会と交流することの大切さを知り、今後もまちに対して愛着を深める機会を提供していこうと思っていただいたことから、メンバー一人ひとりが事業の意義を実感し、次年度以降の継続的な取組の必要性を感じていただけたと考えます。また、子どもたちが新しい体験に真剣に取り組む姿や、楽しそうに地域の人々と交流する様子を間近で見ることで、まちづくり活動の原点を再認識する機会となりました。また、対外においても、まちの魅力に触れることができ、このまちがより好きになったので来年以降も参加したいと思っていただき、地域住民の方々がこの事業を通じてまちへの関心と愛着を深めていただけたと考えます。特に市外からの参加者も多く見受けられ、四日市の文化や地域資源を広く発信する機会となったことは、今後の地域ブランドの向上にも寄与するものと考えます。一方で、当日の運営面ではいくつかの課題も明らかになりました。特に、メインステージでの搬入時に人員不足が生じた点、発電機燃料切れ、協賛品の冷却準備不足など、細かな確認とシミュレーション不足が要因となり、他委員会との役割分担や当日の動線確認も十分ではありませんでした。これらは、今後の運営において事前の情報共有や委員会間の調整が不可欠であると考えます。事業全体を通じて、委員会メンバーが積極的に動き、柔軟に対応したことで、最終的に大きなトラブルもなく事業を成功に導くことができました。また、この事業を構築する際に、委員会メンバーがまちの人々や企業と接点を持ち、今後のつながりを持つことができた。さらに、メンバー全員が危機管理能力と組織的対応力を高める貴重な機会となり大きな学びになりました。次年度に向けては、今回の成果と課題をしっかりと共有し、より精緻な準備体制と当日運営フローの確立を目指します。また、青少年と地域住民が世代を超えて交流できる機会を継続的に創出し、地域文化や人とのつながりを未来へ継承していけるように努めます。

11.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

・対外目的の事業目的に達した点、達しなかった点、全体の検証の文章を修正しました。。

・参考資料の合同開催のメリット、デメリット内に追記しました。

 

 

12

決算総額

〈予算総額〉

1,120,001

〈決算総額〉

1,074,514

収支決算書・収益費用明細書

13

引用著作物の有無

14

対外配付資料の

有無

公益性の有無

公益事業目的該当番号

1

15.審議対象資料

16.参考資料

1

収支決算書・収益費用明細書

1

委員会基本方針 年間事業概要一覧表

2

支払企業一覧表

2

メンバー出席者一覧

3

請求書

1.フコク印刷工業有限会社

2.株式会社稲藤

3.ダスキンレントオール四日市ステーション

4.株式会社アビ・コミュニティ

5.萬古陶磁器振興協同組合連合会

6.有限会社ナルカワキャリー

7.四日市市地場産業振興センター

8.四日市運送株式会社

9.三十三銀行

10.北伊勢上野信用金庫

3

定発

4)

領収書

1. フコク印刷工業有限会社

2. 株式会社稲藤

3. ダスキンレントオール四日市ステーション

4. 株式会社アビ・コミュニティ

5. 萬古陶磁器振興協同組合連合会

6. 有限会社ナルカワキャリー

7-1. 四日市市地場産業振興センター(会場費

7-2. 四日市市地場産業振興センター(設営費

8. 四日市運送株式会社

4)

司会者台本及びタイムスケジュール(結果)

5)

通帳

5)

対内アンケート結果

6)

対外アンケート結果

 

 

7)

具体的手法の検証

 

 

8)

実施による工夫と得られる効果の検証(一覧)

 

 

9)

ドレスコード

 

 

10)

電子チラシ

 

 

11)

按分表

 

 

12

合同開催のメリット、デメリット

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

12回正副理事長会議

 

開催日

2025

11

18

(火曜日)

 

意見1

議案本文上段タイトル帯が違います。

対応1

議案本文上段タイトル帯を「並びに剰余金処分(案)・事業報告書(案)に修正しました。

意見2

時間の「:」を全角、半角統一してください。

対応2

半角に統一しました。

意見3

対外には事業目的に達した点、達しなかった点の記載があり、対内の事業目的に達した点に記載がありません統一してください。

対応3

対内側を修正し統一しました。

意見4

対外目的全体の検証 「「子どもも地震体験ができて勉強になった」」とあるが、これは8月度例会の内容ですので、サルビア交付事業の議案には記載されない内容かと思います。もし記載するのであれば、合同開催であったからこそ回収できた意見かと思いますので、その旨を記載したうえで書くと良いかと思います。

対応4

修正しました。

意見5

全会員が参加できなかった以上、参加推進上の問題点はあるかと思います。

対応5

参加促進上の問題点を追記しました。

意見6

事業目的に達しなかった点、考察を記載してください。

対応6

考察を追記しました。

意見7

設営上問題3 例会に参加するではなくセレモニー中に修正してください。

対応7

セレモニー中に修正しました。

意見8

ばんこの里得付き体験について、人数制限があったと思います。そもそも公平に機会を与えるべきなかで、この手法は良かったのか具体的手法の検証に入れてほしいです。

対応8

具体的手法に追記しました。

意見9

70周年記念委員会と行ったことで良かった点をまとめてください。

対応9

参考資料を追記しました。

意見10

結果の部分に、1時間早く終わることがよかったような記載となっております。計画通りに実施されることが正しいと思いますので、修正をお願いいたします。

対応10

文章を修正しました。

意見11

対外アンケート事業目的に達した点、達しなかった点青少年にフォーカスを当てた検証になっている部分となっていない部分があります修正をお願いいたします。

対応11

文章を修正しました。

意見12

結果の部分に、1時間早く終わることがよかったような記載となっております。計画通りに実施されることが正しいと思いますので、修正をお願いいたします。

対応12

見直し修正しました。

 

 

12月度理事会

 

開催日

2025

12

15

(月曜日)

協議

 

意見1

なし。

対応1

なし。

 

 

13正副理事長会議

 

開催日

2025

12

19

(金曜日)

 

意見1

対外アンケート全体の文末を言い切って終わってもいいでのではないでしょうか。

対応1

対外アンケートの考察や、全体の検証の文末や文章を修正しました。

意見2

合同開催のメリット、デメリットにおいて、提言を追記してください。

対応2

合同開催のメリット、デメリットの資料内に提言を追記しました。

 

 

1月度理事会

 

開催日

2025

12

26

(金曜日)

審議

 

意見1

 

対応1

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

4

4月度理事会

20250403

協議

12

12月度理事会

20251215

協議

5

5月度理事会

20250425

協議

1

1月度理事会

20251226

審議

6

6月度理事会

20250604

審議