第一回臨時総会 収支決算(案)並びに事業報告書(案)承認の件

審議

 

 

ファイル名

jim10rs01

事業名

 

一回臨時総会

テーマ

委員会名

事務局

委員長名

伊藤 公一

文書作成者役職

事務局長

文書作成者氏名

伊藤 公一

議案上程日

20251006

確認日

20251001

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

四日市青年会議所が2026年度体制に移行するには、定款第三章第18条に則り、2026年度の理事長予定者、監事予定者、理事予定者を選出する必要があります。また、2026年度は三重ブロック協議会事務局を主管し、三重ブロック会長候補者を輩出することから本議案を立案いたします。あわせて、2026年度に向けて会員一人ひとりの気持ちを高めることも重要であると考えています。

2.目的

【対内】2026年度体制の理事長予定者、監事予定者および理事予定者を選出し、2026年度体制の準備を開始することを目的とします。また、2026年度三重ブロック協議会会長候補者を選出することを目的とするとともに、2026年度に向けて会員一人ひとりの気持ちを高めることも目指します。

【対外】なし

3.連携する外部/

内部パートナー種別

なし

4.実施日と実施前後のスケジュール(結果)

実施日

2025610() 19002053(18:3018:55

司会者台本タイムスケジュール

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

1218()

四日市文化会館

会場予約

313()

 

次年度役員選考委員会と打ち合わせ

425(金)

ルーム

5月度理事会審議可決

521()

 

定発及び委任状の配信

530(金)

 

定発出欠及び委任状の締め切り

メンバー出欠確認

6月 5(木)

ルーム

次年度役員選考委員会、

70周年記念委員会(サポート)と打ち合わせ

6月 7(土)

ルーム

総会資料の準備

6月 9()

ルーム

総会資料の準備+副理事長確認

610(火)

四日市文化会館

第一回臨時総会

611(水)

WEB

SNS更新

626()

WEB

メルマガ配信

 

 

5.実施場所(結果)

【実施場所】

四日市市文化会館 第3ホール

510-0075

三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL059-354-4501 FAX:059-354-4093

 

【ドレスコード】ビジネス(ネクタイ着用)、JCバッジ、ネームプレート

(参考:2025年服装規定日本青年会議所) 

 

【次年度理事予定者を励ます会 開催場所】

大正館

510-0087

三重県四日市市西新地3-18

TEL059-352-5118

21302300

登録料 5,000

参加人数 34(結果)

 

6.事業内容

(結果)

■具体的手法の検証

実施による工夫と得られる効果一覧(検証)

 

【対内目的】

2026年度体制の理事長予定者、監事予定者および理事予定者を選出し、2026年度体制の準備を開始することを目的とします。また、2026年度三重ブロック協議会会長候補者を選出することを目的とするとともに、2026年度に向けて会員一人ひとりの気持ちを高めることも目指します。

 

【事業目的に達した点@(総会部分)

2026年度体制の理事長予定者、監事予定者および理事予定者を選出し、2026年度体制の準備を開始することを目的とします。また、2026年度三重ブロック協議会会長候補者を選出することを目的とする」

 

2026年度体制の理事長予定者を選出することができた。

(信任の意思表示として参加会員の「拍手」による採決。)

 

2026年度体制の監事予定者2名を選出することができた。

(「投票用紙」による選挙。)

 

2026年度体制の理事予定者8名を選出することができた。

(「投票用紙」による選挙。)

 

2026年度三重ブロック協議会会長候補者を選出することができた。

(信任の意思表示として参加会員の「拍手」による採決。)

 

【事業目的に達しなかった点@(総会部分)

なし

 

【事業目的に達した点A(インフォメーションタイム部分)

2026年度に向けて会員一人ひとりの気持ちを高めることも目指します。」

 

インフォメーションタイムアンケート結果 回答数 37

目的達成した点の根拠

目的達成しなかった点の根拠

1. 2026年度に向けて、気持ちを高めることができましたか。

はい 36 名(97.3%

いいえ 1 名(2.7%

2. インフォメーションタイム@(アンケート結果の紹介)で課題理解は深まりましたか。

はい 35名(94.6%

いいえ 2 名(5.4%

3. インフォメーションタイムA(藤牧祥吾様の映像)を見て、活動の可能性や方向性を考えるきっかけになりましたか。

はい 34名(91.9%

いいえ 3 名(8.1%

 

【事業目的に達した点A(インフォメーションタイム部分)

設問1

はい:36名(97.3%

インフォメーションタイムを通じて課題の具体化と、解決のヒントが提案されたことで、「自分も動き出したい」「仲間と一緒に取り組みたい」という前向きなコメントが多数寄せられた。課題と解決のヒントが同時に示され、気持ちを高める効果が得られたと判断する。

 

設問2.

はい:35名(94.6%

課題をグラフや数値で可視化した結果、自組織の現状を客観視でき、「危機感が芽生えた」「やるべきことが整理できた」との自由記述が多かった。視覚情報により理解が深まり、目的達成に寄与したと考える。

 

設問3.

はい:34名(91.9%

デジタル活用事例の具体性が「自分でもすぐ試せる」というイメージを喚起し、AIITツール導入に対する意欲が向上したとの声が多数であった。次年度に向けた可能性を実感させる契機となり、目的達成と評価する。

 

【事業目的に達しなかった点(インフォメーションタイム部分)

設問1.

いいえ:1名(2.7%

「インフォメーションタイムでは高めることができなかったです。総会では気持ちを高めることができました。」との指摘があった。
その主因は「熱量を維持したまま行動につなげる仕組みが不足していたこと」に集約できます。

 

・行動へのつながりが示されなかったから

→ 課題と解決例は示されたものの、「今この場で何をすべきか」「自分はどう関わるか」の具体ステップが提示されず、モチベーションが行動意欲に結びつかなかった。

 

・感情を動かすドラマ性が欠けていたから

→ グラフ、数値、映像中心で、実際のメンバーの声やストーリーといった「心を揺さぶる要素」が薄く、感情的共感が生まれにくかった。

 

・受け身になりやすい一方通行の進行だったから

→ 質問やグループワークの挿入がなく、参加者が受け身で聞く時間が続いたことで、自ら能動的に気持ちを高める機会が失われた。

 

以上より、「熱量を維持しながら具体的な行動を促す仕組みの欠如」が、インフォメーションタイムで気持ちを再度高められなかったことが要因と推測されますが、青年会議所活動のワンシーンを取り上げながら、課題解決の具体的な例を提示するなど、会員が共感しやすい仕掛けが必要であると考えられます。

 

 

設問2.

いいえ:2名(5.4%

「まだ研修生のため、具体的な活動内容についてふれていないため。」

「理事になったことがない為」との指摘があった。
その主因は「経験不足と前提知識の欠如により、自分ごととして課題を落とし込めなかったこと」に集約できます。

 

・新規参画メンバーとしての経験不足
→ まだ研修生の立場で、JC 活動の本質や各役職の責任範囲に触れる機会が少ないため、提示された課題が自分ごととして落とし込めなかった。

 

・事前説明、フォローアップの不十分さ
→ そもそも研修生等、浅歴会員向けの前提知識や解説が不足していたため、課題が理解しにくく、グラフを見ても文脈が掴めなかった。

 

以上より、「研修生という立場と前提情報の不足」が重なり、設問2への否定回答につながったと考えられますが、時間があればワーク、短い時間でも意見交換など、共感と疑問解消の時間を設けることで、解決につながるものであると考えます。

 

 

設問3.

いいえ:1名(2.7%

AIについて無知すぎて、理解しきれなかった」

との指摘があった。


→ 前提となる基礎知識や用語の解説が不足していたことで、映像の内容が噛み砕けず、主体的に受け止めるに至らなかった。

 

これらから、否定回答者には「基礎理解」が不足していたために、インフォメーションタイムAでの次年度への意欲喚起が十分に機能しなかったと推察されます。 講師との打ち合わせ時に基礎理解の幅について事前に情報共有を行うことや、専門用語が見受けられる場合は、用語の解説用紙を用意するなどすることで、内容の理解につながると考えます。

 

【対内目的全体の検証】

対内目的@(総会部分)

理事長予定者、監事予定者2名、理事予定者8名、三重ブロック協議会会長候補者を滞りなく選出できたため、達成と判断する。議事進行の明確化と採決方法の周知により、手続面の混乱なく円滑に完了した。あわせて、理事長予定者及び監事予定者の登壇とスピーチ、記念撮影、終了後の案内まで一連の流れがあり、場の一体感と前向きな雰囲気を確認できた。

 

対内目的A(インフォメーションタイム部分)

アンケートでは「気持ちが高まった」「課題理解が深まった」「可能性を考えるきっかけになった」がそれぞれ90%超の肯定となり、目的は概ね達成したと評価する。一方で、少数には「インフォメーションタイムでは高められなかったが総会では高められた」との所見があり、進行が受け身になりやすい一方通行となり、質問やグループワークの挿入がなかったため、当方の検証でも実感にばらつきが生じたと捉えている。

 

以上より、次年度に向けて決めるべきことを決定し、会員の士気を高めるという二重目的は概ね達成した。ただし一部では実感に差が見られたため、今後の計画で平準化を図る必要がある。

 

【対外目的】

 なし

 

<対外アンケート>

 なし

 

【対外目的全体の検証】

 なし

 

■実施上の問題点と対策

 

【予算上の問題点】

(問題1)なし

(対策1)なし

 

【参加推進上の問題点】

(問題1)例会は出席を基本とするところ、当日は例会で欠席3名を確認した。休会2名、公欠1名は規定に基づき取り扱った。総会は全員の出席で実施し、委任状提出数は6であった。

(対策1)出席を基本とする方針を再確認し、案内と当日の運営を引き続き工夫することで参加しやすさと参加率の向上を図る。

 

【設営上の問題点】

(問題1)設営時、ステージ脇に設置する「JC旗」の「槍」がなかった。

(対策1)例会担当委員会は例会後に片付けと整理の徹底を行うことを原則として、他会員においても、日ごろから整理整頓を意識するとともに、旗が収納されているボックスには、旗の設営に必要なポールをはじめとして、玉や槍などの部品を記載したチェックリストの貼り付けを行い、持ち出し時に誰でも確認できるようにする。

 

【運営上の問題点】

(問題1)総会中、身体的な理由でトイレに行きたかった会員がいたが、相談するタイミングや、相談相手が分からず困っていた。

(対策1)総会時に「離席希望」の伝え方に関して参加者に周知し、議長の原稿資料に加えて実務ポイントをまとめた別紙を用意しておくことで、混乱のない会運営につながる。

<議長用実務ポイント資料> <資料内判断の根拠>

 

【運動上の問題点】

(問題1)なし

(対策1)なし

 

7.参加人数

(結果)

(対内)                                              (単位:名)

 

執行部

ブラン

ディング

地域

活性

70周年

記念

渉外

事務局

全体

研修生

対象数

7

9

5

5

5

5

37

6

出席数

7

8

4

5

5

4

33

4

出席

100%

89%

80%

100%

100%

80%

92%

67%

正会員数:39(直前理事長除く)(休会者2名含む)(公欠者1名含む)

委任状提出6

研修生:6

 

メンバー出席者

(対外)なし

8.広報戦略

(結果)

01

521()に全現役メンバー、研修生へ向けて定発(出欠用)及び委任状をメールにて配信しました。

・臨時総会終了後、626()にメールマガジンを配信し、611(水)にSNSで報告を行いました。

02

いつ

なにを

521()

定発及び委任状の配信

611()

SNSの更新

626()

メルマガ配信

03

広報媒体 定発 SNS

9.次年度への提言

【予算面】

なし

 

【参加推進面】

1.出席を基本とする方針という原則に加えて、臨時総会は全員で未来について決定する例会であるということを、事務局長をはじめとした例会担当委員会から全会員に発信するとともに、当日の運営を引き続き工夫することで参加しやすさと参加率の向上を図る必要がある。

 

【設営面】

1.前回使用者の片付けが済んでいない場合、「片付け」の徹底を伝えるとともに、旗が収納されているボックスには、旗の設営に必要なポールをはじめとして、玉や槍などの部品を記載したチェックリストが貼り付けてあるので、そのリストを通して確認を行い、持ち出し時に不足の無いようにする。

 

【運営面】

1.運営上の問題点に記載されている対策事項について、参加会員には離席の伝え方について周知し、議長には現行に加えて離席時の実務ポイントの資料を加えておく。

 

【運動面】

なし

10.事務局長所見

本年度第一回臨時総会が滞りなく開催され、多くのメンバーのご協力を賜りましたことに、心より御礼を申し上げます。私は、会場の空気が整っていく瞬間に四日市JCの底力を感じました。議案の審議及び役員の承認はいずれも円滑に進行し、組織としての成熟と一体感を感じられる総会となりました。
今総会においては、次年度役員選考委員会の皆様に票の回収や集計をご担当いただき、70周年記念委員会をはじめ、多くのメンバーが受付、誘導、設営等のサポートを担っていただきました。事務局としても、出欠の管理や定足数の確認、委任状の処理といった基本業務を着実に遂行することができました。何よりうれしかったのは、立場を越えた多くのメンバーが事務局からの相談に即応し、各委員長のリードのもと、委員の席への誘導や着席の指導など基本動作を徹底してくれたことです。
とりわけ印象的であったのは、総会開始前からメンバー間に自然に共有されていた高い意識と協力体制です。これは、事務局基本方針が位置づける総会の役割「多様な価値観を持つ会員が運動の方向性を共有し、意識の統一を図る」を体現する姿であり、総会が単なる議決の場にとどまらず、想いを確かめ合う場となっていたと感じております。
また、理事長所信が示す「個が社会課題を自分事にする」という方向性のとおり、当日は多くのメンバーが自発的に行動し、挑戦と協働の精神が会場全体に広がっていたことも、今後の運動に向けた大きな弾みとなるものと確信しております。
さらに、インフォメーションタイムでは、青年会議所全体の課題を共有し、デジタル技術による解決のヒントを提示する機会も設けられました。これにより、事務局基本方針が掲げるデジタル活用への意識醸成と、課題解決の一助という狙いを実践する場ともなりました。
今後も事務局は、安心、信頼、挑戦を支える運営の要として、縁の下から四日市青年会議所の活動を力強く支えてまいります。ご協力を賜りましたすべての皆様に、改めて御礼を申し上げ、所見とさせていただきます。

11.前回の上程より、ブラッシュアップした点

・アンケート結果「問3」について、回答についての確認と修正を行いました。

・「事業目的に達しなかった点」結果を受けて、どうするべきか、という点を記載しました。

・「アンケート結果」のどこを修正したのか分かるように破線で囲み、修正の説明を追記しました。

 資料の色分け規則上、「青:肯定的回答、赤:否定的回答」としており、修正点に赤字を使うと、

 資料内の規則に乱れが生じてしまうので、上記のような処理といたしました。

・次年度への提言で「参加推進」について、より具体的に記載しました。

・「設営上の問題点」と、「設営面の次年度への提言」を、より具体的に記載しました。

 

12

決算総額

<委員会事業費>

予算額0

決算額0

<本会計>

予算総額16,500

決算総額16,500

 

収支決算報告書、収益費用明細書(委員会事業費)

 

 

収支決算報告書、収益費用明細書(本会計)

13

引用著作物の有無

なし

14

対外配付資料の

有無

なし

公益性の有無

なし

公益事業目的該当番号

15.審議対象資料

16.参考資料

1

収支決算報告書、収益費用明細書(委員会事業費)

1

委員会基本方針  年間事業概要

 

 

2

タイムスケジュール及び司会者台本

 

 

3

第一回通常総会議事録

 

 

4

事項書

 

 

5

定発

 

 

6

被選挙者名簿 監事予定者通達

 

 

7

実施による工夫と得られる効果一覧(検証)

 

 

8

収支決算報告書、収益費用明細書(本会計)

 

 

9

支払企業一覧表(本会計)

 

 

10

請求書

1 四日市市文化会館 会場費

2 四日市市文化会館 設営費

 

 

11

領収書

1四日市市文化会館 会場費

2四日市市文化会館 設営費

 

 

12

会パワーポイント

 

 

13

インフォメーションタイム@

インフォメーションタイムA

 

 

14

アンケート結果

 

 

15

例会出席者一覧

 

 

16

次年度役員選考委員会引継

 

 

17)

個人行動表

 

 

18)

会場着席イメージ

 

 

19)

席札

 

 

20)

服装規定 ドレスコード

 

 

21)

議長用実務ポイント資料

 

 

22>

資料内判断の根拠

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

9回正副理事長会議

 

開催日

2025

08

20

(水曜日)

 

意見1

具体的手法の検証インフォメーションタイムのアンケートなのか、総会のアンケートなのかわかりづらい。

対応1

見出しを加えて、わかりやすく整理しました。

意見2

事務局長初見は事務局長の想いをもっと乗せてほしい。

対応2

事務局長所見を見直し、訂正しました。

意見3

事務局長所見の文中「70」が漢数字の「七十」となっている。

対応3

修正いたしました。

意見4

収支決算報告書、収益費用明細書は記載の仕方が間違っているのではないか。計画議案とフォーマットが違う。

対応4

計画議案側が間違っておるようです。本議案のものが正しいものです。

意見5

費用明細書に合計はあるが「小計」がない。フォーマットが乱れているのではないか。

対応5

フォーマットの乱れを修正しました。

意見6

JC旗の槍については、事前にチェックするという記載も加えたほうが良いのではないか。

対応6

事前にチェックするという点を追記いたしました。

 

 

9月度理事会

 

開催日

2025

09

04

(木曜日)

協議

 

意見1

アンケート結果「問3」について、否定的回答の内、問の意味を受け止めきれていない回答である可能性があるため、確認が必要ではないか。

対応1

回答者に回答の意図の確認と、問の意味を説明し、確認が取れた回答に関して肯定的回答に変更していただきました。

 

 

10回正副理事長会議

 

開催日

2025

09

17

(水曜日)

 

 

意見1

次年度への提言で「参加推進面」について、より具体的に記載したほうがよいのではないか。

対応1

「誰がどのように」「何を伝えていくべきか」を記載しました。

意見2

次年度への提言で「設営面」について、より具体的に記載したほうがよいのではないか。

対応2

設営上の問題点と次年度への提言に「旗を収納しているボックスにチェックリストを貼り付けする」としました。

 

 

10月度理事会

 

開催日

2025

10

6

(月曜日)

審議

 

 

意見1

対応1

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

4

4月度理事会

20250328

協議

9

9月度理事会

20250904

協議

4

5月度理事会

20250425

審議

10

10月度理事会

20251006

審議