5月度例会収支決算()並びに剰余金処分()・事業報告書()承認の件

審議

 

 

ファイル名

shu09rs02

事業名

5月度例会

テーマ

創立70周年記念式典

委員会名

70周年記念委員会

委員長名

早川 諒

文書作成者役職

委員長

文書作成者氏名

早川 諒

議案上程日

20250904

確認日

20250901

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

四日市青年会議所は、いつの時代も地域の発展を願い、地域と共に歩み続けてきました。今後も時代の変化に対応し地域に貢献し続ける団体として、皆様とのつながりの大切さを再認識するとともに、さらに強固な絆を築いていかなければなりません。これまでの感謝を伝え、今後の運動へ賛同を得られる機会が必要であると考え、本事業を立案いたします。

2.目的

【対内】

今後も地域の発展に貢献する意欲を高めていただくことを目的とします。

【対外】

今後の四日市青年会議所運動へ賛同していただくことを目的とします。

3.連携する外部/

内部パートナー種別

各種団体、四日市JCシニアクラブ会員

4.実施日と実施前後のスケジュール(結果)

■実施日

2025515日(木)10301545式典:14001545

司会者台本及びタイムスケジュール(結果)

 

【結果】

予定通り開催することができた。しかし、式典終了時間が15分早まってしまった。各次第の時間配分が不適切であったことが原因と考えられる。案内を行う時点で、より精度の高いタイムスケジュールの作成が必要であった。

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

20250305日(水)

ルーム

審議可決

20250306日(木)

ルーム

委員会開催

20250314日(金)

名古屋市内

招待状手渡し(東海地区協議会 第3回役員会議にて)

20250316日(日)

鈴鹿市内

招待状手渡し(三重ブロック協議会 第2回会員会議所会議にて)

20250317日(月)

桑名市内

招待状手渡し(3LOMの集い 名古屋青年会議所理事長へ)

20250318日(火)

 

招待状発送

20250324日(月)

案内状の送付、定発の配信

20250331日(月)

現役会員の出欠返信期限

20250404日(金)

来訪者の出欠返信状況の確認

20250408日(火)

ルーム

委員会開催

20250324日(月)〜

20250414日(月)

来訪者への出欠返信の促し

20250415日(火)

来訪者出欠返信期限

20250417日(木)

四日市市文化会館

4月度例会にて例会、事業PR

20250425()

出欠未返信者へ連絡/再集計

20250514日(水)

ルーム

委員会開催

5.実施場所(結果)

【実施場所】

四日市市文化会館 第1ホール

510-0075

三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL059-354-4501 FAX059-354-4093

https://yonbun.com/

 

【ドレスコード】

ビジネス、JCバッジ、ネームプレート

(公益社団法人日本青年会議所 服装規定 ドレスコード)

 

【結果】

予定通り開催することができた。

6.事業内容(結果)

■目的達成の検証(具体的手法の検証)

 

〈対内目的〉

今後も地域の発展に貢献する意欲を高めていただくことを目的とします。

(アンケート結果)

 

目的に達した

根拠

目的に達しなかった

根拠

1. 創立70周年記念式典の中で、四日市青年会議所は多くの皆様に支えられているということが実感できましたか。

はい

31

100%

いいえ

0

0%

2.実感できたと回答された方、どのような場面で感じましたか。

両方23名、式典1

合計24

(77.4%)

祝賀会のみ

7

(22.6%)

【事業目的に達した点】

設問1. 創立70周年記念式典の中で、四日市青年会議所は多くの皆様に支えられているということが実感できましたか。

はい:31(100%)

諸先輩方をはじめとする多くの方々が四日市青年会議所と関わりがあると知っていただくことができ、歴史のある青年会議所であることが理解できたことによって、青年会議所の中で活動をする意欲を高めることができたと考えられる。

 

設問2. 実感できたと回答された方、どのような場面で感じましたか。

両方23名、式典1名 合計24(77.4%)

8割の方が、式典に出席することで四日市青年会議所は多くの皆様に支えられているということが実感できており、地域の発展に貢献する意識を高めていただくことができたと考えられる。

 

【事業目的に達しなかった点】

設問1. 創立70周年記念式典の中で、四日市青年会議所は多くの皆様に支えられているということが実感できましたか。

いいえ:0(0%)

いいえと回答した方は0名であったが、70周年記念式典という記念すべき例会において100%例会を達成できておらず、全会員の意識向上を図ることができていない可能性が考えられる。本例会の背景目的をより明確に伝え、全会員の気持ちを一つにして例会に臨むための工夫が必要であった。

 

設問2. 実感できたと回答された方、どのような場面で感じましたか。

祝賀会のみ7(22.6%)

2割の方が式典のみでは四日市青年会議所は多くの皆様に支えられているということが実感できていなかった。式典の中で、地域とのつながりや他LOM、シニアとのつながりをより具体的に示す必要があったと考えられる。

 

【対内目的全体の検証】

上記の結果から、多くの来賓、来訪JC、四日市JCシニアクラブ会員の方々にご参加いただけたことで、これまで四日市青年会議所が歩んできた歴史の深さと、皆様とのつながりの大切さを再認識できたことで、参加メンバー全員が、四日市青年会議所は多くの皆様に支えられているということが実感できたと考えられる。

 

〈対外目的〉

今後の四日市青年会議所運動へ賛同していただくことを目的とします。

(アンケート結果)

 

目的に達した

根拠

目的に達しなかった

根拠

1. 四日市青年会議所の活動内容についてご賛同いただけますか。

はい

103

100%

いいえ

0

0%

【事業目的に達した点】

設問1. 四日市青年会議所の活動内容についてご賛同いただけますか。

はい:103(100%)

理事長挨拶や中長期ビジョンの発表をはじめ、式典全体を通じて四日市青年会議所の活動内容や今後の活動方針を伝えることで、四日市青年会議所の活動内容についてご賛同いただくことができたと考えられる。

 

【事業目的に達しなかった点】

設問1. 四日市青年会議所の活動内容についてご賛同いただけますか。

いいえ:0(0%)

参加者全員から賛同を得ることができ、事業目的を達成することはできたと考えられる。

 

【対外目的全体の検証】

上記の結果から、中長期ビジョン発表を通じて、四日市青年会議所のこれまでの活動内容や、まちの未来を考え策定した活動方針をしっかりと伝えることができたことで、多くの来賓、来訪JC、四日市JCシニアクラブ会員の方々に今後の四日市青年会議所の運動へご賛同いただくことができたと考えられる。また、全会員が式典の開催にあたり、動員段階から一丸となって取り組めたことで、非常に多くの方々にご参加いただき、素晴らしい式典であったとの評価をいただくことができた。このような規模感で本式典をやりきったことで、これまでと同様に、四日市青年会議所への期待を寄せていただくことにつながったと考えられる。

 

【実施上の問題点と対策】

実施による工夫と得られる効果の検証

 

【予算上の問題点】

(問題1)当初予算総額には収まったが、備品等の追加による予算にない新たな項目が発生したことにより、補正予算が必要となった。

(対策1)式典の進行状況を隅々まで想定し、準備リスト、会場図とも見合わせながら委員会メンバー全員で準備物の漏れがないかを計画段階で徹底的に確認する必要がある。

 

【参加推進上の問題点】

(問題1)未着の招待状が数件あり、案内が遅れてしまった。

(対策1)住所変更や修正漏れ等があった場合は、確認したメンバーが事務局へ連絡を行い、修正の依頼を行う。その際、住所録(宛先リスト)の修正も必ず行う。また、専務理事が中心となって修正依頼フォームを作成、配信、管理する必要がある。

(問題2) 100%例会を達成することができなかった。

(対策2)事前準備段階において、委員会回り等は行ったものの、本例会の重要性をさらに伝える場を設ける必要がある。

(問題3)来賓の多くが公務と重なってしまった。

(対策3)昨年の段階で事前案内を行い、スケジュール調整がよりしやすい状況をつくっておく必要がある。

(問題4)目標参加員数を下回ってしまった。

(対策4)四日市JCシニアクラブ会員は直近5年程度の先輩方が多く参加される傾向であったため、その傾向を加味した動員数の算定が必要である。

(問題5)動員依頼確認フォームを活用しきれなかった。

(対策5)より入力が簡単で、リアルタイムに進捗が把握できるスプレッドシートを作成するなど、より効率的な方法が有効である。

 

【設営上の問題点】

(問題1)吊り下げ看板が小さかった。

(対策1)文化会館第一ホールの場合、ルームのプリンターでは出力サイズが小さいため、外部に委託するか出力サイズが大きいプリンターを使用する必要がある。

(問題2)席の配置がやや窮屈な配置であった。

(対策2)一席空けて配置するなど、参加者への配慮が必要である。

(問題3)式典で使用しないゴングがステージ上に置かれていた。

(対策3)会場図と実際の配置を見比べ確認する担当を決めておく必要がある。

 

【運営上の問題点】

(問題1)配布物、登録料の清算など受付の役割が多く、担当人数が少なかったことで一人にかかる負担が大きかった。

(対策1)受付担当の人数を増やし、受付時の責任者を明確に決めておく必要がある。また、配布物は事前にセットにしておくなど、負担軽減の工夫が必要である。

(問題2)駐車場案内に人員を割くことができなかった。

(対策2)人員の配置を見直し、駐車場案内に人員を回す必要がある。

(問題3)会場の空調が使用できない時間があり暑くなっていた。

(対策3)当初打合せではリハーサル段階から空調の予算を見ていたが、実際は式典中のみの使用となっていたため、当日会場にて改めて確認する必要がある。

(問題4)式典から祝賀会までの時間が長かった。

(対策4)リハーサル、事前準備の時短ができるようなアトラクション、次第構成を考える必要がある。また、待ち時間が想定されていたため、近隣のお店の案内や会場を用意して交流できる場を設けるなどの工夫が必要である。

(問題5)招待状や登録用紙に領収書宛名の記入欄を入れておらず、後日確認作業が必要となった。

(対策5)領収書を発行する場合は、領収書宛名の記入欄を必ず設ける。

(問題6)リハーサルの時間が短かった。

(対策6)可能であれば、予算を取り、別日にリハーサルを行う。

 

【運動上の問題点】

(問題1)なし。

(対策1)なし。

7.対象者及び参加員数(結果)

出席一覧表(来賓 来訪JC 四日市JCシニアクラブ会員 メンバー)

 

50周年

結果

55周年

結果

60周年

結果

70周年

予定人数

70周年

結果

正会員

(賛助会員)

96

83

87

35

2社)

27

0社)

研修生

-

-

1

6

2

来賓

26

29

44

30

22

来訪JC

193

115

225

147

134

四日市JCシニア

クラブ会員

(歴代理事長)

94

-名)

65

25名)

88

32名)

100

40名)

78

30名)

雨港國際青年商會

37

15

14

30

16

合計

446

307

450

348

2社)

279

0社)

【結果】

【来賓、報道関係】

事前案内文を発送したものの、四日市市の議会と重なるなど、公務との重複によって60周年時と比べ減少した。特に四日市市や議員に関しては、公務と重なる可能性を個別に聞き取りすることでリスクを減らすことができ、参加者の増加につながると考えられる。報道関係については、3社にご参加いただくことができた。

 

【来訪JC(雨港國際青年商會含む)

事前案内文を発送したことで創立70周年記念式典及び記念祝賀会の開催とその日程を早期に認識していただき、平日にも関わらず多くの方にご参加いただくことができていた。60周年時と比べ三重BCの会員数は半減していることも加味すると、同水準以上の参加員数であったと考えられる。12LOMの集いや三重BC出向者を励ます会、東海地区役員会議、他LOMとの交流の場へ積極的に参加し、LOM全体としてPRを行ってきたことで参加員数の増加につなげることができたと考えられる。また、雨港國際青年商會については、渉外委員会を窓口としてWEB会議を行うなど早期から調整を行っていただいたことで、OBも含め多くの方に来日していただくことができたと考えられる。一方で、当初の予定人数から半数以下になってしまったことについては、雨港國際青年商會OBの人数変動が大きく影響していることから、四日市JCシニアクラブ会員の歴代渉外委員長など、直接的な接点がある先輩へ協力を依頼し、より確度の高い情報を入手するとともに、先輩から来日を呼び掛けていただくなど、雨港國際青年商會OBが参加したいと思える広報が重要であると考えられる。

 

【四日市JCシニアクラブ会員】

事前案内文を発送したことで創立70周年記念式典及び記念祝賀会の開催とその日程を早期に認識していただき、平日にも関わらず多くの方にご参加いただくことができた。直近5年程度の卒業生が参加する傾向が高いものの、LOM全会員が協力し、各年代へ積極的に電話連絡を行ったことで参加員数を底上げすることができたと考えられる。式典の出席者は78名であるが、祝賀会のみこられたシニアクラブ会員の方々を合わせると94名となり、目標に対して9割を超える参加員数を動員することができた。一方で、仕事との折り合いがつかず欠席となる旨の連絡も多かったことから平日での開催がご参加いただくに至らなかった要因の1つであると考えられる。四日市JCシニアクラブ会員からも「515日にこだわって開催する必要があるのか」といったご意見もあり、515日に限定するのではなく、休日開催とすることで参加率がどのように変動するのかを調べるために計画段階からヒアリングを行い、開催日について検討することで参加者が増加する可能性があると考えられる。他にも、昨年の段階から事前案内を行い日程調整がしやすい状況にしておくことで、参加率を高めることができたと考えられる。また、参加動員を図るなかで、周年は歴代理事長が参加するものというご意見をいただいており、各年度の代表者や歴代理事長から働きかけをしていただき、そのようなイメージを払拭することも重要であると考えられる。

 

【正会員】

正会員の参加者は、平日ということもあり35名中27(77.1%)の出席率であった。参加率が低かった要因として、記念式典、祝賀会の意義を伝えきれなかったことが挙げられる。四日市青年会議所の歴史を伝え、式典、祝賀会の重要性や出席することのメリットを明確に伝えること、昨年の段階から515日に開催されることに意識を向けてもらい、参加率を高める必要があったと考えらる。

8.広報戦略(結果)

01

・審議可決後、現役会員四日市JCシニアクラブ会員へ定発を配信、雨港國際青年商會へ招待状を配信、来賓来訪JC歴代理事長・四日市JCシニアクラブ会員に招待状を発送します。Google Formおよび返信用ハガキにて出欠を管理します。

【結果】

審議可決後、定発及び招待状の発送を行っていた。しかし、四日市JCシニアクラブ会員へ発送した招待状の一部が宛先違いにより返送され、案内が遅れてしまう事態が生じた。宛先についてはLOMでしっかり管理する必要がある。

 

・審議可決後、記者クラブへプレスリリースを展開します。その後、報道関係各社へ取材依頼文をメールにてお渡しします。

【結果】

取材依頼文を郵送にて行っていた。

 

5月度例会終了後、四日市JCシニアクラブ会員へ向けてメルマガを発送し、SNSInstagram)にも例会内容を掲載します。

【結果】

526()に開催状況のメルマガとSNS投稿を行っていた。

02

広報スケジュール

いつ

なにを

20250324日(水)

【対内】定発を配信

【対外】招待状を発送

20250331日(月)

記者クラブへプレスリリースの展開、報道関係各社へ取材依頼

20250324日(水)

20250414日(月)

来訪者への出欠返信の促し

20250425日(金)

出欠未返信者へ連絡/再集計

20250526日(月)

開催状況のメルマガ、SNS投稿

9.次年度への提言

【予算面】

@計画段階にて会場側と入念な打ち合わせを行い、予算に変動がないように実施しなければならない。

 

【参加推進面】

@事務員を窓口として、住所変更等の管理を適切に行うと良い。また、専務理事が中心となって修正依頼フォームを作成、配信、管理すると良い。

A開催日が平日となる場合は、先輩方も含めよく相談の上、開催日を決定すると良い。

B特に四日市市については、開催日を決定する段階で、事前に確認を取ると良い。

C動員数を算定する際は、単純な人数比ではなく、参加される先輩方の年代(卒業後5年程度の先輩が多いなど)に着目すると良い。

Dスプレッドシートを共有し確認しながら先輩方へ電話連絡すると重複がなく進行できる。

 

【設営面】

@四日市市文化会館第1ホールを使用する場合、吊下げ看板の大きさを事前に確認し看板印刷を行うと良い。

A会場の席に余裕がある場合は、一席空けた配置にするなど余裕をもった座席配置にすると良い。

 

【運営面】

@一人でチェックするとミスが起こる可能性が高いため、チェックは複数人で行うと良い。

A余裕を持った受付時間の設定と人員の配置を行うと良い。

B来場者が多い場合には第2駐車場等を使用する場合があるため、駐車場案内係を決めておくと良い。

C事前打ち合わせと当日の担当者が違う可能性があるため、会場設備等に関しては当日改めて確認すると良い。

D事前準備やリハーサルに時間が掛かると来場者の待ち時間が増えてしまうため、極力時短可能なアトラクションや次第構成を検討すると良い。

E可能であれば、別日でリハーサルを行うと良い。

 

【運動面】

なし。

10.委員長所見

本例会である創立70周年記念式典は、四日市青年会議所と共に歩み続けてこられた皆様とのつながりを再認識するとともに、これまでの感謝を伝え、今後の運動への賛同を得る機会として開催しました。事前準備の段階から、委員会の枠を越えた協力体制のもと例会を構築することができ、当日も朝早くから全会員が一丸となって取り組んでいただいたおかげで、無事式典を終えることができました。委員会メンバーにおいては、LOM、出向先等で多くの担いがある中、夜も寝られない日々が続き、本当に大変な時期を共に乗り越えていただいたことに深く感謝の意を表します。その中で得たものは、今後のJC活動での自信につながっていくと確信しております。また、他LOMの方々から激励のお言葉やアドバイスをいただき、横のつながりの大切さを改めて実感したほか、四日市JCシニアクラブ会員の諸先輩方からも多くのアドバイスやご協力をいただき、縦のつながりの大切さも実感することができました。

式典の設えに関する不備については多々ご意見をいただいており、その点については深く反省し、対策を考え引継ぎを行ってまいりますが、一方で、四日市青年会議所の今後の運動へご賛同いただくことができたことは、皆で今の四日市青年会議所の存在価値を示すことができたのだと確信しております。委員長として、委員会メンバーへ成長の機会を提供しなければならない立場ではありますが、委員長だからこそ感じた楽しさや苦労、得られたつながりがあることも事実です。本当に大変でしたが、このような機会をいただいたことに感謝いたします。今後も四日市青年会議所の運動が地域の発展に貢献し続けるものであることを祈念し、委員長所見とさせていただきます。

11.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

・意見対応を追記しました。

 

12

決算総額

〈予算総額〉

372,000

〈決算総額〉

372,000

収支決算書・収益費用明細書

13

引用著作物の有無

14

対外配付資料の

有無

公益性の有無

公益事業目的該当番号

15.審議対象資料

16.参考資料

1

収支決算書・収益費用明細書

1

委員会基本方針 年間事業概要一覧表

2

支払企業一覧表

2

司会者台本及びタイムスケジュール(結果)

3

請求書

1.四日市市文化会館

2.四日市市文化会館

3.花屋のMiri

4.ダスキンレントオール四日市ステーション

5.堀素子 

6.日本郵便株式会社(招待状)

7.日本郵便株式会社(お礼状)

8.日本郵便株式会社(ハガキ代)

9.日本郵便株式会社(挨拶依頼文)

10.フコク印刷工業有限会社

11.株式会社紺文デザイン(70周年)

12.株式会社紺文デザイン(渉外委員会)

13. 株式会社紺文デザイン(目録代)

14.北伊勢上野信用金庫

3

メンバー出席表

4

領収書

1.四日市市文化会館

2.四日市市文化会館

3.花屋のMiri

4.ダスキンレントオール四日市ステーション

5.堀素子 

6.日本郵便株式会社(招待状)

7.日本郵便株式会社(お礼状)

8.日本郵便株式会社(ハガキ代)

9.日本郵便株式会社(挨拶依頼文)

10.フコク印刷工業有限会社

11.株式会社紺文デザイン(70周年)

12.株式会社紺文デザイン(渉外委員会)

13. 株式会社紺文デザイン(目録代)

14.北伊勢上野信用金庫

4

アンケート結果 (対内 対外

5

通帳

5

実施による工夫と得られる効果の検証

 

6

具体的手法の検証

 

7)

公益社団法人日本青年会議所 服装規定 ドレスコード

 

8)

【対外出席者一覧表】

来賓出席者一覧表

来訪JC出席者一覧表

四日市JCシニアクラブ出席者一覧表

 

9

定発

 

10

席次表

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

8回正副理事長会議

 

開催日

2025

07

15

(火曜日)

 

意見1

事業内容(結果)の対内【事業目的に達した点】が文章として見えづらく、どのように対内目的がどのように達成することができたのかがわかりづらいので、改めて対内目的精査してください。

対応1

対内目的がどのように達成されたのかがわかりやすくなるよう文章を修正しました。

意見2

対内、対外目的全体の検証として例会のどの部分でそれぞれが理解をして目的達成をすることができたのかを具体的に記載してください。

対策2

対内、対外目的全体の検証にある文章を修正しました。

意見3

参加員数(結果)で雨港國際青年商會など予定していた人数より減ってしまったことの要因やどのようにすれば予定人数を達成することができたのか、検証してください。

対策3

検証を追加しました。

意見4

参加員数(結果)にある来訪JCと四日市JCシニアクラブ会員の3行目までが一緒の文章なので、それぞれで検証をしてください。

対策4

それぞれで検証した結果を記載しております。

意見5

なぜ休日に開催することが参加率を高めることにつながるのか記載してください。

対策5

参加員数に記載の通り、仕事の都合で欠席連絡が多数いたため、休日開催を検討するために事前ヒアリングを行い、開催日を決める工夫について検証に追記しました。

意見6

実施による問題点と対策にある内容で対策の部分が本当に問題を防ぐための対策になっていないので、より問題をなくせる方法を対策として記載してください。

対策6

問題と対策を見直して表現を修正しました。

意見7

運営上の問題点と対策@にある内容は祝賀会のことですので、削除してください。

対応7

削除しました。

 

8月度理事会

 

開催日

2025

07

30

(水曜日)

協議

 

意見1

住所違いなどによる郵送ミスは毎年発生しているので、管理する方法を改めて確認してください。

対応1

問題と対策、次年度への提言への記載内容を修正しました。

 

9回正副理事長会議

 

開催日

2025

08

20

(水曜日)

 

意見1

収支決算書と収益費用明細書の決算額、予備費は0円で計上してください。

対応1

0円に修正しました。

意見2

委員長所見は委員長が思った本当のことが記載できるので、もっとブラッシュアップして思いを載せてください。

対応2

追記しました。

 

9月度理事会

 

開催日

2025

09

04

(木曜日)

審議

 

意見1

 

対応1

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

1

1月度理事会

20250104

協議

7

8月度理事会

20250730

協議

2

2月度理事会

20250206

協議

9

9月度理事会

20250904

審議

3

3月度理事会

20250305

審議