9月度例会(案)承認の件

審議

 

 

ファイル名

bur07rs01

事業名

9月度例会

テーマ

〜資質と拡大の好循環 全員で考える組織の未来〜

委員会名

ブランディング委員会

委員長名

杉谷  俊輔

文書作成者役職

委員長

文書作成者氏名

杉谷 俊輔

議案上程日

20250703

確認日

20250630

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

全会員が会員拡大活動に前向きで、同志を迎え入れる重要性を理解していく中で、会員一人ひとりに求められる活動の質はより高い次元が求められます。そこで、会員それぞれがリーダーシップを発揮し、周囲を巻き込み資質や品格を向上させ、組織としての運動の効果をより高める必要があると考え、本議案を立案いたしました。

2.目的

【対内】全会員が青年会議所運動の効果を高め、魅力あるJAYCEEになることを目的とします。

【対外】青年会議所が自身の成長を図れる場所であると理解していただくことを目的とします。

3.連携する外部/

内部パートナー種別

なし

4.実施日と実施前後のスケジュール

■実施日

202599()

受付開始 18:30

例会開始 19:00〜例会終了21:30

 

サロン開催時間

22:0023:00

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

7月初旬

ルーム

7月度理事会 審議可決予定

定発発送依頼

7月中旬

 

出欠確認、各委員会への対外参加者促進依頼

8月上旬〜中旬

各委員会開催場所

委員会、委員会周り

8月上旬

ルーム

委員会

8月中旬

ルーム

小委員会

829()

 

出欠最終確認、各委員会への会員拡大促進依頼

92()

 

拡大褒賞アワードポイント最終確認

98()

ルーム

委員会、例会リハーサル

99()

四日市市文化会館

例会当日

916()

 

アンケート回答締切、メルマガ、SNS発信

 

 

5.実施場所

【実施場所】

四日市市文化会館 第3ホール

住所:510-0075 三重県四日市市安島2丁目5-3

TEL:059-354-4501

 

【ドレスコード】

メンバー:スマートカジュアル(クールビズ期間による)JCバッジ、ネームプレート

(参考:2025年度服装規定 日本青年会議所)

対外参加者:自由

 

【サロン開催場所】

HILLS 四日市本店

三重県四日市市諏訪栄町7-30 4

電話:050-5593-4368

登録料:3,000

※サロンもクロージングの重要な場面でありますので、積極的なご参加お願いします。

 

6.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法

 

・趣旨説明

趣旨説明では、本例会全体の流れと行う理由などを説明することで、今後の学びを深めることを目的とします。

本例会では青年会議所で得られた貴重な経験や学びなどについて、これまでに青年会議所

活動を経験された先輩からお話を伺います。様々な経験や達成された目的を聞くことで現役会員や対外参加者の方々の今後の活動、社業への意識や資質の向上を図っていただきます。

また研修生、対外参加の方々に対しては、実際に青年会議所で活動できる無限の可能性について考えていただき、グループを作って委員会活動で得られる人生経験や社会貢献への挑戦に関して実感していただきます。

 

・青年会議所プロモーション

青年会議所に所属してきた世界や日本の著名人をご紹介します。

青年会議所の成り立ちから現在までの軌跡を描いたプロモーション動画を視聴いただき、その中でこれまでの礎を築いてこられた各界の著名人を紹介していきます。青年会議所活動で得られた経験がその後の活動の糧になっている方を中心に紹介をさせていただきます。そして、実際に四日市青年会議所を卒業された先輩の著名人として四日市市長の森智広先輩と以下の内容について対談した動画を流します。

@    青年会議所を選んだ理由(入会理由)

A    当時のイメージと入会後に感じた四日市青年会議所のイメージ

B    四日市青年会議所で活動して、なりたかった理想像とは

C    四日市青年会議所に在籍して成し遂げられたことは

D    四日市青年会議所に期待していることは

上記の対談動画を視聴していただき、青年会議所を活用することで成長できた、リアルな体験や、社会、地域に貢献できたことなどを知って例会参加者全員に青年会議所を通じて成長した自分自身のイメージをしていただきます。

対外参加者の方々には、青年会議所にはたくさんの著名人が在籍していたこと、同じ理念のもと現在も活動を続けていることでインパクトを与え、青年会議所が成長の機会に溢れていることを認識していただくきっかけにします。

 

・先輩選定理由

森 智広先輩:

四日市市長を務められている先輩であり、青年会議所として今後の地域の未来を担う役目を体現されている方のため、また対外参加者にとっても市政は身近であるため、ぜひお話しをお伺いしたいと考えて選定しました。特に青年会議所活動から学んだこと、活動を通じて達成できたこと(市長というリーダーになったこと)についてお話を伺います。

 

・委員会発表

青年会議所VTRで知ることができた活動に対する新たな可能性について発表します。

対内参加者については、これまでの青年会議所活動で成し遂げたことはどれだけあるか、そして自身の描く理想像にどれだけ近づけているかを明確にしていただきます。

対外参加者については、四日市青年会議所活動から得られる成長や可能性を理解していただき、青年会議所の同志となり活動していくことが地域の発展、自身の社業の発展にもつながることを知り自分自身に落とし込んでいただきます。

 

Future of 青年会議所

グループをつくり、各グループを架空の委員会と見立てて事業の立案シミュレーションをしていただきます。(以下、委員会と表記します))各委員会で入会歴2年未満の会員から委員長役を1名、副委員長役を2名設定していただき、事業の計画を立てていただきます。(副委員長役は研修生も可とします)

事業計画を立てるための条件(委員会名、予算、会場など)は事前に設定を決めておき、ミッション(目的)を達成するための事業計画を練っていただきます。

事業計画の実現に向けて委員会内で議論を繰り広げていただくことで青年会議所がどのようなことを日々行い、自己成長、地域貢献のために活動しているのかを体感していただきます。

なお、背景目的については、経験の深い会員と共に設定をし、自身が思い描いたことが実際に青年会議所を活用すれば実現できるのかを体験していただくように進めてまいります。従って多くの経験や理事をされてきたメンバーにおいては、自由な発想を手助けする、引き出すような役回りをしていただきそこで学びを得ていただければと思います。

 

以上から研修生と対外参加者の方については、実際に事業を計画していく過程を体感していただくことで青年会議所に所属したときの活動イメージや成長の機会が多くあると実感し、入会意欲を高めていただくことができます。

 

※ファシリテータはブランディング委員会でまかなう予定です。

 

・委員会発表(まとめ)

会員が青年会議所活動で得られたことについてまとめをさせていただきます。

青年会議所は「明るい豊かな社会の実現」に向けて活動を続けるために日々資質向上に努め、様々な機会を掴み、挑戦できる組織であることを伝えます。

現状に満足せず、新たな青年たちの参入により組織はよりよく進化することを学び、自己研鑽(資質向上)に関して自分自身も大きく成長できる場であることを理解していただきます。

 

・拡大褒賞アワード

会員拡大に対する意識を高く持ち、四日市青年会議所の魅力を広く発信した会員への称賛を拡大実績に応じて四日市青年会議所 拡大褒賞結果を発表します。時期については202410月〜20259月までのポイント制でアワードの発表を行います。発表については会全体からの称賛を受ける意味で、会を代表する理事長より各部門(個人部門と委員会部門)それぞれを褒賞していただきます。

 

なお、拡大褒賞アワードのポイントに関しては例会1週間前に再度全メンバーへポイントの内訳を含め確認いたします。(拡大褒賞アワードポイント確認シート

 

本アワードの発表では受賞者から、青年会議所を入会者の方へ紹介するうえで青年会議所の魅力はどんなところであったか、意識して資質向上を行い、より効果的に活動できたことはなにかを発表していただきます。発表について一問一答形式で行います。

(対外参加者の方々に会員拡大褒賞について誤解が生まれないように質問事項はあらかじめ決めておきます)

 

 

司会:  杉本 崇 君 

1 開会の辞

副理事長

西田 真之

2 国歌斉唱

 

 

3 JCソング斉唱

 

4 JCI Creed唱和

渉外委員会

中野 雄介

5 JCI MissionJCI Vision唱和

渉外委員会

橋本 友彦

6 JC宣言文朗読並びに綱領唱和

渉外委員会

伊藤 佑輔

7 一般社団法人四日市青年会議所

2025年度スローガン唱和

渉外委員会

長尾 計享

8 理事長挨拶

71代理事長

仲野 仁裕

9 趣旨説明

委員

石井 貴久

10 青年会議所プロモーション

委員

樋口 佑菜

11 委員会発表

委員

重田 真菜

12 Future of 青年会議所

委員

若林 正幸

13 委員会発表(まとめ)

委員長

杉谷 俊輔

14 拡大褒賞アワード

71代理事長

仲野 仁裕

15 アンケート記入

 

16 3分間スピーチ

ブランディング委員会

森 友樹

17 出向者報告

 

18 報告・依頼事項

 

19 次回例会PRタイム

 

20 監事所見

監事

野呂 京志

21 閉会の辞

副理事長

清水 一輝

 

 

 

■実施による工夫、得られる効果

・実施による工夫

@    9月度例会のPRのために、委員会回りをします。

A    例会では対外参加者向けに説明のスライドをわかりやすく作成し、言葉もJC用語に偏らないように作成します。

B    委員会発表では青年会議所活動が、社業や人生によりよい効果生み出すことについて説明します。

C    拡大褒賞アワードを例会の最後に発表します。

D    拡大褒賞アワードを発表し、受賞者からの言葉をもらいます。

E    拡大褒賞アワードでは、対外参加の方に誤解なきよう拡大という表現の意味に注意します。

F    積極的に電子チラシとSNSを活用し、対外へのPRを行います。

G    青年会議所用語の多用は控え、背景目的などの重要なことは楽しくわかりやすく伝えます。

 

・得られる効果

@    会員が9月度例会に興味を持っていただきます。

A    対外参加の方の理解を深めることができます。

B    資質向上を意識し前向きに青年会議所活動ができるようになります。

C    褒賞者を全員で称賛することができ、今後の活動についてのモチベーションを上げることができます。

D    受賞者の拡大意識や心がけたことなどを聴き、メンバーからの称賛を受けて会全体の士気が上がります。

E    対外参加者の方に青年会議所の会員拡大活動の重要性と可能性について理解していただき、入会意志の一つとしていただきます。

F    対外参加者への参加促進につながります。

G    対外参加者や経験の浅い会員も積極的に参加でき、楽しく理解しやすい例会を構築します。

 

■依頼事項

【仲野理事長】

理事長挨拶をお願いします。

褒賞アワード受賞者の発表をお願いします。

【野呂監事】

監事所見をお願いします。

【西田副理事長】

開会の辞をお願いします。

【清水副理事長】

閉会の辞をお願いします。

【各委員長、副委員長】

委員会メンバー、対外参加者への参加促進のご協力をお願いします。

【サポート委員会】

渉外委員会の皆様、サポートをお願いします。

またセレモニーの確認もお願いしたいので、18時に会場に集合をお願いします。

【サロン担当委員会】

70周年記念委員会の皆様、サロン設営をお願いします。

なお、サロンもクロージングの重要な場面でありますのでできるだけ交流を図りつつ、入会につながるような設えをお願いいたします。

 

7.対象者及び参加員数

(対内)

執行部

ブランディング

地域活性化

70周年

渉外

事務局

研修生

9

  9

6

6

5

5

5

対象人数  39名(休会者2名を含む)、全体45(研修生含む)

研修生 5名(2025616日現在)

 

賛助会員:2

(対外)

20歳から39歳までの候補者、研修生になる可能性がある方:22

※可能であれば1度でも四日市青年会議所の例会に参加したことがある方へのお声がけをお願いします。

※対外参加者数算定根拠

通年議案より9月までの研修生承認予定数39名、

議案上程(7月度理事会)時点での研修生者数17(予定)となり、当初予定しておりましたKPIよりも22名の差異があるため、本例会ではこれまでの候補者面談の有無にかかわらず同志として必ず迎え入れたいという方々で22名の動員をお願いいたします。各委員会の振り分けは以下の通りです。

会員拡大活動算定根拠

執行部

ブランディング

地域活性化

70周年

渉外

事務局

合計

5

5

3

3

3

3

22

 

 

 

 

 

8.広報戦略

01

@    審議可決後、全メンバーへメールにて定発と電子チラシを送付します。また、SNS(FacebookInstagram)に例会案内を掲示します。

A    委員会周りを行い、メンバーの参加促進および、対外参加の依頼を行います。

B    電子チラシやSNS、四日市シニアクラブ会員へ対外参加の依頼を行います。

C    例会終了後、メールマガジンを作成し、メンバーおよびシニアクラブ会員に配信します。また、SNS(FacebookInstagram)に例会の様子を掲示します。

02

広報スケジュール

いつ

なにを

審議可決後

定発、電子チラシをメールで送付

8月上旬〜下旬

委員会回り

916()

メルマガ、SNS配信

03

広報媒体 定発 SNS

9.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

Future of 青年会議所の内容について、JCとしての内容というよりは自由な発想とすることで、対外参加者も積極的に参加できるようにしました。

・対外参加者数の算定根拠を明確にしました。

・上記訂正に伴い実施による工夫などを訂正しました。

・褒賞アワードポイント確認方法を追記し、事業日程にも予定を追記しました。

・事前質問に関する対応を記載させていただきました。

・絵コンテの添付をいたしました。

・各所表現や調整をおこないました。

 

10

予算総額

16,001

事業計画収支予算書

11

引用著作物の有無

12

対外配付資料の

有無

公益性の有無

公益事業目的該当番号

13.審議対象資料

14.参考資料

1

収支予算書・収益費用明細書

1

委員会基本方針 年間事業概要

2

見積企業一覧表

2

前年度からの引継事項

3)

見積書

1-1四日市市文化会館会場費

1-24 四日市市文化会館設営費

3)

タイムスケジュール・司会者台本

4)

四日市市文化会館予約表

4)

会場図

5)

対外参加者用登録フォーム

5)

定発

6)

対外アンケート

6)

ドレスコード

7)

例会看板

7)

拡大アワード褒賞

8)

式次第

8

グループワークシート

9)

電子チラシ

9)

対内アンケ―ト

10)

青年会議所プロモーション ムービー絵コンテ

10)

グループワーク評価シート

 

 

11)

拡大褒賞アワードポイント確認シート

 

 

12)

会員拡大活動算定根拠

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

5回正副理事長会議

 

開催日

2025

04

16

(水曜日)

 

意見1

メンバーの方で一部の方のお名前が間違っている方もいらっしゃったので訂正をお願いします。

対応1

議案本文に記載のお名前について、※印を入れて、訂正をいたしました。

意見2

実施前後のスケジュールの下部に不必要なスペースがあるので訂正をお願いします。

対応2

スペースを削除し適切な位置に訂正しました。

意見3

式次第や議案本文にスローガン唱和とありますが、正しくは一般社団法人四日市青年会議所2025年度スローガンに変更されたので訂正をお願いします。

対応3

式次第には元々、記載がありましたので、議案本文とタイムスケジュールの記載を訂正しました。

意見4

依頼事項に事前アンケートの記載がありますので削除をお願いします。

対応4

本議案とは関係のない内容ですので、削除しました。

意見5

賛助会員の記載がないので、記載してください。

対応5

対内参加員数内に記載しました。

意見6

広報戦略内のリンクについてもリンクが飛ぶようにお願いします。

対応6

定発などのリンクが飛ぶように訂正をしました。

意見7

収益費用明細書に赤字発色が残っている場所があるので訂正をお願いします。

対応7

資料内の赤字発色をなくし、修正したのでファイル名のみ赤字発色としました。

意見8

電子チラシへの記載が会場の住所になっているので、訂正をお願いします。

対応8

会場の住所ではなく、四日市青年会議所の事務所の住所であるので、タイトルを「住所」としました。

意見9

電子チラシのサイトURLについて、ベタ打ちできるようなURLのアドレスにしてください。

対応9

URLを四日市青年会議所のホームページに訂正しました。

意見10

サロンについてですが、金額と場所、アルコールの有無はよろしかったでしょうか。

対応10

金額と場所は確定済みであり、アルコールの提供はなしであることを先方にはお伝えしてあります。

意見11

対外の目的を設定した理由を教えてください。

対応11

本例会に対外の候補者の方中心に参加いただき自身が変化することを実際に体感したいただくことで、入会につながえると考え設定しました。

意見12

キャラクター作成は次年度の使い方次第ではと思うのですが、どのようにお考えでしょうか。

対応12

手法について委員会内で見直し、キャラクターに関する記述は不要であると考え削除いたしました。

意見13

資質向上は本議案の手法の中でどこに当たるのか、教えてください。

対応13

委員会内で手法を見直し、委員会発表やグループワーク内で資質向上を図る手法を盛り込みました。

意見14

チラシの中にある、JCIのロゴマークの背景の黒色が少し違い、コンプライアンスに抵触する恐れがあるので、確認をお願いいたします。

対応14

背景と同色ではなく、白色背景にして、明確に分かるようにし訂正しました。

意見15

背景内の「好機」という言葉は背景に記載は好ましくないので訂正をお願いします。

対応15

好機という文言を削除し、適切に訂正しました。

意見16

背景目的から手法の流れが分かりにくく少し違う気がするので、確認をお願いします。

対応16

委員会内で背景と手法のつながりについて見直し、修正いたしました。

意見17

対外の方にももっと面白くなるような内容にしてほしいし、ブランディング委員会の最後の例会として本当にこの手法で良いのか考えてほしい。

対応17

対外の方も青年会議所運動を知り、自身もまた青年会議所に必要な人材なのだと感じていただく、そして青年会議所で変わることができると確信していただくことで入会につながると考え訂正しました。

意見18

目的の記載について誰がどのように変わったのかが重要で、そのように記載してほしいです。今のままでは結果どうなったかという文章になっている。

対応18

本例会を受けて、その人が変わることができるという文言に訂正しました。

意見19

目的において資質を自らが向上したくなるような表現できていればよいと思うので一考をお願いします。

対応19

積極的に機会を掴みとることが青年会議所において必要であると考え記載しました。

意見20

青年会議所でしか掴めない内容という、基本方針に沿った手法をもっと書いてください。

対応20

委員会内で手法について見直し、青年会議所でしか掴めない機会を委員会発表で共有できる内容に訂正いたしました。

意見21

チラシの文章において一人ではなく、組織「で」行えることなど誤字や、文章が読みにくい内容もあるので、一考をお願いします。

対応21

チラシ文章を見直し、文言と文章を各所訂正しました。

意見22

もっとアワードにフォーカスを充ててもいいのでは。さらに特別感を演出して、より会員拡大活動のモチベーションが上がる内容にしてほしい。

対応22

アワード褒賞の順番を入れ替え、特別演出として見直しました。

意見23

拡大褒賞アワードは諸刃の剣であることを理解してほしい。

対応23

拡大褒賞という表現ついて、対外参加の方から誤解を招かないよう工夫しました。

意見24

お行儀がよすぎる感じがする。ブランディング委員会としては最後の例会になるので、もっとより委員会や委員長の色を出して、対外参加者が入りたいと思ってもらうような内容にしてほしい。

対応24

手法について見直し、対外参加者へ青年会議所が魅力ある組織であることを伝えられるよう修正しました。

意見25

背景において、9月で前向きになりつつあるは遅いのではないでしょうか。

対応25

すでに前向きになっている状態であると考えて、訂正しました。

意見26

最後の例会なので、20人本当にこれで入るのでしょうか。どこでクロージングする予定なのか教えてください。

対応26

手法について一考しました。例会後にクロージングする予定です。

 

5月度理事会

 

開催日

2025

04

25

(金曜日)

協議

 

意見1

手法内に2025年度の事業に関する反省点を探るとあるが、共通の問題点を探るという認識で良いのか。また、グループは委員会で作るという認識で良いのか。

対応1

手法を見直し、2025年度の事業を振り返るのではなく、未来についての事業を構築する手法とし、グループについても委員会でまとめることはないように訂正いたしました。

意見2

意見1の解決方法については、1つの方法を突き詰める想定なのでしょうか。

対応2

対応1と同様に手法を見直し、グループで1つの事業を想定することに手法を訂正しました。

意見3

8月度例会との関係性についてはどのようにお考えでしょうか。

対応3

対外参加者については、8月度例会に参加いただいた方も含めて多くの方に参加いただきたいと考えております。

なお、対象者内にできれば、例会に参加したことがある方という文言を追記しました。

意見4

目的に機会を活かせる方とあるが、その機会を提供できるような手法に見えないのですが、いかがでしょうか。

対応4

手法を見直し、実際に四日市青年会議所の活動の一端を経験していただき、機会を提供できるとともに、クロージングまでできるような手法に見直し、訂正しました。なお、すでにできる方についてはフォローに回っていただく想定をしております。

意見5

実際に各委員会の活動を発表するとあるが、発表は各委員会から排出されるのか。

対応5

委員会からの発表ではなく、先輩の経験を基にした経験の共有と訂正しました。

意見6

毎年行うような例会、例えば総会であるような例会に対しては、毎年新たな問題も出てきているので、内容として毎年同じこと行っている例会を対象にした方が良いのではないでしょうか。

対応6

手法を見直し、例会の振り返りではなく、新たな例会を作り上げるような内容に訂正しました。

意見7

拡大褒賞アワードについて、対外の方に変な印象を与えることは良くないと思うので、話しの内容については設えた方が良いと思いますので、一考をお願いします。

対応7

事前に質問内容は確定させて、アワード受賞される可能性がある方には共有させていただくようにし、議案本文内にそのような記載を行いました。

 

6回正副理事長会議

 

開催日

2025

05

22

(木曜日)

 

意見1

褒賞アワードの結果を記入する

対応1

5月までの結果を入力しました。

意見2

議案本文内の先輩方のお名前は黒字にして、お名前の前に赤字発色の「※」を付けてください。

対応2

「※」を追記して、訂正しました。

意見3

対外参加者に関して、例会に1度でも参加したことのある方としたら、フィルターがかかったりするのではないのか。

対応3

あくまでも「できれば」例会を受けたことがある方で希望をしていますが、必ずという意味合いではないので、文章の方を分かりやすいように訂正いたしました。

意見4

背景の表現に関して、「今だからこそ」は好機を迎えているなどのような、文言にも見えるので、課題設定が分かりやすいように記載をお願いします。

対応4

ご指摘の部分を「〜していく中で」に訂正しました。

意見5

背景に関して、どのような資質の向上を求めているのかが分かりにくい。どちらかというと、青年会議所活動を通して資質向上している方が、自身の人生にどう活かせれているのかが課題ではないのか。その結果、インタビューする方も卒業後もどう青年会議所で活かせれるのかで、フォーカスできれば手法も分かりやすくつながるのではないのか。

対応5

資質の向上を何につなげるのかというところを表現訂正しました。

意見6

対外目的について、少し高い次元まで求めていないか。この例会を通してどうなってほしい、学びをどうしたいのかをもう少し考えてほしい。

対応6

対外目的に対して適切な目的に設定し、最終的には入会につながるように訂正しました。

意見7

趣旨説明の文章3行目に関して、文章の構成が少し読みにくいので、訂正をお願いします。

対応7

ご指摘の個所を訂正しました。

意見8

先輩方のインタビューについて、3月度例会や、これまで行ってきた例会と何が違うのか。森先輩は市長として認知されており、インパクトは与えられるが、他の先輩方は対内に対しては、すごさは理解できるが、対外の方にとってはどうなのか。麻生歴代会頭や、対外の方でも分かりやすい方を委員会で考えてほしい。

対応8

議案本文にて手法を再度検討し、日本全国の卒業生から著名な方を紹介する手法とし、その中でどのような活動を行い、その後の糧にどうつながったのかを説明するように訂正しました。

意見9

手法内のFuture of 青年会議所のサブタイトルである、「青年会議所の未来をみんなで考える」とあるが、テーマや内容によっては青年会議所の未来ではなく、まちの未来や青少年の未来などになった場合に意味合いが変わってくるので、どのように手法を持っていくのか考えてほしい。

対応9

サブタイトルについては議案本文から削除し、テーマが偏らないようにファシリテータの誘導を工夫します。

意見10

対外の方にとって例会を受けて学びがあることが重要であり、もっと対外の方への学びについても手法内で考えてあげてほしい。今のままでは青年会議所側から一方的に与えているだけでそこに本当に学びがあるのかは考えてほしい。

対応10

VTRでは青年会議所で学べる事、成長できることについて触れながら作成します。グループワークでは社業でも活かすことができる計画する力を学べるよう工夫します。

意見11

議案本文内の「君」という文字の位置がバラバラであるので、位置を統一してほしい。

対応11

文字のバランスについて訂正しました。

意見12

議案本文内「:」が半角になっている場所もあるので、統一をお願いします。

対応12

半角部分を訂正しました。

意見13

対外アンケートの設問が途中で切れているので訂正をお願いします。

対応13

すべて見えるように訂正しました。

意見14

電子チラシの下部説明文章において、一文目が長いので、どこかで句読点を入れるようにしてください。

対応14

適切な箇所で文章を区切り、句読点を入れました。

意見15

電子チラシの0103の背景が同色で分かりにくいので、訂正をお願いします。

対応15

背景を白色に変更して見やすいように訂正しました。

意見16

次第において、Future ofが横向きになっているので、大文字に直して縦書きになるようにしてほしい。

対応16

縦書きに訂正しました。

意見17

タイムスケジュール・司会者台本のインタビュー動画において、先輩会員という文言はおかしいと思うので、正しい表記で訂正をお願いします。

対応17

会員の表現を削除し訂正しました。

意見18

開会の辞は清水副理事長、閉会の辞は田中副理事長のはずなので訂正をお願いします。

対応18

副理事長名を訂正しました。

意見19

9/9はクールビズ期間で、ネクタイ着用ではないと思うので、訂正をお願いします。

対応19

ネクタイ着用の表記を削除しました。

意見20

出欠入力フォームのサロンと登録料の間が空きすぎているので訂正をお願いします。

対応20

出欠入力フォームを訂正しました。

 

6月度理事会

 

開催日

2025

06

04

(水曜日)

協議

 

意見1

Future of 青年会議所に対して、内容を例えばJCっぽくするのか、それとももう活発な意見を出してもらって終わりにするのかとか、どちらになるでしょうか。

対応1

内容としては、JCに寄るっていうところよりも、一般的な事業を行う想定であり、自由な発想や活発な意見を出しやすいようにしたいと考えており、そのように記載を訂正しました。

意見2

青年会議所VTRについてもう少し具体的にどういった内容になるのか教えていただければと思います。

対応2

青年会議所に所属していた世界や日本の著名人というところを一番メインでは考えています。最後にインタビューで四日市に特化した内容になるとしております。

意見3

運動の効果を高める資質や品格というとこで、運動の効果を高める品格というのは、具体的にどういったイメージですか。

対応3

メンバーそれぞれの普段からの行動、自身の仕事での態度など、すべての場面における品格を指しています。そして青年会議所活動を通して資質や日々の品格を高めることで、我々青年会議所活動の運動はより周囲への影響が高まる。というイメージです。

意見4

参加動員数の依頼について、具体的にKPIをもとに算出しましたということで依頼をしてみるとより本気度が伝わるのではないかと思います。

対応4

動員依頼についてはそのように工夫を盛り込んでさせていただきます。

意見5:

褒賞アワードポイントについて、相違があるので再度確認をお願いします。

対応5:

一週間前に再度確認するようにいたします。

意見6:

Future of 青年会議所にはファシリテータは付けない予定ですか。

対応6:

ブランディング委員会内でファシリテータを行う予定ですので記載しました。

意見7:

サロンもクロージングの場として重要だと思いますので、入会につながるような交流の設計を意図的に組み込むのはいかがでしょうか。

対応7:

サロン協力委員会と連携するようにし、依頼事項にも記載をしました。

意見8:

電子チラシの写真について、一部切れている場所があるので訂正をお願いします。

対応8:

写真の位置を変更した場合に文字と人が被ってしまうこと、仮に写真を動かし、それに合わせて文字を動かせば全体のバランスが悪くなること、青年会議所活動の写真を一部であってより多く載せられること、以上3点の理由からデザインは変更しませんでした。

 

7回正副理事長会議

 

開催日

2025

06

19

(木曜日)

 

意見1

サロンはクロージングの機会であると記載がありますが、クロージングとしてサロンの時間は1時間で大丈夫か。

対応1

終了時間が23時になっていて、すでに非常に遅いと思っていること、またサロン後でも個別にクロージングできると考え問題ないと考えております。

意見2

KPIの算定根拠についてどこに記載があるのか。またKPIの記載について、本来であれば最終の人数の算定の仕方が違うのではないでしょうか。

対応2

対外参加者内に記載していますが、KPIの記載は本来一番初めの声掛けの人数からの記載が必要であると思い、資料を添付いたしました。

意見3

実施による工夫と得られる効果の内容がズレているように見える。

対応3

実施による工夫DとEの内容を精査し、効果の内容について訂正をいたしました。

意見4

青年会議所プロモーションについて対外参加者に見せるムービーであれば絵コンテを付けるべきではないでしょうか。

対応4

申し訳ございません。絵コンテを添付させていただきました。

意見5

褒賞アワードの発表者について受賞者の気持ちを盛り上げるためにも理事長に依頼した方がよいのではないか。

対応5

理事長に依頼をし、議案本文、司会者台本他、訂正いたしました。

意見6

委員会発表において副委員長ではなく、委員会メンバー、新入会員でできるようであれば変えていってあげてほしい。

対応6

機会の提供として新入会員の方が発表できるように訂正いたしました。

意見7

Future of 青年会議所 について議案本文、背景目的を重要視するのではなくとあるが、青年会議所では背景目的が最も重要。背景と目的をもっと考えてあげる体験にしてあげた方が良いでなければ、JCでなくてもできることになる。

対応7

背景目的を作り上げる手法として訂正を行いました。

意見8

実施による工夫Gについて、青年会議所用語については確かに使用しない方が良いが後半の手法や考え方を伝え過ぎないは違うので訂正をお願いします。

対応8

背景目的は重要であり、大事なことを楽しく伝えるという文言に訂正いたしました。

意見9

正会員数の書き方が分かりにくいので訂正をお願いします。また休会者は2名になるので、併せて訂正をお願いします。

対応9

休会者は2名に訂正し、正会員数の表記についても事務局とコンセンサスを取り、訂正いたしました。

意見10

対外参加員数について、クロージングの可能性が高い方と記載すると対象者のハードルがあがり、かつ呼びにくくなるのではないかと思います。また日本語としての表記も少し言い回しに違和感があるので、表記を一考してください。

対応10

表現を幅広く、捉えやすく訂正しました。

7月度理事会

 

開催日

2025

07

03

(木曜日)

審議

 

 

意見1

 

対応1

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

4

5月度理事会

20250425

協議

11

11月度理事会

20251110

協議

6

6月度理事会

20250604

協議

12

12月度理事会

20251215

審議

7

7月度理事会

20250703

審議