8月度例会()認の件

審議

 

 

ファイル名

shu06rs01

事業名

8月度例会

テーマ

まちみらいフェスタ

委員会名

70周年記念委員会

委員長名

早川 諒

文書作成者役職

委員長

文書作成者氏名

早川 諒

議案上程日

20250604

確認日

20250602

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

四日市青年会議所は、70年にわたり社会課題と向き合い、地域の発展に貢献してきました。しかし、近年は社会課題の複雑化に伴い、若者の地域離れが進み、青年会議所の存在意義が見えにくくなっています。だからこそ、我々の運動が、地域をより良くしたいと願う人々をつなぎ、まちを動かす起点になると行動で示すべく、本事業を立案いたします。

2.目的

【対内】

パートナーシップの重要性を実感していただくことを目的とします。

【対外】

(地域住民)まちへの関心を高めていただくことを目的とします。

(協力団体)活動領域の拡大を実感していただくことを目的とします。

3.連携する外部/

内部パートナー種別

四日市市、四日市市防災教育センター、四日市eスポーツ協会、ヴィアティン三重、(一社)三重県トラック協会青年部会、(一社)三重県山岳・スポーツクライミング連盟、四日市海洋少年団、もとまち芸術予備校、一般社団法人PEARLS

4.実施日と実施前後のスケジュール

■実施日

2025831()15002100

(ブース出展時間)12001800

(対内受付)14301500

(雨天中止の場合)屋内ブースのみを実施 (中止時のフロー図)連絡網

※中止時にはSNS(InstagramFacebook)及び8月度例会、サルビア基金交付事業特設サイトを活用して地域の方々へ周知します。

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

0604()

ルーム

8月度例会審議、可決承認(予定)

06月中旬

 

定発発送

06月中旬

ルーム

委員会開催

06月中旬

 

8月度例会開催案内をSNS(FacebookInstagram)へ掲載

6月中旬〜7月下旬

 

チラシ配布(チラシ配布リスト)

06月下旬

 

シティプロモーション部 例会内容打合せ

07月上旬

 

委員会開催

0711()

 

対内出欠状況確認、未入力者へ再度依頼

0723()

 

2回臨時総会にて例会PR

0731()

 

もとまち芸術予備校 イラスト作成期日

08月上旬

 

もとまち芸術予備校 作成イラスト JC賞選定

ポロシャツイラスト及び購入フォーム配信

ポロシャツ 発注数確認

ポロシャツ発注

0808()

 

対内出欠締切

飲食ブース募集締切

08月上旬

ルーム

委員会開催

08月上旬

 

シティプロモーション部 打合せ

08月中旬

四日市市民公園

例会内容を想定した会場再下見

08月下旬

 

小委員会開催

0829()

 

小委員会開催

5.実施場所

【実施場所】

<セレモニー及び出展ブースの一部>

四日市市地場産業振興センター(じばさん) 6F展示室及び6Fホール

※セレモニーは6F展示室にて実施する。

三重県四日市市安島1-3-18

TEL:059-353-8100

<出展ブースの一部>

そらんぽ四日市 1Fロビー及び講座室

三重県四日市市安島1-3-16

TEL:059-355-2700

<出展ブースメイン会場>

四日市市市民公園

三重県四日市市安島1-3

 

【ドレスコード】

カジュアル(JCポロシャツ推奨)

※もとまち芸術予備校がデザインする70周年記念ポロシャツを購入される方は、当日着用をお願いいたします。

(公益社団法人日本青年会議所 ドレスコード規定 2025年度策定版)

 

【サロン開催場所】

本例会ではサロンを開催しません。

6.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法

【趣旨説明】

例会趣旨を理解していただき、学びを深めていただきます。内容は以下のとおりです。

<背景の説明>

@四日市青年会議所は、70年にわたり社会課題と向き合い、地域の発展に貢献してきたことを説明します。

Aしかし、近年は社会課題の複雑化に伴い、若者の地域離れが進み、青年会議所の存在意義が見えにくくなっていることを説明します。ここで、四日市青年会議所の現役会員が減少していることにも触れます。

Bだからこそ、我々の運動が、地域をより良くしたいと願う人々をつなぎ、まちを動かす起点であると行動で示すことが必要であることを説明します。

C地域の協力団体とブースを出展して運動を起こす機会を通じ、対内には「パートナーシップの重要性を実感していただくこと」、地域住民には「まちへの関心を高めていただくこと」、協力団体には「活動領域の拡大を実感していただくこと」が目的であることを説明します。

 

【ブース出展】

各団体が様々なテーマのブースを出展し地域に魅力を発信することで、地域の方々が魅力を発見、再認識し、さらにこのまちが好きになるきっかけを創出します。また、四日市青年会議所の運動を通じて、各団体とともに例会を行うことによって、青年会議所が持つ可能性が認識されて地域をさらに良くしたいと願う人々つなげていくことができ地域の方々にまちへの関心を高めていただくきっかけをつくることができます。また、青年会議所と協働したブース設営、運営を通して四日市青年会議所のメンバーには、様々な団体と連携して事業を広げていくことの大切さを知っていただきます。

 

<メインステージ>

(地域活性化委員会が実施し、70周年記念委員会は運営協力を行います。運営協力は一般社団法人三重県トラック協会青年部会となります。)

 

<飲食ブース>

四日市で営業許可を持つキッチンカーを中心に出店を募り、マルシェを開催します。食を通じた地域の魅力発信によって、継続的なまちの賑わいにつなげていくことができます。

会場:四日市市民公園

 

eスポーツブース>

四日市eスポーツ協会様と協力してeスポーツブースを設置し、eスポーツで様々な体験ができるお子様向けのフェスタを開催します。お子様向けの内容とすることで親世代の集客も狙い、四日市の新たな魅力を広い世代に知ってもらうとともに、地域の魅力を発信する機会として実施していただきます。

会場:四日市市地場産業振興センター 6Fホール

 

<スポーツブース>

ヴィアティン三重様と協力してスポーツブースを設置し、サッカー、バスケットボール、バレーボールの選手と触れ合いながら体験できるアクティビティを中心としたブースを運営します。スポーツを通じて人々が楽しみ賑わう場を創出するとともに、ほかの地域のスポーツチームと触れ合いスポーツの楽しさなどを感じていただくことで地域のスポーツにも興味を向け応援したくなる気持ちが芽生え、地域の魅力に触れていくきっかけとなります。

また、ヴィアティン三重は総合型スポーツクラブとしてサッカー、バスケットボール、バレーボール、ハンドボール、フットサル、ビーチサッカー、チアリーダー、新体操など幅広く活動されており、地域の子供たちが活躍する機会を非常に多く提供していただいております。

バスケットボール、バレーボール、ハンドボールなどは四日市を本拠地とし、サッカーは菰野町、川越町、朝日町をホームタウンとするなど三泗地区とも密接な関係性を持ち、四日市をはじめとする三泗地区の多くの企業がオフィシャルパ−トナーや後援会法人会員という形で連携しています。

会場:四日市市民公園

 

ボルダリングブース

三重県山岳・スポーツクライミング連盟様と協力してボルダリングブースを設置し、子どもから大人までが楽しめる2種類の高さの仮設ウォールによるアクティビティを運営します。2021年東京オリンピックではボルダリングがスポーツクライミングとして正式採用されるなど、近年人気を集めている競技ではありますが、普段触れることが少ないのも現状です。一方で、四日市のクライミングジム「ADDICT CLIMBING」が第44(2024)国体予選東海ブロックの会場に選ばれたほか、御在所岳では各所にロッククライミングスポットを有しており、ルート数は100本以上存在します。新たな魅力に触れるきっかけとして、ボルダリングの魅力を発信していただくとともに、地域の魅力にも触れるきっかけとします。

会場:四日市市民公園

 

防災ブース

四日市市防災教育センター様と協力して防災ブースを運営します。地震体験や過去の災害から防災意識を高めるとともに、南海トラフ地震による甚大な被害が想定される地域において、発災時には適切な行動がとれるよう理解を深めていただきます。また、四日市市防災教育センターのように防災を学べる施設の存在を認識していただき、既存の施設を有効に活用していただくきっかけとします。

会場:四日市市民公園(地震体験車)そらんぽ四日市1Fロビー(防災ゲーム)

 

<四日市青年会議所ブース>

これまで四日市青年会議所が行ってきた事業を紹介するブースを設置します。

サルビア交付金事業で行ってきた内容等を紹介し、四日市青年会議所が社会課題の解決を通じて地域に貢献し続ける団体であることを伝えるとともに、次年度以降のサルビア交付金事業への参加者増員へつなげます。

会場:そらんぽ四日市1Fロビー

 

<海洋少年団ブース>

海洋少年団様と協力して海洋少年団ブースを運営します。海洋少年団では、少年少女に対して海洋に親しむ機会を与え、健全な育成を図る活動を行っており、当ブースでは海洋少年団の団員募集と来場者へのキーホルダー制作体験を行っていただきます。海洋少年団の団員が増えることで、まちの発展を担う健全な青少年育成につながります。

会場:そらんぽ四日市1Fロビー

 

<ふわふわこにゅうどうくんブース>

(地域活性化委員会が実施し、70周年記念委員会は運営協力を行います。)

 

<万古焼絵付け体験ブース>

(地域活性化委員会が実施し、70周年記念委員会は運営協力を行います。)

 

<もとまち芸術予備校ブース>

もとまち芸術予備校様と協力して、芸術作品展を運営します。もとまち芸術予備校では、将来美大受験を控えた中高校生のための基礎科コースと、大学受験を控える生徒のための受験科コースが設置されています。作品展では、生徒がこれまでに作ってきた作品を展示していただくとともに、8月度例会のテーマでもある「まちのみらい、まちへの愛着」をテーマにしたイラストを作成していただき、展示させていただきます。四日市にも高度な芸術を学べる予備校があることを知っていただく機会になるとともに、地域の団体と協力してブース出展やデザイン制作することは大学受験で非常に大きなアドバンテージとなり、地域の子どもたちの将来を後押しすることができます。大学進学が有利になれば、もとまち芸術予備校の価値も上がり、より多くの生徒が四日市で芸術を学ぶ機会を創出できます。

※イラストは、7月末までに製作していただきJC賞として1案最優秀賞を決定します。JC賞を受賞した作品は、四日市青年会議所70周年記念ポロシャツのデザインとし、四日市青年会議所メンバー有志にて購入していただきます。購入される方は、当日のドレスコードとして着用をお願いいたします。

会場:そらんぽ四日市 1F講座室

 

PEARLSブース(女子ラグビー)>

一般社団法人PEARLS様と協力して、スポーツブース(ラグビー)を運営します。PEARLSは四日市を拠点とする女子ラグビーチームであり、20252月に行われた15人制ラグビーの第11回全国女子選手権決勝戦では、惜しくも敗れたものの準優勝を果たすなど、四日市から全国を狙える、非常に勢いのあるチームです。そのようなPEARLSを知ってもらい、応援しチームとともに全国を目指す気持ちを醸成することで、地域の一体感が生まれます。

 

<運営本部>

当日パンフレット(チラシ)の配布や会場案内、緊急時の対応等を迅速に行うため、運営本部を設置します。常時24名程度配置し、運営全体を補助します。

会場:四日市市民公園

 

【委員会まとめ】

青年会議所の運動においては、変革の起点となって社会課題を解決し、持続可能な地域を創ることが重要であると伝えます。本例会では、メンバーにとっては協力団体と積極的にブース運営で関わりを持っていただきパートナーシップの重要性を感じていただくこと、地域住民にとっては地域の魅力に触れることでまちへの関心を高めていただくこと、協力団体にとっては、青年会議所と連携することで自分たちの活動領域の広がり、可能性の広がりを実感していただくことを目的としており、まさに青年会議所の存在意義を体現するために起こした事業であると伝えます。そして、これから先も四日市青年会議所が地域にとって必要な存在であると再認識していただくとともに、事業を通じて我々が成長することが、これから先の地域の発展につながっていくことを理解していただきます。

 

タイムスケジュール><次第

司会:70周年記念委員会 委員 稲垣 雄介 君

1.開会の辞

副理事長

森山 陽介 君

2.国歌斉唱

 

 

3.JCソング斉唱

 

 

4.JCI Creed唱和

事務局 事務局長

伊藤 公一 君

5.JCI MissionJCI Vision唱和

事務局 財務委員長

中島 和人 君

6.JC宣言文朗読並びに綱領唱和

事務局 事務局次長

加藤 信宏 君

7.一般社団法人四日市青年会議所

2025年度スローガン唱和

事務局

藤谷 竜大 君

8.理事長挨拶

理事長

仲野 仁裕 君

9.趣旨説明

70周年記念委員会

地域活性化委員会

木田 智晴 君

10.ブース開店

 

 

11.ブース閉店

 

 

12.委員会まとめ

70周年記念委員会 委員長

早川 諒  君

13.アンケート記入(対内)

※対外アンケートについてはブース開店時間内に適宜実施

 

 

14.3分間スピーチ

ブランディング委員会

 

15.出向者報告

 

 

16.報告・依頼事項

 

 

17.次回例会PRタイム

ブランディング委員会

 

18.監事所見

監事

後藤 亮太 君

19.閉会の辞

副理事長

清水 一輝 君

 

■実施による工夫

@地域活性化委員会が行うサルビア交付金事業と合同開催します。

A地域の飲食店様と協力し、飲食ブースを設置します。

B一般社団法人三重県トラック協会青年部会様と協力し、ウイング車を用いて仮設ステージを設置します。

C四日市eスポーツ協会様と協力し、eスポーツブースを設置します。

D四日市市消防本部防災教育センター様と協力し、防災ブースを設置します。

E防災ブースの地震体験車では、整理券を防災ブース受付にて配布します。

Fヴィアティン三重様と協力し、スポーツブースを設置します。

G四日市市地場産業振興センターへの誘導を行います。

H三重県山岳・スポーツクライミング連盟様と協力し、ボルダリングブースを設置します。

I協力団体へ、打合せの際などに本例会の趣旨やJCの想いを伝え、共感していただけるよう説明を行います。

J対外アンケートは、一般参加者と協力団体で2種類用意します。また、一般参加者用には、QRコードと当日ブースにて直接回答をいただく方法で回収します。

Kもとまち芸術予備校様と協力し、芸術作品展を開催します。

L一般社団法人PEARLS様と協力し、スポーツブース(ラグビー)を運営します。

 

■得られる効果

@より規模の大きな例会とすることで、地域に与えるインパクトを高めることができます。

A地域の食文化を発信するとともに、イベント後もお店に足を運んでもらえる効果が期待でき、まちの賑わいにつながります。

B安価に仮設ステージを設置できるとともに、トラックの活用方法を広報する機会にもなり、双方にとって大きなメリットがあることから、継続的な協力関係の構築につながります。

C継続的に開催されている「こにゅうどうくんカップ」を開催していただくことで、イベントへの動員数増加が見込まれるとともに、四日市の新たな魅力であるeスポーツを広い世代に知っていただくことができます。

D四日市で保有する唯一の地震体験車を派遣できることに加え、防災の専門家から直接防災に関する内容を学ぶことができ、地域防災力の向上につながります。

E長時間並ぶという状況を解消し、他のブースへ回れる時間を確保するとともに、熱中症対策にもなります。

F過去にスポーツアクティビティをイベントで実施している実績を有し、プロ選手を派遣していただけることから、動員数増に大きな効果が期待できます。

G既存の施設を活用して四日市の文化を発信することができます。

H仮設ボルダリング壁を用いたアクティビティの運営に多数の実績を有し、近年人気を集めるボルダリングを地域の方々に体験してもらえます。また、20239月、三重県伊賀市にオープンしたMORIアリーナは国内最大規模のスポーツクライミング施設であり、同県内からスポーツクライミングを盛り上げるきっかけにもなります。

I四日市青年会議所とのつながりをより深めるきっかけとなります。

Jそれぞれの目的にあった検証を行うことができます。また、QRコードと当日ブースにて直接回答をいただくことで回答数の増加が見込めます。

K四日市にも高度な芸術を学べる予備校があるということを知ってもらうとともに、地域社会との関わりは、大学受験においても大きなアドバンテージとなり、生徒、経営側の両面に大きな恩恵があることから、芸術の視点から四日市を盛り上げるきっかけとなります。

LPEARLSは全国を狙える強豪チームであり、四日市にもそのようなチームがあることを知ってもらい、応援したいという気持ちを醸成し、地域が盛り上がるきっかけを創出します。

 

■依頼事項

【仲野理事長】

理事長挨拶をお願いいたします。

【後藤監事】

監事所見をお願いいたします。

【森山副理事長】

開会の辞をお願いいたします。

【清水副理事長】

閉会の辞をお願いいたします。

【事務局】

例会受付をお願いいたします。

【各副理事長、専務理事】

雨天により屋外ブースが中止となる場合には連絡網の通りに連絡をお願いいたします。

【各委員長】

8月度例会の出欠状況を随時展開しますので、例会の目的や内容を委員会で伝えていただき、メンバーの積極的な参加へつながる案内をお願いいたします。

雨天により屋外ブースが中止となる場合には連絡網の通りに連絡をお願いいたします。

【各委員会】

各ブースの運営補助、交通整理やブースへの集客をお願いいたします。(ブース概要参照)

1時間に1回程度、会場付近の清掃活動にご協力いただきますようお願いいたします。

雨天により屋外ブースが中止となる場合には連絡網の通りに連絡をお願いいたします。

7.対象者及び参加員数

(対内)

執行部

ブランディング

地域

70周年

渉外

事務局

研修生

賛助会員

8

9

6

6

5

5

5

2

2025.4.25時点

正会員数:39(直前理事長除く、休会者1名含む)

研修生:5

賛助会員:2

合計:44名+2

(対外)

地域市民:約2,000

(全世代を対象にします。)

8.広報戦略

01

SNS(Instagram)8月度例会、サルビア基金交付事業特設サイトにて例会情報を発信します。

・四日市青年会議所メンバーへ定発をメールで配信します。

8月度例会開催中にInstagramのストーリーズ機能を利用して、8月度例会の開催風景を掲載し、対外に向けた発信を事務局から行っていただきます。

8月度例会開催後にSNSへ開催中の風景を掲載します。

8月度例会開催終了後に四日市青年会議所メンバー、四日市JCシニアクラブ会員へ向けてメールマガジンの発送を行います。

チラシ配布リストに記載されている施設等へチラシの配布を行います。

・東海ラジオの番組内で例会、事業内容の告知を行っていただきます。

・レディオキューブFM三重「eスポ フライデーナイトフィーバー」の番組内で、例会、事業内容の告知を行っていただきます。

・広報よっかいちにて例会、事業内容の告知を行っていただきます。

02

 

いつ

なにを

613日〆

広報よっかいち原稿を四日市市へ提出

(窓口にて申込フォーム記入)

6月中旬

四日市市青年会議所メンバーへ定発を配信

6月中旬

SNS(FacebookInstagram)にて8月度例会の開催案内

6月中旬〜7月下旬

チラシ配布(チラシ配布リスト)

6月中旬〜7月下旬

東海ラジオ番組内告知

6月中旬〜7月下旬

レディオキューブFM三重番組内告知

831()

Instagramのストーリーズ機能を利用して8月度例会の開催風景を掲載

91()以降

SNSへ掲載

・メールマガジンの発送

03

定発チラシSNS(FacebookInstagram)、メールマガジン

9.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

背景、目的を見直し修正しました。

事業内容について修正しました。

広報戦略を追記しました。

各種資料を追加しました。

チラシを修正しました。

 

10

予算総額

315,001

事業計画収支予算書へ

11

引用著作物の有無

12

対外配付資料の

有無

公益性の有無

公益事業目的該当番号

5

13.審議対象資料

14.参考資料

1)

収支予算書・収益費用細書

1)

委員会基本方針 年間事業概要一覧表

2)

見積企業一覧表

2)

前年度からの引継事項2024年度10月度例会を参考

3)

見積書

四日市市地場産業振興センター

フコク印刷工業有限会社

ダスキンレントオール四日市ステーション

株式会社アビ・コミュニティ

一社)三重県山岳・スポーツクライミング連盟

北伊勢上野信用金庫

そらんぽ四日市

もとまち芸術予備校

四日市市役所(市民公園)

3)

司会者台本及びタイムスケジュール

4)

会場選定理由書(屋内) (屋外)

4)

日本JC事業賠償責任保険

5)

例会看板

5)

会場図 会場図(そらんぽ四日市)

6)

次第

6)

定発

7)

ブース出店要綱

7)

公益社団法人日本青年会議所 ドレスコード規定 2025年度策定版

8)

ブース出店申込書

8)

事故怪我発生時フロー図(救急車利用リーフレット 熱中症予防にために)

9)

対外アンケート 対外アンケート(協力団体)

9)

屋外ブース中止時フロー図

10)

チラ

10)

飲食ブース募集フロー図

11)

映像・ポスター等依頼承諾書

(フコク印刷工業)

(もとまち芸術予備校)

11)

備忘録

観光交流課 ヴィアティン三重 防災教育センター 

四日市eスポーツ協会 三重県トラック協会青年部会

三重県山岳・スポーツクライミング連盟(海洋少年団含む)

トナリエ ALOHAspiritS PEARLS

12)

四日市市及び四日市市教育委員会後援名義使用願

12)

対内アンケート

13)

プレスリリース

13)

ブースに関する資料

ブース概要 防災ブース ボルダリングブース

14)

8月度例会、サルビア基金交付事業特設サイト

14)

チラシ配布リスト

15)

こにゅうどうくんに関わる資料

貸出申請書

企画書

同意書

受領書

15)

予算按分表

16

会場使用許可申請書

(四日市市地場産業振興センター)

(四日市市民公園)

(そらんぽ四日市)

16)

備品使用数量

 

 

17)

連絡網

 

 

18)

70周年記念ポロシャツ購入フォーム

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

4回正副理事長会議

 

開催日

2025

03

21

(金曜日)

 

意見1

背景に「地域に貢献し続ける団体であることを伝えきれていません」とあるが、手法の中に地域に向けて伝えているパートが見受けられないです。

対応1

四日市青年会議所がこれまでに行った運動を伝えるブースを追加しました。

意見2

背景の「未来を」のあとに「、」をいれると読みやすくなると思います。

対応2

文章の意味合いが変わってしまいますので「、」はいれませんが、文章を読みやすく修正しました。

意見3

背景を端的に記載するとより読みやすい文章となりますので精査してください。

対応3

文章を改めて精査したうえで修正しました。

意見4

背景に「地域がつながり」が何を指すのか具体的に記載してください。

対応4

具体的な内容がわかるように記載しました。

意見5

背景にある「地域に認知され」は目的のように見えるので表現を一考してください。

対応5

該当の文言を削除しました。

意見6

基本方針にある8月度例会の部分には「人とひとがつながり」とあるが、その手法がどこに取り入れられているのか、記載してください。

対応6

多くの協力団体と力を合わせることで、人とひとがつながるきっかけを創出しており、また、多くの人々が集まり賑わいを創出する事業自体が「人とひとがつながり」にあたります。

意見7

年間事業概要一覧表から日程変更となっているので、全会員に周知されるようにしてください。

対応7

各委員長へ伝えて委員会メンバーへ伝わるように連絡済みです。

意見8

事業内容に地域の魅力を発信とあるが、魅力を発信する設えが記載されていないので、魅力を発信する方法を記載してください。

対応8

各ブースで立て看板を設置し、魅力を発信する設えとします。

意見9

各ブースで行われる内容がどのようなものなのかがわかるようにしてください。

対応9

各ブースで行われる内容は議案本文上からご確認いただければ幸いです。また、防災ブースに関しては参考資料を添付しました。

意見10

例会中に各委員会にはどのようなフォローに入る必要があるのか、依頼事項に記載してください。

対応10

依頼事項に追記しました。

意見11

参加されている方々を集計するときにどのように方法で行うのか、同一人物がカウントされない集計方法を考えてください。

対応11

「観光入込客統計に関する共通基準 調査要領  R5改訂版(国土交通省観光庁)」に記載されている入込客数の算出方法に準拠して集計を行います。

意見12

収益費用明細書の会場費の摘要にある数字が全角になっています。

対応12

半角に修正しました。

意見13

各ブースでご協力いただくパートナーの方々は講師講演等承諾書が必要ですので、2回目の正副理事長会議で上程されるまでには添付してください。会場についても同意書をいただくようにしてください。

対応13

2回目の正副理事長会議までには添付します。

意見14

出店ブース要綱に他委員会名が記載されています。

対応14

担当委員会名となるよう修正しました。

意見15

日本JC事業賠償責任保険は最新版を添付してください。

対応15

最新版を添付しました。

意見16

メインステージでは70周年記念委員会として何を行うのか記載してください。他委員会が使用するのみであれば削除してください。

対応16

地域活性化委員会が実施をするが、70周年記念委員会が運営協力を行うため議案本文には残したままとします。

意見17

後援を取るとチラシを配布するときに受け取っていただける可能性も高まるので後援名義を取ることも視野に入れてください。

対応18

四日市市教育委員会後援名義使用願を添付しました。

意見18

年間事業概要一覧表に記載がある予算よりも少なくなっているので、予算を取った以上、より効果的な事業内容を考えてください。

対応18

ダスキンレントオール四日市ステーションの見積書を追加しました。また、130万円を超えましたので、相見積りを取りました。

意見19

チラシ片面にすると例会内容で圧縮されて見えづらくなってしまうので、裏面を使って見やすくかつ情報量の多くなるようにチラシ裏面にも例会内容を記載する方法を検討してください。

対応19

チラシ裏面を作成し添付しました。

意見20

チラシに協賛企業や後援、パートナーを組む団体等も記載するとより参加推進につながると思います。

対応20

チラシ裏面を使用して、本例会及びサルビア基金交付事業では何を行うのかがわかるように記載しました。

 

4月度理事会

 

開催日

2025

04

03

(木曜日)

協議

 

意見1

「サルビア交付金事業の紹介」とありますが、この紹介が具体的にどのような形式で行われるのかは決まっていますか。

対応1

パネルやスライドでの紹介を想定しています。

意見2

メインステージでは、70周年記念委員会として、ステージにおいて「周年ならではの演出」や「発信」は行われますか。

対応2

看板にて70周年であることを発信します。

意見3

屋内ブースのみになった場合、飲食、スポーツ、防災など屋外中心のブースはどのような代替案があるのでしょうか。また、参加者満足や目的達成にどう影響しますか。

対応3

小雨決行としますが、屋内ブースのみとなった場合、規模を縮小し一部ブースを屋内に移して実施します。参加者満足や目的達成にはマイナスの影響を及ぼしますが、その中でも最大限の満足度と目的達成を果たしたいと考えます。

意見4

メンバーが「地域の発展に貢献した実感」や「自己成長の手応え」を得る場面は、どのように設計されますか。

例えば「ブースのリーダー」など、具体的な成長の機会の視点が加わるとJCらしいと思います。

対応4

各メンバーには委員会単位でブースを受け持っていただき、地域の団体と協働し、ともに地域を盛り上げることで地域の発展に貢献した実感、自己成長の手応えを感じていただきます。

意見5

外部団体など、多岐にわたるパートナーの方々と「事業の主旨やJCの想い」はどのように共有されますか。パートナーも魂のこもった運営になるような共感が生めると良いと感じております。次につながる貴重な機会なので大切に思います。

対応5

事前打ち合わせを通じて、各団体へ想いを伝えていきます。また、当日の我々の能動的な姿勢が次につなげる重要なポイントにもなると思いますので、青年会議所一丸となって取り組んでいただけますと幸いです。

意見6

「会場案内看板」や「パンフレット」など、各ブースの魅力を伝える媒体は来場者に提供されますか。

対応6

当日配布用も兼ねた両面のチラシを作成し、事前配布および当日配布を行います。

意見7

飲食店ブースの地域の飲食店とは、どこの地域までを対象としていますか。(菰野、朝日、川越、その他)

対応7

三泗地区を対象としています。

意見8

時期的にまだ残暑の季節ですので熱中症対策などの記載、係りを決めて置くのはいかがでしょうか。

対応8

事故怪我発生時フロー図に、熱中症対策について追記しました。

意見9

四日市市及び四日市市教育委員会後援名義使用願について、スポーツ課へ申請予定ですか。

スポーツ振興課と文化振興課で書式が違うみたいです。

対応9

教育委員会宛で申請します。

意見10

16時まではウイング車の舞台は使用しない想定でしょうか。

対応10

16時までは管理者が不在となるため、人・車両等に係る事故防止の観点からイベントは行いません。

意見11

背景のL2「社会課題の解決〜伝えきれていません」とありますが、今回の例会では「地域の発展に貢献する団体」というところは伝わるかなと思うのですが、「社会課題の解決を通じて」という部分はどのように伝えるのでしょうか。

対応11

各ブースでの内容自体が社会課題の解決を目指すものでありますが、より明確に伝えるという意味で、四日市青年会議所ブースにて広報を行います。

意見12

事故発生時フロー図における重症と軽症の判断基準は共有できるでしょうか。または市の保険担当のような方がおられるでしょうか。

対応12

判断基準をより明確にするため、「救急車利用リーフレット(厚生労働省)」、「熱中症予防のために(厚生労働省)」の資料を追加しました。市の保険担当はおりません。

意見13

4回正副理事長会議の意見対応Jに記載がある内容は具体的に誰(委員会名等で良いです)がいつに、どこで、どのように、何をするのかを教えていただきたいです。

対応13

当日、1時間毎に、一定のエリア内の人数を目視でカウントしていただき、全体面積との比から人数を算出します。また、各ブースにてそれぞれの来場者をカウントします。各ブースの来場者カウントは各ブースを担当する委員会に行っていただきます。

意見14

備忘録(観光交通課)の記載内容で、「市民公園中央通側花火大会の発着場になった場合の誘導や交通整理を行っていただきたい。」とありますが、その場合どんな規模(人数や時間、誘導の程度)で行うのか目途はついていますか。

対応14

四日市市と調整中ではありますが、5名程度でお願いしたいと伝えております。

意見15

チラシ2500枚の配布先と各枚数の目途を教えてください。

対応15

チラシの配布先リストを追加しました。

意見16

発生したごみ(飲食ブース、及び入場者)の処理をどのように考えておられるか教えてください。

対応16

飲食ブースの出店者に回収を依頼します。四日市青年会議所でゴミ箱は設置しませんが、1時間に1回程度、メンバーにて清掃活動を行っていただきたいと思いますので、ご協力をお願いいたします。

意見17

当日が雨天の場合はどうなるでしょうか。

対応17

雨天決行とします。天候の状況によって、屋内ブースのみとなります。

意見18

同日に開催される四日市花火大会との関連はどのように想定されていますか。明示しない意図はありますか。

対応18

四日市市との調整もありますので、表現の仕方については慎重に検討させていただきます。

意見19

飲食ブースはかなりの募集が見込まれると思いますが、何店舗くらいを想定されていますでしょうか。

対応19

10店舗を想定しています。

意見20

一般参加と候補生の参加を明確に分け、候補生には四日市青年会議所の活動を実体験してもらうような設えにすることで会員拡大にも良い影響が出ると思うので検討してほしい。

対応20

候補生を募る部分ではご協力いただきたいが、

意見21

一緒にやるにあたり、わくわく感が足らないように感じる。

対応21

各委員会が各ブースに携わりながら、ともに事業を創り上げられるような設えとします。

 

5回正副理事長会議

 

開催日

2025

04

16

(水曜日)

 

意見1

背景の1行目と2行目がつながっていないので精査してください。

対応1

背景を見直し文章としてつながりがわかるように修正しました。

意見2

背景が基本方針に則った内容になっていないので基本方針を見直したうえで背景を修正してください。

対応2

基本方針を改めて見直し、8月度例会パートの内容へ背景がつながるように修正しました。

意見3

背景にある「伝わりにくくなってきています。」は広報面のことを指すのでしょうか。

対応3

背景を見直し、青年会議所が社会課題の解決を通じて地域の発展に貢献している団体であることが地域全体に浸透させることができていない。と伝える表現に修正しました。

意見4

背景を修正したうえで、目的、事業内容を修正してください。

対応4

背景を修正したのちに、背景の内容に合うように目的、事業内容を見直して修正しました。

意見5

理事会でも意見のあったようにパートナーを組む方々と例会を開催する趣旨やJCの想いを共有し共感していただく必要があるので、その内容がわかる表現を議案本文中に記載してください。

対応5

協力団体にどのようにJCの想いを共感していただくか実施による工夫に追記しました。

意見6

定発に出欠記入フォーム、回答結果がついていないので、添付してください。

対応6

定発に出欠記入フォームと回答結果を添付しました。

意見7

備忘録について、更新があれば更新してください。

対応7

ヴィアティン三重、三重県山岳・スポーツクライミング連盟、トナリエの備忘録を追記しました。

意見8

会場が舗装上になりますが、スポーツブースで怪我をする恐れがありますのでその懸念が払しょくされるようにマットを敷くなど養生を検討してください。

対応8

ヴィアティン三重とそのように検討しており、備忘録に内容を整理しました。

意見9

チラシは参加者が参加したくなるようなデザインへと変更してください。

対応9

チラシの内容を一新して修正しました。

意見10

チラシでヴィアティン三重の選手写真が見切れていることは理事会でも言われていたので、修正をしてください。

対応10

チラシに選手顔写真の使用はなくなりました。

意見11

年間事業概要一覧表で計画されている予算よりはまだ余力がありますので、予算を使用してさらに面白くなる例会になるよう検討してください。

対応11

検討状況について備忘録を追記しました。

意見12

収支費用明細書に記載されている事業繰入金の金額が違うので会計名及び年間予算が正しくなるように記載してください。

対応12

収益費用明細書の事業繰入金が正しくなるように修正しました。

意見13

按分表に記載されている内容がどのように地域活性化委員会と按分されているのか、詳細がわかるように説明文を追記してください。

対応13

説明文を按分表に追記しました。

意見14

按分表に記載がある内容は全てが時間で計算されているが、広報費などはそうではないと感じるので一考してください。

対応14

チラシは配布枚数から算出するなど割合を変更しました。また説明文も追記しております。

意見15

ボルダリングブースを選定した理由の中で地域の魅力として選定された理由が議案本文上からは読み取れないので、選定した理由がわかるように記載してください。

対応15

地域の魅力に触れる内容を追記しました。

意見16

事業内容に<本部・案内ブース>と「・」が使用されていますので修正をお願いいたします。

対応16

運営本部に記載を改めました。

意見17

実施場所にサロンを開催しないと記載があるが、ここだけ丁寧語になっていないので、修正してください。

対応17

サロン開催に関わる語尾を修正しました。

意見18

ダスキンレンタルオールの見積り書にある備品類の個数としてなぜ必要なのかが読み取れないので会場図に各項目の設置数がそれぞれわかるように追記してください。

対応18

使用する備品類がどこに配置されるのかを会場図への追記と、別で数量表を添付しました。

意見19

ダスキンレントオールの見積り書に時間外料金の項目があるが、設営撤去費の中に含まれているのではないでしょうか。確認をしてください。

対応19

金額に変更はありませんが、見積書の項目を変更しました。

意見20

熱中症が発生したときはどのような対処が必要なのか、段階によっては対処の仕方がかわるので、実際にはどのように対応するのかをフロー図にわかりやすく記載してください。

対応20

フロー図に追記しました。

意見21

中止フロー図に対内の連絡順序が記載されているが、委員会として判断をして、執行部に最終判断をゆだねることだと思うので、端的に記載できるとわかりやすくなると思います。

対応21

フロー図を修正しました。

意見22

屋外ブースが中止となったとき、対外の方にどのように伝わるのかがわかるように中止フロー図に記載してください。

対応22

グーグルサイトを使用する旨、追記しました。

意見23

キッチンカーをもつ飲食店が地域にあるのか、確認をしてください。

対応23

確認したところ飲食店によってはキッチンカーの手配は可能です。

意見24

スポーツブースをつくることはいいことだが、ヴィアティン三重が手法として選ばれる理由がなぜ地域にとって良いのかがわかりづらいので一考してください。

対応24

明確な理由を記載しました。

意見25

背景にある「地域を良くしたいと願う人々をつなぐとともに」が目的に見えますので削除でも良いかと思います。

対応25

ご指摘のとおり修正いたしました。

意見26

対外目的の「喚起する」でもわかりますが同意語の「よびおこす」の方がわかりやすいのではないでしょうか。

対応26

ご指摘のとおり修正いたしました。

意見27

同日開催されるイベント等と開催の可否判断についてはどのように検討されますか。

対応27

同日開催されるイベントが夜間に行われるイベントであり、時間によっては天候が左右されやすい時期ですので、例会と事業は独自で判断するものとします。

 

5月度理事会

 

開催日

2025

04

25

(金曜日)

協議

 

意見1

チラシのボルタリングはボルダリングに修正をお願いいたします。

対応1

ボルダリングに修正しました。

意見2

チラシのボルダリングの紹介文を記載お願いいたします。

対応2

説明文を追記しました。

意見3

「協力団体への想いの共有」が「一方通行」になっていないと良いと考えています。『JC運動の意義』とともに目的を語る場を設けられると良いと考えます。

対応3

各団体との打合せを通じて、四日市青年会議所の想いを伝えます。打合せの詳細は備忘録に記載します。

意見4

配布先が市民センター等に限定され、若者層への接触が乏しいように思います。

高校・大学・子育てサロンへの配布などは検討されていますか。

対応4

地域活性化委員会から三泗地区の全小学校へ配布します。

意見5

雨天時の代替案があるが、判断基準がやや曖昧かもしれません。数値で基準を示してはどうでしょうか。

対応5

中止判断基準に定量的な判断基準を設けました。

意見6

単発で終わらず、協力団体との「次回連携」への仕掛けがあるとよい。

対応6

協力団体アンケートに「次回連携」に関する設問を設けました。

意見7

チラシについて、青年会議所の運動を認識していただくため、タイトル付近にロゴを使うなど、青年会議所のイベントであることをもっと打ち出しても良いかもしれません。

対応7

ロゴを追記しました。

意見8

ドレスコードについて、四日市青年会議所の主催であることがより分かりやすくするように、JCポロシャツにして今一度メンバーのJCポロシャツの所持の有無を確認してみてはいかがでしょうか。

対応8

所有状況を確認し、当日までにJCポロシャツの着用を希望するメンバー全員にいきわたるように事務局から手配していただきます。

意見9

対外アンケート(一般用)について、「考えるのが面倒くさいから、回答をやめよう。」とならずに1件でも多く回答いただくために、選択し以外の記入する項目を必須項目から外してはいかがでしょうか。

対応9

記述式アンケートの必須項目をはずしました。

意見10

飲食店ブースにはキッチンカーのお話が出ていましたが、議案の記載からすると違うイメージに感じるので、今一度考えを教えて下さい。

対応10

申請に掛かる時間、費用、衛生面の観点でキッチンカーが優位であるので、キッチンカーを中心に検討します。

意見11

ゴミの始末はどのようにお考えでしょうか。規模もありますし、飲食をされるので会場図か議案内にゴミ箱の設置などついて記載したほうがいいかと思いますがいかがでしょうか。

対応11

ゴミ箱の設置は考えておりません。飲食ブースにゴミの回収を行うよう出店要項に整理しておりますので、出店者へ説明と依頼を行います。ゴミが散乱する場合は、四日市青年会議所メンバーにて清掃活動を行います。

意見12

予算内に救急道具の費用はとってありませんがなしでされますか。子供の怪我、体調不良者が発生した場合に救急車任せにはできないと思いますので準備されてはいかがでしょうか。

対応12

救急道具に関しては委員会で用意します。

意見13

対外目的協力団体に記載のある事業の広がりとはどういうことでしょうか。

対応13

各団体がこの事業を通じて四日市青年会議所や他団体とつながることで、各団体自身の活動の幅が広がっていくことを指しています。

意見14

対外アンケートで回答がもらえやすいように、アンケート用の大きな台紙を使ってシールを貼り、回答が容易になる方法も検討してください。

対応14

紙にシールを貼って回答いただく簡易的なアンケートを取り入れます。

 

6回正副理事長会議

 

開催日

2025

05

22

(木曜日)

 

意見1

各会場の予約表及び申請書を添付してください。

対応1

各会場の予約表及び申請書を添付しました。

意見2

もとまち芸術予備校の生徒がこの例会のために製作したデザインを展示するのであれば見積書の内訳でそのことがわかる項目となるように修正してください。

対応2

もとまち芸術予備校の見積書内訳を「デザイン展示料」に修正しました。

意見3

もとまち芸術予備校の生徒が製作したデザインがポロシャツになるのであれば、映像・ポスター等製作依頼承諾書が必要ですので添付してください。

対応3

映像・ポスター等作成依頼承諾書にもとまち芸術予備校から署名捺印をいただきましたので添付しました。

意見4

事業内容のもとまち芸術予備校の内容がわかりづらいので、どのような内容となるのか、わかりやすく記載してください。

対応4

事業内容のもとまち芸術予備校ブースの説明文章を修正しました。

意見5

背景をもっと簡潔にまとめると読みやすくなるので、一考してください。

対応5

背景を見直し修正しました。

意見6

背景にある「まちを動かすきっかけになる」は目的になるので、修正してください。

対応6

背景の表現を修正しました。

意見7

連絡網に対外の方の個人情報が記載されているので個人情報は削除してください。

対応7

連絡網に記載されている個人情報は議案上から削除し、委員会内のみで管理することとしました。

意見8

特設サイトを例会や事業の内容をもっと伝えられるような内容としてください。

対応8

内容を修正しました。

意見9

もとまち芸術予備校がデザインしJC賞を取ったデザインのポロシャツがドレスコードにも含まれるなら、そのことがわかるようにドレスコードにも追記してください。

対応9

ドレスコードに追記しました。

意見10

実施による工夫にもとまち芸術予備校に関する記載がないので追記してください。

対応10

実施による工夫と得られる効果に追記しました。

意見12

屋外ブース中止時フロー図にもあるが3mm程度であれば傘を差せばできるブースもありますので、中止時判断の見直しと中止にしなくても良いブースの検討を深めてみてください。

対応12

雨天時の中止、ブース縮小の判断について、ブース毎に整理しました。屋外ブース中止時フロー図の2ページ目として添付し、会場図2ページ目に雨天時の会場図を添付しました。

意見13

会場選定理由書に「そらんぽ四日市」の記載がないので追記してください。

対応13

会場選定理由書(屋内)にそらんぽ四日市を追記しました。

意見14

議案本文全体を通して、「そらんぽ四日市」と「四日市市立博物館」で混合しているので、統一してください。

対応14

そらんぽ四日市で統一しました。

意見15

「広報よっかいち」にも例会告知をしていただくのであれば、広報戦略に時期等も踏まえて記載してください。

対応15

広報戦略に追記しました。

意見16

事業内容に趣旨説明に関する説明文章が記載されていないので追記してください。

対応16

事業内容に趣旨説明を追記しました。

意見17

事業内容のもとまち芸術予備校ブースに記載がある「大学受験で非常に有効なアドバンテージ」以降の文章は目的と関連性がないので削除してもよいかと思います。

対応17

関連性があると考えますので、文章自体は削除せず、文章を修正しました。

意見18

事業内容のもとまち芸術予備校のブースの説明に「設置」という言葉が続けて並んでいるので修正してください。

対応18

文章を修正しました。

意見19

事業内容のもとまち芸術予備校ブースに「前日までに」とあるが、実施前後のスケジュールと関連を持たせるように修正してください。

対応19

7月末までにデザインを提出していただくよう文章を修正しました。

意見20

ポロシャツの購入案内や発注方法を議案に添付してください。

対応20

参考資料に購入フォームを追加しました。

意見21

ポロシャツをサルビア基金積立として一般販売しないのでしょうか。

対応21

70周年記念委員会としては、一般販売は考えておりません。地域活性化委員会からサルビア基金積立として一般販売していただきます。

 

6月度理事会

 

開催日

2025

06

04

(水曜日)

審議

 

意見1

 

対応1

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

諸会議名

開催日時

議事

 

諸会議名

開催日時

議事

4

4月度理事会

20250403

協議

11

11月度理事会

20251110

協議

4

5月度理事会

20250425

協議

12

12月度理事会

20251215

審議

6

6月度理事会

20250604

審議